日刊つぶやき新聞 -154ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

 ある学説によれば、

PCや携帯のLED光は、

脳にあまり良い刺激を与えないという。


 僕の場合、悪い刺激は、今後

あまり脳に与えたくない。


 そこで、去年のヒット商品となった

「PCメガネ」

これを使うと手放せない。


 目に入ってくる光のスルドさが、

やわらかくなる。


 また、メガネをかけると、アホでも

アタマよさげに見える・・と

自分なりの思い込みがある。


インテリガオをして撮って見た
日刊つぶやき新聞

カシコクみえるでしょ!?

カシコクみえるでしょ!?


・・・と、シツコク同意を求める。


読者登録してね


フォローしてね



ある意味、よっぽどヒマなのか、
遊んで欲しいのか、
右へ左へ僕が動いても、
執念で追いかけてくるカメ吉。

 子供と同じで1日中遊んで
欲しいのだろう・・。


 おそらく昭和後期生まれの方しか

知らないだろう・・。


「ブタブタコブタ、こいつに決めた・・」のCMでお馴染みだった

「エースコックのワンタンメン」が

カップラーメンとして売られていた。

 また衝動買いをする・・。
日刊つぶやき新聞

 食べた者にしかワカラナイ知る人ぞ知るあの

独特の風味。


 まだ、開封していない、

どうせなら、一番食べたい!

と思った時に封印を解こう。


読者登録してね



フォローしてね

 なんか、今日は食欲がなく、

朝食もイマイチ入らなかった・・。


 昼食も食べる気になれない・・。

ところが、やっとお腹が空いてくれた。


 冷蔵庫を見ると、牛カルビがある。
日刊つぶやき新聞

昨日買った輸入牛とは違い、

霜降りのヨサゲな肉だ・・。


 これはカルビ丼だなと

思い、まず塩コショーをする。


 さて、タレはどうしようか・・。

棚を物色するとヤキトリのタレがあった。
日刊つぶやき新聞
まぁ、牛でも鶏でも肉は肉。


早速例の手順で、まず白米に、

やきとりのたれを少々タラリ。


 そしてカルビを焼く。
日刊つぶやき新聞

 う~ん、良い香りだ。

火を止め、やきとりのタレをまぶす。


う~ん、良い照り具合だ。
日刊つぶやき新聞
昨日から肉バナシばかり載せているが、

肉が美味いと思ううちは、まだ体が丈夫な事。

・・・と勝手に思いこんでいる。


 メタボに対し、あまり、肉バナシ連続も

良くはないが、

「う~ん、肉はちょっとモタれてしまって、どうも・・。」

と言うのは、体が弱気になってるのではと思ってしまう。


その点、食べたら美味かったので、

よかった、よかった。(安心、安心(^^)


 やきとりのタレがうな丼のように

御飯に茶色く染みているのがウレシイ(^^)


遅い昼食、早い夕食となる。


いや、夜は夜で食べるかもしれんが・・。


読者登録してね


フォローしてね




フォローしてね
ずっと「ぴーちゃんは?」
「ぴーちゃんは?」
「ぴーちゃんは?」
・・・・
たま~に「ホーホケキョ」
なのだが、
最後の最後に
「アフラック、アフラック、アフラァァァック!」

が録れた(^^)

読者登録してね




昨日の朝食だが、

見る側にとってみれば、

実際に食べた訳ではないので

昨日も今日も関係ない。


 朝食は目玉焼き、とウインナーが

レタスの上に乗っていた。
日刊つぶやき新聞


 チャイルドメニューだが、この

組み合わせにトキメク方も多いだろう。


 まず、パンにチーズを乗せる。
日刊つぶやき新聞

その上にレタス、目玉焼き、ウインナーを乗せる
日刊つぶやき新聞

更に上からチーズ
日刊つぶやき新聞

そしてオーブンでチンすると、

美味そうな焼け具合。
日刊つぶやき新聞

それをニギっと挟む事で僕的な納得度は

8割解決する。
日刊つぶやき新聞

あとはガブリをするだけ・・。

チーズトロリでウインナーが

パリっと小気味の良い音を出す。


 そして中から目玉焼きが顔を出す。


自宅でのファーストフード。


昨日の朝の画像だが、あと5時間位

すると、皆さんの食欲中枢へ刺激を与え、

このブログに食いついてくれる。


  それを意図し、UPしている(笑)


