日刊つぶやき新聞 -229ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

仙台市若林区にある不二家さんのケーキは

とても美味しい!

 時々おかんに買っていくと
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のような笑顔になる。


不二家さんの「ふ」


と言えば、「麩」がウマかった。


むりやり、不二家さんから「ふ」だけで

「麩」の話に持っていく。


先週の土曜日に友人と

白石市、不忘山の側にある

墓苑へとお墓参りに行った。


そこのお土産売り場で購入した

「くるま麩」
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不忘山だけに「麩を買い忘れてはいけない」

と思った。


おかん活力鍋で牛スジ、じゃがいもと一緒に

上記くるま麩をニコニコ煮込んでいた。


活力鍋については

(日刊つぶやき新聞「通販」参照)  

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できあがった、牛じゃがと麩の煮込み。
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スジ肉は、ハシで簡単にほぐれる。
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そしてぷりぷり、汁に牛スジだしが

行き渡っている。


じゃがいもは、ゴロゴロなのにホクホク(^^)

中まで味が染みている。


そして「麩!」
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すべてのウマミを凝縮していた。



まるで個性のある方々の話を

黙って全部聞き入れてくださる方みたいに。





牛さん、じゃがさんの魅力を聞くことにより

「麩」は学習し、成長していた。

牛さん、じゃがさんもストレス発散して

ウマミだけが残っていた。


僕が「旨い!」とウナル。


おかんは僕の表情をみながら

あきらかに
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・・・のような自慢顔になっていた。


中倉BigBoyさん、日頃から利用させて

いただいております。


また、添え物のカボチャ
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栗のようにホクホクだった。


カボチャ・・・・あなどれず(汗)

見直してしまった・・。


ちなみにカボチャも過去に載せております。


(日刊つぶやき新聞「カボチャ」参照)

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今朝の朝食、

おかんが鯵の開きを焼いていた。
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僕は最初に目ん玉から食べる。
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仮面舞踏会


魚の目ん玉周りにはDHAが豊富。



DHAとはドコサヘキサエン酸。



痴呆予防効果があるようだ。



標準語で「遠藤さん、どんなところにクセがありますか?」





仙台弁では「ドゴさ?癖さ?遠さん?」


みたいな言い回しになる。



目ん玉を食べると口の周りがベタベタになる。



ここにもコラーゲンがある。



標準語で「こっちに来たらいいさ」が



仙台弁では「コッツぁ コラーイン」



となる。


目ん玉を食べたあと。
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オペラ座の怪人になった。


その後、当然本体と御飯を食べた。


旨い安心朝食だ。


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タイトル「トリさん」の続き。


「日刊つぶやき新聞」


バックナンバー下記参照



「トリさんⅡ」


「トリさんⅢ」

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トリ(白)「やっとブランコ確保してっかんネ」
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しかし・・。


体格差が圧倒的に違うトリ(黄色)が



オラオラ!のけ!!」



と、スカサズ飛んで来る。
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トリ(白)「そ・そんな、ごむたいな・・。

もう少し遊ばせてくださりませ」


トリ(黄色)「ぐだぐだ、言っとらんとカゴに

戻らんかい」


トリ(黄色)・・。独占欲ムキダシだ。


トリ(白)明日から極真カラテに通う」

と誓いつつカゴに戻る。


悔しい表情
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トリ(黄色)「へっへっへ」・・ブランコを勝ち取った表情。
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遠巻きに両者ニラみ合いが続く。
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結局トリ(白地蔵)はヤツアタリてきに

僕の肩に来て、耳たぶを噛むのであった。

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いかを買って来た。
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塩辛を造るのには見た目がメタボ気味の

ぽっちゃりイカが良い。


いずれソースとなる、腑がギッチリ入っているから。


まず、イカの足と身の間に指を入れ、

その接着部を分断する。


分断が確認されたら

ズボっと足を引き抜く。



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こうなる。




そしてイカの皮をムく。

まずは、ミミのところから慎重に・・。


途中で一旦止める。
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この時、一気にミミをはがすと、のちのに

はがしにくくなるのだ。


ハヤる気持ちを抑え、さきっちょの皮を

ミミとともにゆっくりと剥がしていく。


皮が裂けないよう注意する。


ストッキングを脱がすような感じ。
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・・で、こうなる
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イカのスソのところに包丁を入れる。
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イカが御開帳
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中の余分な内臓を取る。


そして、これからが勝負!

