日刊つぶやき新聞 -151ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

 小学生低学年時代。

まだ、ハナタレ小僧の頃、

小学校の通学路の

路地のカドに「いけばな教室」という

看板があった・・。

 

 そのカドを曲がり路地を歩いても

小学校にたどり着ける。


 ・・・が、通常の道を行くより

2分位遠回りになる・・。


 それなのに「ナゼ、行けばナ~」と

薦めているのか?


 ワカランくらいオバカな僕だった。


 なんで、このような話から入ると言えば

子供の頃から、♂だったので、変な表現だが・・、


興味のある事と言えば

花より団子。


動物、昆虫が好きだった・・。


 おかんが「いけばな」してたり

姉が押し花とか、していても

ほとんど興味がなかった・・。


 未だに花の名前はよくわからない。

モテたいゆえに興味も無いのに

「花を愛する男」

なんぞを演じるのは嫌だった・・。


 しかし不思議なモノで、

歳と共に名前を知らない花の

鮮やかな色が目に飛び込んで

来るようになってきた・・。


 老いと共に

花鳥風月を感じるといった、

一説もあるが、その説は

認めたくはない(汗)


 まぁ、いずれにせよ、

キレイな色が目に飛び込んで

来るのと、虫が目に入ってくる

のでは、前者を選ぶ人が

10人中10人だろう。


 今日、通りがかりに近所の木ノ下公園と

いうところで、

普通で不思議な花を見る。
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朝顔なのか夕顔なのかワカラン(汗)


 しかし、このまんまるムラサキの中央部

の奥にまるで新しい世界があるような・・。

 逆に中央部から生命のオーラがハナタレて

いるような・・。 なんか言いようのない感じで

1分ほど固まりつつ。

 

 「周りに近所の人はいないだろうな」と

確認をしている僕だった。



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 例えば、突然知り合った異性から、

「ムリ」  ・・・と、一言いわれたらどうだろう。


 これほど失礼な事はなかろう。


「あんたに評価を頼んだ覚えはない!」・・・と、

湯呑みがあれば、テーブルにドンッ!と置きたくなる。


 人間に限らず物や事柄についても

「ムリ」の2文字で済ませる若者語も

日常化してきた。


 コンビニ等で、

聞かれてもいないのに

商品に対して

見るたび「これ、ムリなんだけどぉ」

のような言葉をよく耳にする。


 「アリ」か「ムリ」か・・。中間はないんかと思う。


あっ!あった、あった「ビミョー」と言う言葉・・。


 ある意味「ビミョー」は「ムリ」に比べ

敵を作りにくい言葉だ。


 責任を負わなくてよい言葉だし、便利かも

しれない。


 しかし、使い方にもよる。

 

 例えば、突然知り合った異性から、

「ビミョー」  ・・・と、一言いわれたらどうだろう。

 言われたガワは余計な

ビミョーワールドに突入させられる。


 または、「あんたからビミョーに惑わされたくない」

と思う。



 今朝の新聞に、載っていた。

(以下K.I.T虎ノ門大学院 三谷宏治教授論を参考にて)


 例えば親子間で

「ムリ」「ビミョー」「ジュース」「お菓子」「くつ」といった、

ワンワードで会話が成立してしまう場合が

多いと・・。


 もっとも、昔から頑固オヤジが「フロ」「メシ」「ネル」

で済ませていた時代は常にあった・・。


 親しい仲で、最小限の単語にての

以心伝心は、効率的な部分もある。


 しかし、単語だけの乱発を続けると、

表現力が減るという。


 そして「表現力があるから頭が良い人」なのではなく、

「表現力を身につけると頭が良くなっていく」

とも書かれていた。


そして表現力を身に付けるのに効果的なのは

文章を書く事。とも載っていた。


 なるほど・・。と思った。


 もしも、僕の日記(記録のようなものだが)を

他の人が見たら国家機密のような解読不能文字と

なっている事と思う。

 

 日記などは自分でわかれば、それで良いが


 ブログに毎日「ムリ」「ケーキ」「ビミョー」「フロ」「クツ」「スシ」

「フジヤマ」ナドト単語のみを

並べていたら読者さんは、ほとんどいなくなる・・。


人様に見せる限り、


 拙文ながらも、いつ、どこで、だれが、

なにをして、こうなり、じぶんは

こう思う。


 ぐらいは並べないと伝わらない。


 それを毎日少しでも続ける事で、頭が良くなるなら

ブログ継続は効果的と思いたい。


そして、もうひとつ、家族会話やミーティング、

どんなディスカッションの場所でも

「脱ワンワード禁止週間」

(意識的に名詞だけでのやりとりを禁止する)

を期間限定で、設ける事も、かなり

効果的なようだ。


 丁寧かつ、クドくもなく、スッキリ気持ちよく相手に

伝える誠意、努力、技術が身につき、

脳を活性化できるなら、自分も今後

「脱ワンワード」を、時に意識していきたい。


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歌の好き好き、それぞれ
皆違う・・。

 ハイな時、
勝山な時・・(まわりくどいっすがムーディーな時)

 良く飲み屋さんで生バンが入っており
ホロ酔い時間あたりにこの曲は定番として流れる。

 好きなイントロ・・。
男でもナニカ、グっと、キューンとウットリ引き寄せられ
一瞬黙ってしまうイントロ・・。

 ギター音・・。

しかし、シラフで炭酸水を飲みながら聞いてもやっぱりいい・・。


 ↓より引用
http://www.youtube.com/watch?v=vUSzL2leaFM

名曲
Eric Clapton - Wonderful Tonight (Official Live Video)







a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131009/23/cooosuke/98/3a/j/o0800053312711095436.jpg">日刊つぶやき新聞