読者登録してね





 


フォローしてね

「正義」と言う言葉・・。
寂しいが巷では
死語になりつつあるかもしれない。

 たとえば一般大学生が
「君は真の正義について、どう思うかね」
と言ったら「正義ぃぃ?(笑)」
「おまえナニカあったんか?」なんて
会話になりかねない・・。


 この歌は僕が、ある団体の青年部時代に、
青年達が作った歌だ。

一人の偉大な師匠を慕いに慕い、皆が一丸となって歌った。

この歌の中にジャスティス=正義という
言葉が出てくる。


 そしてまた、その偉大な方と出会う為に
生まれて来た・。と。

 
 かけがえの無い日を生きていたいともある。

僕に取って懐かしいが、色あせない歌だ。

この歌を聴くとその方が寸暇を惜しまず

精力的、持続的に人々を励ましている
イメージが頭中を駆け巡り、感動する。




 今日、仙台の歌手の方、
御本人の承諾を得ていないので
お名前は控えさせていただくが、
FBにて友達承認リクエストを
気さくに承認して下さった。

 それも大尊敬する先輩のHPが
御縁で・・。

 すごく嬉しかった(^^)

 かなり、昔に会社の企画中
仙台都心のお祭りでブースを開いていた。

 ヤキトリを焼いていたのだが、
ムチャクチャ僕の生理的に好きな声が
ステージで流れてくる。

 一緒にいる同僚に
「この人誰?誰?」と
聞いたが同僚は「ちょっと、わからない」
と言うので、「俺ちょっと見てくる」
と、仕事そっちのけでステージ前で
聞き入っていた。

 その方に承認をいただけるとは・・(^O^)/

 僕的には大好きな村下孝蔵さんの声に
似た、切なくハスキーでいながら
純粋な声が心にツーンと入ってくる感じだった・・。


 これもまた、御本人に村下さんの
声に似ていると言い、快く思われるかは
聞いていないので、これ以上は、僕だけの
思い込み文章にしておきたい。


 でも、昔、ラジオから村下さんの
「初恋」が流れ、初めて聴いたとき、
「なんて純粋で日本の男子の心を現した歌
なんだろう」と思った。

 お国柄、欧米と違い「愛してる」の連発なんて
日本の男ではなかなかない・・。

 女性はその言葉を求めているのは解っていても
なかなか「愛してる」を連発できる男は、
ホストが金稼ぎで言葉を安売りする事ぐらいしか
僕には想定できない。


 この村下孝蔵さんの「初恋」
は、深く相手を思うけど、遠巻きに
ひたむきに、純粋に異性へトキメク
日本人、男子の心を表現してくれている。

 尚、今日リクエスト承認してくださった、
仙台のシンガーさん。実名で御紹介したいのですけど、
重ねてありがとうございます(^O^)


作詞・作曲:村下孝蔵 編曲:水谷公生 コーラスアレンジ:町支寛二


 以前、ブログでペナペナホッケ焼きと

みたいなのを載せた事がある。


 出張で、秋田由利本荘へ行った時、

日本海沿岸沿いの食堂で

一時間弱待たされたあげくに、

出てきたのが、1cm以下の厚みの

ペナペナホッケが出てきた話。


     詳しくは ↓クリしてね(^^)

