センター試験を受けた頃 | 水色のタオル

水色のタオル

並の教師で終わりたくない。。。

つまり,高3の自分。

あの頃,TVで観ていて,印象に残っている言葉がある。

自分もそんな教師になりたいと思った。



「子どもたちは自分を成長させてくれる大人を本能的に選ぶんですよ。」


算数塾講師の宮本哲也の言葉だ。

彼はこう続けた。


「そういう子に選ばれてる自分がとても誇らしいし,絶対に裏切れるはずが無い。」



こんなことを自分の言葉で語れる教師になりたいですね。