日刊つぶやき新聞 -152ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

 懇意にされているFB知人の話の内容の中に、
鈴木雅之さんが出ていた。

僕は好きな歌。
「ガラス越しに消えた夏」

 季節柄、聞いたり歌ったりするのには
ピッタリの旬な歌。

 昔、カラオケで深い意味で歌ったワケでは
なかった。

 でも、周りから「どうしたの?」
「なんで、こんな哀しい歌、歌うの?」
・・と質問される。

 だ・か・ら、それを歌う意味は別にない。

 曲がキレイで詩がセツなくて
好きだからだ。

 失恋した男が「君がいないだけ、今は苦しくは無い♪」
のクダリが失恋経験ある人にはキュンと来るところ。


 今、UPするのも深い意味は全くない。
現在破局進行中でもないので・・。

 でも、まぁフィクションの中で
セツなくなりたい時もある(^^)


【下記引用動画】

鈴木雅之さん ガラス越しに消えた夏


 

 考えて見れば単純な事に気づかんかった・・。


食べ物系ブログをUPするにしても、

読者の方々の食前食後では、

 満腹中枢の捉え方が違う・・と思い、


 食事時の前に写真を撮りながら

料理と・・、バタバタしながら作っていた・・。


 ・・何も、朝食を夕食時に、

前日の夕食を昼食時に載せればいいだけの

事だった・・。


 気づいたので、これからは

バタバタせずに済む・・。


 今朝の朝食。 おかん作
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赤魚の粕漬け焼と、青菜ソテー?の目玉焼き乗せ。

目玉オヤジブログは続く・・(汗)


 赤魚の粕漬け焼きと言うのも

ウマいモノだ(^^)


 ホンノリと酒粕のニオイが漂う・・。


僕は表面の骨をペリペリと剥がし

まず、それをシャブるところから

始まる。


 下品かもしれないが、

それをしないと気が済まない。


 手と口元がコラーゲンでベトベトに

なる。


 一度ハシを置き、ティッシュで

手と口元を拭く。


 「さて!」と心で掛け声を上げ、

赤魚の一番ブ厚い身をホクっと

箸で持ち上げる。
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結構、シアワセの一瞬かもしれない。


 そして御飯と共に、この大きな身を

口に入れて噛む・・。

 

 ジュワっと魚ジルが口内に広がり、

御飯と混じりあう。


 追って、ホンワリと酒粕の香り(^^)

至福の瞬間かもしれない・・。


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 昨日、横手やきそばのエピソードを

載せたが、自分でそれらしく作ってみていた。


・・・と、言ってもただ、目玉焼きを上に乗せたやきそば

なのだが・・。


厳密に言えば「手ヌキやきそば」かもしれない。


まず、焼そばを買って来る。

3食入りで百円とは・・。

 

小麦価格高騰のおり、まだまだ、この国はありがたい。

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 普通ならそこで、キャベツやもやし、肉も

買うのだが、冷蔵庫に入っているかもしれない。


 カブると悔しいので、


 ここは、焼そばだけ買う事とした・・。


 僕の、「手ヌキやきそば」とは、

まず、コマギレ肉を炒めて置き、

その後、焼そばと、もやしをある程度チンして、

フライパン上で合体させるだけのものだ。


 もやしの生焼けとか、固まった焼そば

「茹で麺」をホグす手間が省ける。


 帰ってみると、おかんが野菜炒めを

作り、半分食べて出かけていた。
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 もやし、キャベツ、鶏肉・・と焼そばの

相棒は既に偶然出来上がっていた。


 焼そば「茹で麺」をチンする。
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熱くホグれた焼そばを野菜炒めへ投入!



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粉ソースパラパラ。 

粉なので昨日の話題のような

ソースの海はできない。



 しかし、青海苔が無かった・・。


青海苔が、たっぷり振り掛けられていると

お祭りムードでテンションUPとなる・・、

ここは欲しいところだ・・(汗)


 しかし、青海苔だけ買いに行く

気力は無い・・。

 

 あれば、ドバドバかける方なのだが。


 脱線するが、青海苔も日頃、

忘れかけられている食材に思う。 


 ストックしていて、いざ使うときになると

色あせし、白っぽくなっている。


 そして、人と会う前には、できるだけ

口にしたくない。


 匂い的マナーで、納豆、ニンニクなどが、

気を使う食材だとすれば、


 ビジュアル的マナーで青海苔は、

気を使う食材1~2位を争う。


 歯に青海苔が数箇所ついている、

爽やか笑顔には未だ出会っていない。


 焼そばに、かかっていれば嬉しいが、

親のカタキのように食わねばならない食材でもない・・。


 よって、却下。


同時に目玉焼きを焼く。
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 くそ~、黄身め!はじっこへ行きおった・・。