昔、和食親方から聞いた話。


イカの身に軽く(ホンノ一塩)をフりギッチリと

サラシでスマキにする。


僕はサラシの変わりに

リードキッチンペーパーを使っている。


ウズマキ状に・・・。
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こうする事により、イカの生臭い水分が抜ける。


ちなみに塩は天然塩の方が優しい味に

なるしミネラルたっぷり、自律神経改善となる。


塩によるスバラシさ紹介は「日刊つぶやき新聞」

潮汁参照。


そして、ラップでコノヤロメとぎっちり包む。
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ついでにラップ踊る人はそれも自由だ。


そして、それを冷蔵庫で一晩寝かせる。


次に塩辛のソース造り。


イカの腑と足は切断する。


(ゲソとミミは活力鍋にてイカ大根にする予定)


活力鍋は「日刊つぶやき新聞」

「通販」 参照。


イカのスミをまず取り外す。
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そしてソースの原型。
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これに「こんでもかっ」と天然塩を振る。
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天然塩は血圧を上げない。


それどころかミネラル補充に一番有効。


そしてそれをリードキッチンペーパーと

ラップでギッチリしめつける。


これも一晩冷蔵庫で寝かせる。


サラシマキで一晩寝かせたイカの身は

いい具合に引き締まったカラダになっている。


ジムで一週間鍛えたような状態。


それを軽く洗う。


次にまっすぐ縦切りする。
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そして5ミリ位に切る。
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   ↑讃岐うどんではない。


その上に塩漬けしたイカ腑を乗せる。

注)塩漬け腑は必ず水洗いしてから。


イカ腑が丁度良い塩加減のソースになっている。
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イカ腑の中央に包丁を入れ、

薄皮を取り去る。
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そして、ここがポイント!


カクシ味にマヨネーズ適量。
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塩辛にマヨネーズ!!!??


と思うかもしれないけど


この作業でジツにクリーミー塩辛になる。

生臭さを消す。彩りが良くなる!


そしてそれをグリグリかき混ぜる。
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 ↑カレーうどんではない。


そして待つ事1時間。


天然のイカ塩辛完成!


売っている塩辛はピンク色をしている。


あれは着色料。天然塩辛は


黄金色なのだ。








今日は暖かかった。


近所のネコ達は道端でゴロネをしている。



残念だがベストショットが撮れなかった。


そこで以前、ペットショップで


撮ったコネコの写真投稿
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かなりのカメラ目線・・。ガン見された(汗)


 


 しかし、陽だまりの下でゴロネする猫を

見て


「コゲ臭くなるのでは・・?」


・・・と思ってしまうのは僕だけだろうか・・?


そんな事思っていたら、丁度ソフバさんの


フォトアルバムに


ドラゴンボールの「かりん様」が映っていた。
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【上記ソフトバンクさん写真引用】




うどんをラーメンぽく作ってみた。

黒く映ったのは野沢菜。
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昨日、友人の墓参りの帰り道に天下の「サイボク」さんへも

立ち寄った。
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ゴールデンポークのお店。

ここは、あの伝説のグルメ番組

「どっちの料理ショー」でも紹介された、

幻のお肉屋さんだ。


僕はタイムリーで、その放送を見ていた。


肉を素焼きした味見コーナーで、


超グルメ、梅宮辰兄ィが、


「どこで手に入れるの?」・・とシェフに、


ささやいているのを発見した事がある。


 それぐらいウマい豚肉を販売されている。


「口がコえている辰兄ィがささやくの

ならば間違いないではないか!」



「どっちの料理ショー」を見終わってから、

早速サイボクさんを探し、買いに行った事を

憶えている。


味ってクチコミや宣伝も大事だが、身近な人の

リアクションが一番正直だ。


当時はゴールデンポークに塩だけを振り、

素焼きして知人達に振舞った。


そのリアクションにお世辞は見当たらない。


答えは「ウマ!!!」の一言だ。


(ブタなんですけど・・。)


もちろん食べさせる前に肉のウンチクなんかは

何も言っていない。


反応ですぐにワカル。


それだけ人の味覚のピンポイントをついてくる肉。


おそるべし!「ゴールデンポーク」


今回はチャーシューを作ろうと、

ばら肉ブロックを買った。


価格は普通の豚肉の約1.5倍位か。

日頃は買えない。


豚君のエサが自然物なので肉に

クサみがない。

しかし、それだけコストがかかる。

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ちなみに前回、チャーシューは失敗している。


輸入物の肉のクサみが多かった。


今回はテガタイ。


 なんせ僕が今迄生きてきた中で

一番ウマいと思っている豚肉なのだから。


そしてそこにゴールデンポークの豚足を足してみた。
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(食わず嫌いな人、おいしいトンソクを

食べてみて下さい!世界観が変わります)


トンソクは天然コラーゲンのカタマリ。アップ


 ロシアのキレイナ若い女性は、これを食べ、

手についたベタベタを顔に塗るのが普通だ。


実際に以前、ロシアのモデルさんと焼肉屋さんに

行った時、目の前でそれをやっていた。

 

 確かに肌はスベスベのツルツルだった。

見た目だが・・。


触った事はない。


でもって、両者を大活躍の活力鍋にぶちこむ。

ブチこみつつも謙虚に


「お願いしますm(u_u)m」


の一声も人として大切な事だ。


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臭み取りにネギの青みを入れる。


味付けは、にんべんさんの「つゆの素」


旨い。手堅い。会社名が良い。
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人と言う字は互いに支えあっていると、

金八先生も言われている。


配分は
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めんの「かけ汁1:水5」にした。


以上!


