究極の音読 コピーイング -16ページ目

究極の音読 コピーイング

ネイティブの話し方をトコトン真似る練習で発音・リスニングも語彙も文法も強化

まずはお手本を良く聴いた後で同じように言うリピーティング
スムーズに言えるようになったらお手本にかぶせて言うオーバーラッピング
そして、素材を覚えたら何も見ずにコピーイング

オバマ勝利宣言コピー講座の4回目です。

今日のところは、ちょっと大人しいです。

スクリプトはこんな感じ:
It's the answer that led those who have been told for so long
by so many to be cynical, fearful, and doubtful about what we can achieve
to put their hands on the arc of history and bent it once more toward
the hope of a better day.

It's been a long time coming, but tonight, because of what we did on this day,
in this election, at this defining moment, change has some to America.



子音と子音が続くときの話し方の注意点に触れてます。




オリジナルでは、1分50秒から2分25秒くらいの辺りです。



ではまた5回目でお会いしましょう!


 
オバマ勝利宣言コピー講座の3回目です。

今日のところは、ちょっと盛り上がるところ。

スクリプトはこんな感じ:
It's the answer spoken by young and old, rich and poor, Democrat and Republican,
black, white, Hispanic, Asian, Native American, gay, straight, disabled and not disabled -
Americans who sent a message to the world that we have never been just a collection
of individuals or a collection of Red States and Blue States: we are, and always will be
the United States of America.




子音で終わる単語の後に母音で始まる単語が続くときの話し方の注意点に触れてます。





オリジナルでは、1分10秒から1分40秒くらいの辺りです。




ではまた4回目でお会いしましょう!


 
まぁ、読んで字のごとくですが、

8月28日(日)の午前10:00~12:30に
発音セミナーをやります。


詳しくはこちらのページをご覧ください。


会場は、これまでの発音セミナーの中で最も劇的な
変化があった会を実施したのと同じ会場、
エビータの森貸し教室の5階D教室です。

まだゆとりがありますが、なかなか日曜日に
発音セミナーを実施することが難しいので
この機会にぜひお越しください。

お待ちしてますよぉ。
今日は勝利宣言コピー講座はお休み。

というか、明日明後日もアップできるか微妙(汗)



それだけだと勿体ないので、一つだけ。


英語の発音で一番重要なのは、首から上の力を抜くこと。


もし、唇や舌の筋肉を鍛えなさい、みたいなことを言うてる
教材や先生に教わっているとしたら、止めた方が良いですよ。


特に英語の子音は強いから肺活量が大事。大きく強く息を出せ、
なんていうアドバイスは忘れて下さいね。


逆効果になる可能性が非常に高いです。



ちゅうか、毒ありまくりやな、今日の記事。。。。
オバマさんの勝利宣言コピー講座の2回目。

前回の続きです。幾つかの音の出し方を少し説明しています。変なアクション付きで。




ご本家はこちらの45秒くらいから1分10秒くらいまでの部分です。



次はいつになることでしょう。


また練習しといて下さいね。


ではでは。
突如登場の新シリーズです。

オバマ大統領の勝利宣言を少しずつコピーして行きますよ。
何回になるんでしょうね。。。ちょっと不安ですが。。。(笑)


取り敢えず、導入部分をやりました。見て下さい。



良かったら練習して下さいね。


ではまた。


あ、そやそや。

ご本家はこちら。



では。
7/31の記事で「スピーチコンテストに出て下さい」とお願いしましたけど、
イキナリ自分でスピーチを書くのは無理~と思う人は、こんなのは如何でしょう?




人前でやるって凄く勇気がいる気がしますよね?

でも、それ、やるまでです。たぶん。

やり終わったときの達成感・充実感・それから途中で得る英語力、
大きいですよ。



詳しくは、イクオス英語学院ホームページをご覧下さい。

お申込み・お問い合わせは、このページから、
主催者の北川さんに直接お願いします。



10月16日に難波でお会いしましょう!