焼そばへ乗せる。
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写真だと、焼そばの上にホイップクリームが

乗っているように見える・・・(汗)


 ちょっと、遊びゴコロで、

マヨネーズとケチャップをかける。
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味は、というと、ケチャップをかけたせいで、

焼そばなんだか、細いナポリタンなんだか

ワカラナイ、複雑な食べ物となる。
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まぁでも、そこそこにウマかった。


なにしろD級なので仕方が無い。


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 多分、ドラマの影響で「倍返し」と言う言葉も

今年の流行語になるだろう・・・。


 そりゃ、卑劣な相手に「やられたら、やりかえす・・。」

やりかえしたら気持ちがイイだろう。爽快だろう。


 但し、なんでもかんでもリベンジ「倍返し」が

当然となり、ブームとなり、

国民的感情として暴走していけば

逆にこれほどコワイと思う事はない。


 「倍返し」・・・スポーツや言論戦、

ルールのある勝負で、その強靭な

精神力は必要と思う。


 しかし、例えば、ヤバイスジの抗争。


ビジネスでの仁義無き争い。


外交。


戦争。・・とエスカレート。


焦土化。無法地帯・・。


恐怖・飢え・略奪の日々となる。


 確かに、理不尽な人、国の言動、

行動は、ある。


 泣き寝入りを肯定しているのではない。


 ただ、すぐに「ブチ殺す!」と極論になる前に

順序として嫌な事は「やめてください」と

毅然と言い返す勇気が先なのでは

ないだろうか。

単純にはいかないのだろうが・・。


人に対しての恨みとしての倍返しではなく、

自分を襲った、運命、宿命に対して

「今に見てろ、必ず勝ってやる」

と、「倍返しエネルギー」を向ける事が

健全ではないだろうか・・。



ネットに共感できる記事が載っていた。

   ↓

危険な「倍返しコミュニケーション」

福田健さん


http://bylines.news.yahoo.co.jp/fukudatakeshi/20131001-00028546/

 以前、出張で秋田、横手市に行った。


そこで午前中、仕事を終え、

ランチはナニにしようかと、

お得意さんと2人で車で話をしていた。


 その方は僕と出張と決まると

事前にブログ等で、美味しい

お店を探してくれている。


 その方が探したお店は

 おいしさ的中率がかなり高い。


 その方が

「横手と言えば、今は横手やきそば

が、HOTですよ」と言う。


 B級グルメブーム到来の頃だった。


僕は当時それも知らなく

「そうなんですか・・。」と

答える。


「やきそばかぁ・・。まぁ嫌いでもないし、

食べてみよう」・・と思った。


 その方はカバンから、横手やきそば

5本の指に入る店の資料を取り出した。


 横手はそんなに大きな町ではない。

 だからって5件しかない5本の指ではない。


 横手市に入ると、あちらこちらに

思いのほか

「横手やきそば」の看板、のれん、

ノボリが見える。


「こんなに流行ってたんか・・。」

と僕は驚いた。


そして、資料の中でもイチオシの

店の住所をナビに入れた。


 わかりにくい所だったが、

「あった、あった」と見つける事ができ、

12:00前だったので、店もすいていた。


 中に入るとカウンターがあり、

目の前が鉄板。ソースの焦げた、

いい香りがする。


 まぁこの場面は「横手やきそば」のオーダー

以外、考えられない・・。


オーダーすると、目の前で焼いてくれた。


 あまり良く覚えていないが

麺に湯をかけ、蓋をして、蒸し時間が

妙に長かったような気がする。


 その後、麺が蒸されると、

ソースをかけ、何度も

フライパンがえしのようなヘラで

ジュッ、ジューと押さえ込み、圧力を

かけているのが印象的だった。

 

 カリカリ感を作っているのだろう・・。


その後、やきそばに目玉焼きが乗せられ、

完成品が出てくる。


 食べてみた。


 焼ソバは、目玉焼きが

乗っている以外、普通のソース焼ソバだった。


 ただ、食べ進むにつれ、皿の底に、

ソースがジャブジャブ残っている事に

気づく・・。


「しょっぱい(汗)!」


想像して貰いたい。


 ウスターソース原液スープ、つけ麺を

食べれるか・・。


 お店には悪いが1/3残してしまった・・。

 