あとは活力鍋さんに活躍して

もらうしかない。


強火にすると活力鍋が怒涛のごとく

激昂しはじめる。



「まぁまぁ、おさえておさえて・・。」


とタシナメながら弱火にする。


活力鍋は、興奮状態からやや冷静になる。

モヤモヤ状態くらいか・・。


それで約5分。


弱火を止める。


活力鍋は一晩ですっかり冷静になる。


そしてその間にゴールデンポーク&ゴールデンポークの

トンソ君は人生の味わいを染み渡らせる。


 麺は今回しょうが練りこみうどんを使った。
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宮城県白石市、水の楽園の水で作った麺。

友人の墓参りの時に売店で購入した。


その産地の穀物と水で作るのが最良の

ベストマッチになる。


酒もそうだ。


マッチで~す!!。


・・・こうゆうセリフはマッチがっても言ってはいけない。

・・

・・と僕本人が言っている。


そして例の如く、バリ硬に茹で、水でサっと洗う。


詳細は以前のブログ「昭和の男ラーメン」参照。

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ばら肉と、トンソクを煮込んだスープにバリ硬を入れ

お好みの硬さに煮ていく。麺にスープの味がシミる。


うちでは約8分。


うどんなので。


タイトルがラーメンではないか!


とダマされた気分になる人がいると思う。


しかし、うどんつゆに白コショー、脂、生姜(練りこみ麺)

が入ればリッパなスタンダードラーメンと配合比は

一緒なのだ。


そして人によりキモがられるトンソ君は

見事、アメ色に成熟しているのであった。
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食べると口の周りがコラーゲンでベトベトになる。


味は、トロけるブタ角煮の柔らかい部分のような感じ。


肉汁ジョワジョワなのだ。


そしてブツ切りチャーシューを乗せて完成。


当然チャーシューは説明不要のウマさ!


ゴクぶとラーメン完成。
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肉はサイボクさんのサイトで通販もしているようだ。


ちなみにハムもお歳暮で喜ばれた。


もちろん線量はチェック済み商品。


素材が良いのでウデは悪くても味は一流となる。


















僕はきまぐれだ。


新しいものにはすぐに手をだす。


例えばスマホに今回換えた。


アプリのどれを何に使ったらよいのか・・?。


ナニが解らないのか、わからない状態から入った。


しかし、ひとつ、ひとつのアプリをつかっていると

 

「これほどまでに・・・!」


と思うほど、便利ツールが満載している。
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昨日、友人から教えて貰った無料通話のアプリ。


これもすごい

「ナニを今更」と思う人もいるだろうが

教えられるほどに驚愕の連続だ・・。


そのアプリの使用次第で携帯通話料がタダのも

沢山アル。


始め親友から聞いた時「えぇ~!」と思った。


「シンジラレン・・!」


アプリを使った無料通話。

今までの電話料金は

なんだったのか!


と興奮を抑え、通話できた時は

表現できないくらいの快感になっていた。


そんなとき新聞のコラムにこんな文章が載っていた


【以下引用文】

 「変わらないためには、変わり続けなければならない」。


ふと目に飛び込んだ言葉が、心にかかって離れない。


調べると、有名外食チェーンの経営者の言葉という。


客の舌の感覚は、食生活の変化等に伴って、

年々歳々、変わっていく。


「おいしい」と変わらぬ評価を得るためには、

客に合わせて、少しずつ味を変えていかなければならない。


そこから生み出された経営哲学だ。


”翻訳”すれば、「大切な価値を守るためには、

成長し続けなければならない」というような意味になろう。


万物は流転する。


諸行は無常であり、成住壊空を繰り返す。


森羅万象の一つとして、そのまま存在し続けるものはない。


人間とて、生きるために、日々、骨も内臓も皮膚も筋肉も、

死滅と再生を繰り返している。


変わらないものは、世の中にない。


だから問題は、いかによりよく変わるかに帰着する。

では、そのためには、何が必要か。逆もまた真なりで、


「変わり続けるためには、変わってはならない」ともいえる。


まり、成長し続けるための、変わらぬ「原点」「座標軸」を持つことである。


三世を貫く法則を根本に生きる。「師匠」を求めて人生の規範とする。


その中に無限の法則がる。


【上記引用文】


便利ツールはこれからも増殖していく事だろう。


しかし、それのみに振り回されればただの携帯依存となってしまう。


「何のための携帯?」人と繋がっている為。


大事な事だ、そうそうアプリを使うIT機種は機械だがその奥に


人の心がある。人の心はプラスチックでできていないのだ。


s原点、何の為に生まれてきたのか?自分の人生・命・大事だ。


万人が持つ原点。


その自分の大事な生命を何に使っていくのか?


これが毎朝の原点になっている。生命を惜しみなく使う、最高価値に向かって

充実した一生を求める。 

命を使う=使命 その絶対価値の軸がブれないためにも新しい情報を取り入れ、

自分のフィルターにかける。


良いモノは合理的に学習していきたい。1cmでも前へ。

今日「この1瞬に」進化の道を歩いて「いきたい。


日々、原点からブレずも成長して行きたい。