 大好きな写真家の清水貴弘さんの写真、引用させていただきます。<
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=522893877805654&set=a.207374569357588.46829.100002551399377&type=1&theater より。

 インコと言うのはタイガイ楊枝が好きだ。
用事もないのに、楊枝をいじくる。

 ・・・いきなりカマしてきたかと
思われる方は読み流していただきたい・・。

 幼児に楊枝は危険だ。

 ・・・2発もカマしてきたか
思われる方、読み流していただきたい・・。

 インコは楊枝を上手に操る。
カメ吉も例外ではない。

 そして、タイガイのインコは、もし
ちゃぶ台の上に乗せ、楊枝入れの蓋を
閉め忘れていたりしようもんなら、
エライ事になっている。

 容器の楊枝は、彼らからキレイサッパリ、
抜き取られ、ちゃぶ台上は楊枝だらけになる。

 インコを飼われた方は大体、経験されていると思う。

 しかし、容器の蓋を閉めていれば、
1本の楊枝でも
彼らにとって、かなり楽しいオモチャに
なっているようだ・・。

 よく飽きずに・・。



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 昔、「101回目のプロポーズで」再放送で良く流れた
曲だ。亡くなった元カレを偲ぶ女優(浅野温子)さんが
回想にふけるシーン。それをみる武田鉄矢がもどかしい思いをする。

 1年前に尊敬する先輩の元を尋ねた。
先輩は荒城の月、もう一人の先輩は旅情のテーマを弾いて
くださった。どちらも哀愁が深い。

 こんな、時ショパンの「別れの曲」なんて弾けたら
カッコいいだろう。この曲はさまざまな面での別れの甘さ、
哀愁を厳しさをあらわしている。戦慄が胸にせまる。音楽は理屈ではない、
心の琴線をダイレクトに響かせてくれるだけ。





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 相変わらず、人間の食べ物を狙うカメ吉なのだが、
愛鳥家の読者様のアドバイス通り、

人の食べ物は食べないようにシツケたつもりだ。

しかし、このカメ吉。
好奇心だけは衰えないようで
人が食事すると寄って来る。

夕食はハッシュドポークとアスパラサラダ
href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131004/19/cooosuke/aa/b0/j/o0800045012705441405.jpg">日刊つぶやき新聞


食べはしないのだが・・。
早い話、食べているジャマをしにくる。

 最後は器に入る始末(汗)

「むむ!」っと僕の生声が入ってしまった(汗)



 寒くなって来たので
南国のリゾート地にでも行きたいもんだ。

 しかし、そのような分際でもない。





もし、南国のサンセットクリージング、
隣に最愛の人がいて、例えばこのような景色に遭遇。
href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131004/18/cooosuke/bd/6b/j/o0403040312705397052.jpg">日刊つぶやき新聞



バンドから
「ナニカ、リクエスト、アリマスカ?」

と言われたとき、

 「兄弟舟」

 「天城越え」

 「津軽海峡冬景色」

・・・はリクエストしないだろう。

 一番似合うのはこれかな?  




ALWAYS/Atlantic Star



夜中に外に出ると、寒い。
夏はもう通り過ぎていったんか・・。

 あれはあれでベトベトに絡みつく
夏に比べれば空気がさらっとして
居心地がいい。


 詩の内容が深いのにスガしオさんの声がサラっとハスキー。
淡々としていい。


 朝食を食べると体が起きて来る。

しかし、昨日の深夜に思わずミソーラメンを

食べたので、イマイチ食欲がない。


今朝の朝食
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オクラ納豆と、タマゴヤキ、

野菜炒めにローストビーフ2枚。


2膳食べるのに充分だ。

(始めから2膳とハラが決まっている)


しかし、朝のタマゴヤキというのは、

その色といい、目覚めさせてくれる。

 

 メインにそれをカジりながらローストビーフ

もカジる。ブラックペッパーがピリっと

牛肉のアジを引き立てる。

 

野菜不足を補う為、野菜炒めも

残さないように食べる。


 これで1膳目終了。


 2膳目はオクラ納豆をグリグリし、

御飯にぶっかけ、飲むようにして

胃の中へ入れる。


 うん、これで朝の充電は完了した。


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昨日、投稿した通り、前日食べた食事を

先送りしてUPすると、大分投稿が楽になる(^^)



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おかん作 焼きサバ、 青物のおひたし、

レンコン・パプリカ・ウインナー炒め。

カニカマサラダ。



 焼サバと言うのも、癒される焼き魚だ。

焼シャケにちょっと届かない張り出し横綱的存在の

焼き魚。春日富士(大丈夫だろうか・・。)


ホテル朝食バイキングで、焼きシャケ、

焼サバが出たら、どっちを取るだろうか・・。


僕は間違いなく両方取る。バイキングなので。

物欲強いので(笑)


 パプリカを黄色いピーマンだと長年思い続けていた

僕は、ニガみがある野菜かと誤解していたが、

そうではなかった。甘み、彩りが映える食材だ・・。

 

こんどパプリカ肉詰めを作ってみたい。

ピーマン肉詰めに対してラスボスみたいにデカいのが

できるだろう。 このパプリカとレンコンのシャキシャキ。

パリっとウインナ~!これがまた御飯をそそる。


 そしてミズミズしいサラダを喉に通してリセット。


また、サバ焼から始まる。


結局、このオカズ量で御飯1膳では無理だ・・。

てんこ盛りのおかわりをして完食。


 お腹がキツイ(汗)

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