 ウマイ・マズイの問題ではなく、

しょっぱくて食べれないのだ。


 同行の人は根性で完食していた。


 しかし、ウスターソース迄は

飲んでいなかった。

(飲めるかいな)


車に戻り、二人で笑った

「ハズしましたねぇ!!(笑)」


 同行の方も

「ブログじゃ絶賛だったんですけどね~・・。

ソースジャブジャブですもんね~(笑) 

あれは、あきらかに失敗ですよね~はっは・・。」

・・と。


 僕はまぁ、これも旅の思い出と笑っていた。


 実際、あのドバドバソースの海は

一生忘れられないと思う。


 横手は内陸だ。

潮の匂いは漂っていない。


 ただ、その店から出て

1時間はソースの香りが

車に漂っていた・・。


 自分であれらしいものを、日中作ってみた。


 横手やきそばを、どうこう言えるものでは

なくなった・・。D級ぐらいか・・。


内容は、明日にでも載せようと思う・・。


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この時期、庭の同じ場所に

この花が咲く・・。


名前をいつも忘れる。 
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 なんて名前なのか、おかんに毎年聞くが、

おかんも「あれ?なんだっけ、なんだっけ・・。

わかっているんだけど出てこない」


・・・と言い、しばらくして

「ああOOOOOOだ!」と思い出して言う。


たしか洋名で少し長い名前だったと思う。


僕は「OOOOOと言うの・・。そうなんだ」

と言い翌年に、また同じ事を聞く。


 そして、この色名って、正式には

何色なんだろう?


 ラベンダーや紫より薄いし、

ピンクじゃないし・・。


 結局、僕の中では

「庭に咲くラベンダー色とピンクの中間色的、水芭蕉のような花」

と長い花の名前になっている。


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blog「コロモがえ」をUPした。


関連するが、フィッシュフライって

どうしても食べたくなる時が僕はある・・。


 ハンバーガーじゃ代替えがきかない。


フィッシュフライじゃなきゃ、いやだ。

・・・と思う時が年に2~3回くらいある。


 そういえば、もう食べてしまったが、

昨夜のアジのフリッターを

少し取っておけば良かった・・・。


 せっかく、ゆでたまご簡単調理法も

活力鍋で覚えんだし・・。


 それでタルタルソースを作り、

あのアジのフリッターをパンに

挟み。カジれば良かった・・。


 今更、タラを買ってきてフライを

作り、フィッシュサンドを作るには

気力が入る。


 今度、ブ厚いタラを買ってきてやってみよう。


 創作意欲より、いますぐ食べたい意欲により


出来合いを買って来た。
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これは、これでウマそう(^^)

外ヅラはクリアしている。


カジる。


やはり・・。(断面参照)
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これでは魚の比率が1/20ではないか・・。


やっぱり、近日、自分でちゃんと

作ってみよう・・。


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 10/1だ。

コロモがえのシーズンに、あっと

言う間になってしまった・・。


昨日まで夏なんだか寒いんだか

ワカラナイような季節だと思っていたら。


 10/1。


結局クローゼットの中の夏物の服で、

着ないまま来年へとしまうものも多かった。


3着くらいは残しておこう・・。

なんとなく異常猛暑が

2~3回くらい 来そうな気もする・・。


コロモといえば、エビフライ。

冷凍または、惣菜コーナーの

エビフライ。ビッチリ先っちょまで、

入っているものに僕はまだ出合った

事が無い。


 見た目は圧巻でもガブリと

噛んで、一口目にはエビのエも

入っていない場合がある。


コロモをひんムいてみると、

長毛のプードルを刈り取った

ようなか細いエビが「へへ(^^; すんません」

と顔を出す。


 はじめのうちは、「ハメおったナ~!」

と、悔しくなるが今は、冷凍や惣菜では

それが当たり前と思うようになった。


 1口目からガッツリエビ!といったエビフライに

食らいつきたいものだ。


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最近は、さんまめいていた。


まだまだ、飽きないし、これからも

食べて行きたいんだけど、


 ブリ刺身のウマソーなのを発見!
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う~む・・キラめきに負けた・・。



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だって、このツヤだもんね~


あと、画像に写っているのは、


アジのフリッターと

おかん風、こうや豆腐入りチャンプラー


きのこが沢山入っているので、

明日はスカっと爽快になりそうだ・・。


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人様の写真をイジる。


  実況 「打球、レフト抜けるかぁぁぁ!っ・・と・取りましたぁ!

 超ファインプレイィィ!」





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