唐突ですね。

ま、いつものことですが。



単刀直入に言います。

「スピーチコンテストに出てください。」(笑)



いきなり言われても戸惑うかもしれませんが、スピーチやなくて
暗唱でも良いんです。(素材は指定された中から選びますが)


「第11回英語音読マラソンスピーチコンテスト」は、
一般の学習者が日頃の学習の成果を発表できる場です。

一応、コンテストという形にはなってますが、メチャメチャ上手い人
ばかりがネイティブばりに喋る大会ではありません。


普通の人が楽しく出場できる大会なんですね。


あ、そもそも何でそのことをここで書いてるか、ですが、
この大会は僕の知り合いで茅ヶ崎方式寝屋川校を運営する
イクオス英語学院の北川さんが主催するものなんですね。

で、僕もここ何年か審査員として呼んでもらってます。
あ、今年はJOYさんも審査員です。



さて、この「第11回英語音読マラソンスピーチコンテスト」は
北川さんがずっと取り組んできた「英語音読マラソン」の発表の場として
始まったんです。

北川さんは、英語学習に音読が有効だというのを聞いて自分もやってみようと
思い立ったものの、一人では続ける自信がないということで、サークルを
始めました。

英語音読マラソンというサークルです。


週に1回の活動の成果の発表の場として始めたのがスピーチコンテスト。
だから最初は、音読のテキストの一節を暗唱するのがメインだったんですね。

でも回を重ねるにしたがって皆さんの英語力も上がり、自分でスピーチを
書いてみようという方も増えてきて、自作スピーチ部門が拡大してきてます。

それでも、自作スピーチをする勇気がないという方のために「暗唱」の部門も
残っている、そんなコンテストです。


初心者の人も、かなり力のある人も参加できるコンテスト。


おまけに参加費がたったの2,000円


自分の考えをまとめて書く練習が出来て、それを人に聞いてもらえて、
いろんな人の英語・考えが聞けて、とても学習意欲の湧く3時間30分。


あ、自作スピーチの自信が無ければ暗唱の方で行きましょう。

指定されている書籍にはCDが付いているものもありますから、まずは
CDを使ってコピーイングをして、その先に、自分なりの解釈を加えて
自分なりの話し方、伝え方を工夫すると良いですね。



それが2,000円ですよ。


TOEICなんて2時間で5,000円前後しますからね(笑)。


こんなチャンスは年に1度しかないです。
是非、この機会を活かしてください。


コンテストの概要は、
----------------------------
日時:10月16日(日) 1:00~4:30
場所:大阪市立 難波市民学習センター OCATビル4F
参加費:2,000円
審査員:石井隆之近畿大学教授、JOYさん、天満
----------------------------
です。

詳しくは、イクオス英語学院ホームページをご覧下さい。

お申込み・お問い合わせは、このページから、
主催者の北川さんに直接お願いします。



10月16日に難波でお会いしましょう!




先月からやり始めた『English Journal』最新号のインタビューを使った
コピーイングセミナ-も8月で3回目になります。

スピーチを素材にした回もあったので、コピーイングセミナーという
タイトルのセミナー全体では7回目になります。


平日お昼の1時間半、英語の発音に注意しながら口頭練習をします。
1時間半でも結構な練習量になりますよ。

日程は、8月24日(水) 13:00~14:30です。

詳しくはこちらをご覧ください。
7月27日(水)に行う『コピーイングセミナー』の教材として使う
『English Journal 8月号』が届きました。

早速、セミナーで使うインタビュー部分を確認すると、
アンジェリーナ・ジョリーさんが登場しているではありませんか。


と言っても、この方のことはよく存じませんが。。。。


前回の7月号は男性ばかりだったので、今回は女性にしましょうかね。


7/27(水)の『コピーイングセミナー』は
午後1時から2時30分です。

どうぞお越しを。


て、申込方法ですな。


お申し込みはこちらのページから申込フォームに飛んで下さい。