寒くて
お墓にある花立の水が凍ってます
年末もずーつと暖かかったので
外仕事の寒さ
ガクブル
暑いよりかはいいけどねえ
寒くて
お墓にある花立の水が凍ってます
年末もずーつと暖かかったので
外仕事の寒さ
ガクブル
暑いよりかはいいけどねえ
一年前の記事!
小学校、卒業
姉妹で
8年。通ったわけです
あのやわらかな学校のお便りを読まなくなる、と思うと
寂しくもあったなあ、、、
姉が着たので
次女も袴を希望。
髪の毛は本人がやりました
ヘアセットするつもりはないが、何か飾りを付けるか一応聞いてみたけど、飾りなし
慣れない草履を用意するのはやめて
普段のスニーカーはいててもらいました
着物には草履がセットだけど
卒業と新生活を楽しみに
颯爽と闊歩する娘を見ていると
明治時代にスニーカーがあるのならば
ハイカラさんもスニーカーをはいたと思う
シンプルだわ 青鞜でも愛読してそう
朝7時に美容院予約
安定感のあるでっかい手のおばちゃんの着付けで着崩れなし
袴はネット購入→レンタルより安い→使用後はメルカリなどで売れる(半額で売却済♡)
私の母親に袴の子がたくさんいた話をすると
イメージが「朝早、ヘアセット豪華、大学の卒業式。お金がかかる」なので
小学生がそんなしなくてもねえ、言うてましたw
実際我が家は気楽なもんです
うちはシンプルな方で、豪華な子もたくさんいましたよ
袴男子もけっこういた!
姉の代では1人か2人だったはず
多かったのはやはりジャケットにネクタイ。
上下揃いのおしゃれなスーツの男の子もけっこういて
オーダーなのかも?!
イラストにしたのにあまりにもリアルなので
顔を隠しました
真ん中は先生。
生徒を信頼してどこまでやれるか見守ってくれる
素晴らしい先生でした
給食大好き次女が言うには
小学校では
だいたい2年ごとに給食の量が増えたそうです
次女は小柄かつ女の子だから
「たくさん食べない」と思われたのか
給食の配分が少なくて
四年生の頃は
毎日お腹を空かせて学校から帰ってました
なんて可哀想な(⌒-⌒; )
人を見た目で判断してはいけないことを
身を持って実感していたようです
おかわりすればいいのだけど
愚直におかわりの規律を守っていた次女は
守らない子に
先を越されたり
不器用に過ごしていました
四年生→五年生
ここで給食そのものの量がぐんと増えて
次女は腹ペコで帰宅しなくなりました( ̄∀ ̄)
4年→5年は
体格の差があるので、給食が増えて当然だと言う次女。
しかし!!
↓
五年生→六年生
↑
ここでは給食が増えるタイミングはなかった
次女は
ここにも給食を増やすべきだ
と、持論を展開していました
五年生から六年生では体格差の見た目ではわからない
「成長に必要な栄養の食事量が増える」のだそうです
細胞の声。
中学は
大丈夫そうです♪( ´θ`)ノ