給食大好き次女が言うには
小学校では
だいたい2年ごとに給食の量が増えたそうです
次女は小柄かつ女の子だから
「たくさん食べない」と思われたのか
給食の配分が少なくて
四年生の頃は
毎日お腹を空かせて学校から帰ってました
なんて可哀想な(⌒-⌒; )
人を見た目で判断してはいけないことを
身を持って実感していたようです
おかわりすればいいのだけど
愚直におかわりの規律を守っていた次女は
守らない子に
先を越されたり
不器用に過ごしていました
四年生→五年生
ここで給食そのものの量がぐんと増えて
次女は腹ペコで帰宅しなくなりました( ̄∀ ̄)
4年→5年は
体格の差があるので、給食が増えて当然だと言う次女。
しかし!!
↓
五年生→六年生
↑
ここでは給食が増えるタイミングはなかった
次女は
ここにも給食を増やすべきだ
と、持論を展開していました
五年生から六年生では体格差の見た目ではわからない
「成長に必要な栄養の食事量が増える」のだそうです
細胞の声。
中学は
大丈夫そうです♪( ´θ`)ノ
