ブログ記事一覧|村上主義者の雑記帳 -8ページ目
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村上主義者の雑記帳
私は、村上春樹を信奉する村上主義者です。
ここでは、主に村上春樹に関係すると思う本について備忘録として書き留めた文章を不定期に掲載します。
加えて、伊坂幸太郎のファンであり、『赤毛のアン』のファンです。
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『赤毛のアン』再訪。 第17回目:リンド夫人は、アンの謝罪を思いのほか簡単に受け入れました。
『風の歌に聴け』で であう登場人物たちの 素敵な、印象的な台詞・言葉・振る舞い。
村上エッセイ「朝日堂の逆襲」より、『オーディオ・スパゲッティー』について 。
『赤毛のアン』再訪。 第16回目:アン謝罪のために、いよいよリンド夫人の前に立ちます。
質問:「『ノルウェイの森』の緑は現在の奥さん?」「村上春樹風に書くのが流行っていますが?」など
食習慣の不思議。 「えっ! 犬って食料じゃないの?」 というお話。 じゃあ、カタツムリは?
『赤毛のアン』再訪。 第15回目:アン、マシューの提案を聞き入れる。
『海辺のカフカ』エピローグ? 田村カフカ君、四国へのアドヴェンチャー異界旅行からの帰還。
村上のエッセイ本体は、昔「国鉄交通スト」が年中行事のようにしてあった時代のお話です。
『赤毛のアン』再訪。 第14回目:レイチェル夫人に「あんたなんて 嫌いよ、嫌い、大嫌い!」
小説の最後って覚えているようで意外と覚えてないものだと思いませんか?
『若い読者のための短編小説案内』の序文。 【僕にとっての短編小説――文庫本のための序文】の骨子。
『赤毛のアン』再訪。第13回目:「わたしをグリーン・ゲイブルズ においてくださるのですか?」
物語りの終りは いつも哀しい。 『国境の南、太陽の西』終訪。
「中年とは何か」村上朝日堂の逆襲から。 安西水丸さんの絵は、いつものように秀逸。
『赤毛のアン』再訪:第12回目 「アンのお祈り」Anne says her Prayers.
村上春樹の『羊をめぐる冒険』のすばらしさをBirnbaum による英語翻訳版から検証してみる。
「裁判所に行こう」という超真面目なお話。あなたも裁判員かも。 裁判員を務めたことあります?
『赤毛のアン』再訪:第11回目 「アンに喜びの萌芽が」今回も英文を少し短めにして、三人の翻訳を。
小説の最後はどの小説でもすばらしい。 村上の小説では特に・・・・『ノルウェイの森』の最終部。
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