関連記事「日刊つぶやき新聞 ほっけ焼き」


 上記、ブログに引き換え

 今日、食卓に出てきたのは

立てられるくらいブ厚いホッケだった。
日刊つぶやき新聞

 厚み、3.5cmはある。


箸を入れれば、ホクっと身が取れ、

ジュワジュワジュワ~っと魚ジルが

溢れる! 心トキメキの瞬間。
日刊つぶやき新聞
この肉厚!・・最初銀タラかと思って食べていた。


分厚いホッケを食べている時は

大抵の人はニコニコ満面ガオになる。
日刊つぶやき新聞


 子供の頃、親やお婆さんから

「どんどん良くなるホッケの太鼓」

とナニカ励まされているような事を

よく言われた・・。


 「ホッケ?魚?太鼓?」

意味不明だったが、語源を

調べると、仏教の法華宗の

太鼓の意味のようだ。


 今はみかけなくなったが、

白装束で行列を作り、

夜に路上を歩く修行僧のような人がいた。


 その題目の太鼓が


「タカ、タンタンタンタン!」


と、尻厚く、力強くなっている。


教義云々はさておき、


 天高く、白馬が駆け抜ける如く

テンポの良い先太りのリズムで

生活したいものだ。


「どんどん、良くなる法華の太鼓」・・・。


焼き魚とは関係が無かったようだ(汗)


読者登録してね


フォローしてね



 バナナマンという

 お笑いさんがいるが、

今日、スーパーで僕はつくづく

「ステーキマン」だと思った。


 僕の生い立ちは子供の頃、

両親が八百屋をしていた。


 その当時、80歳位のお爺さんが

毎日バナナを一房買って行く。


一房で300円もしない・・。


でも20本くらいのバナナがついている。


「そんなに毎日バナナ食べれるんかいな?」

と疑問に思っていたが、口には出さなかった。


 考えてみれば、戦争直前、直後、

バナナは超貴重品だったと、昔の方は言う・・。


ガッツ石松さんの自伝(おそらく昭和20年代)


 ワルガキだった時に、金持ちのボンボンが

石松さんの前で何か隠しモノをしている・・。


 石松さんが、それに気づき

「それをよこせ」と巻き上げる。


 その後「どうやって食べるんだ」と

聞き、皮を剥いて食べた

こんな美味い夢のような食べものが

世の中にあるのか!と愕然としたらしい・・。


 そして「これはなんて言う食い物なんだ!」と

恫喝したところ、ボンボンは「バナナ・・」と

一言漏らす。


 本人曰く「そうか、バナナと言うんだな。

自分は頭が悪いので、忘れないよう

家に帰る迄、バナナ・バナナ・バナナ」と

言い続けていたと言う。


 そして、あれを毎日たらふく食べるには

どうしたらいいか?と考え、

自分のとりえは喧嘩が強い事、意外にない

と思った。


 そしてボクサーとなり、チャンピオンになる。

動機はバナナをたらふくだった。


 だから冒頭に載せたお爺さんの気持ちが

わからなくもない・・。

「バナナが300円!これは有無を言わさず買いだ」

と思っていたに違いない。


 同じ次元の話になるがスーパーへ行くと、

バカデカイ、輸入物のステーキが売っていた。
日刊つぶやき新聞


 僕が子供の頃は「ビフテキ」といい、

夢の食べ物だった。


 それが550円弱で売っている・・。

それを見た瞬間、「こないだ食べたばかりだろう」

とか「もう大衆食品だろう」みたいな発想は

浮かばない。


 むしろ「今、食べないといつ食べれるかわからない」

みたいな、バナナお爺さんの思考回路と一緒だ。


 何の躊躇も無くスーパーカゴへ入れてしまう。


「ステーキマン」だ。


 知っている肉屋さんのほとんどが言う。

肉は腐る直前が一番旨味が出ると・・。


 「ふっふ、冷蔵庫で賞味期限ギリギリ迄

寝かせて、ジュワっと焼き、カブりつこう」と楽しみを

ひとつ増やしている僕だった。


読者登録してね


フォローしてね