日刊つぶやき新聞 -143ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

 こーすけさんは結婚歴無いのですよね?

年長の先輩から質問された。


「ええ、まあ、直前まで行った事はありましtが・・。」

「縁が無かったんでしょうねぇ・・」と続けた。

 

 また続けてぼくが「こないだ聞いた話なのですが、

男女の恋って生物学的に3ヶ月だと、その講師は言ってました。

当然最初は良いイメージを見せ合うのが恋のサガだとすれば、

残りはアラだらけだったりして、結婚なんかすりゃもんなら言葉同士の

ニンジョウ沙汰なんぞもありえたりして・・。」ナドト、ボヤきゼリフを

聞いていた年長の先輩は「恋」は心が下にあるだろ?「シタゴゴコロ」

「愛は真中にある。

このバランス感覚が、「盲愛、狂愛」をコントロールするんだよ。


 う~む・・妙な説得力。

 落葉をかいくぐるように、おっさん二人を乗せた車は初冬の路上を

走り抜けるのであった。


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日刊つぶやき新聞 レレレのおじさんという、キャラが入る。

この人は誰から言われたわけでもなく

地域清掃に貢献している。時にコバカにされ、いたずらされても

一貫した笑顔をたやさず、朝から晩まで地域清掃に貢献した。


 現在の憮然とした嘘政者「に爪の垢」でも分けて当てたいもんだ。


 時は約3000年前、お釈迦様が御生前当時、十大弟子という方々がいらっしゃった

そうな、当然の相当知恵者の集団だ。その中でも「俺はこの中で一番賢いんだ」「もう釈尊の教えを

通り越しているいるかもしれない」・・・教団の多数を新しい新興宗教に連れて行った。その名は提婆達多。

ある程度の役職に付き、チヤホヤされ、「先生」とあがめられ、「俺は違うんだ」と錯覚する事が一番、

コワイ、ハシゴをはずされる。 しまいにゃ「なんで、この俺を解らないんだ!見ないんだ!!」と悩乱、逆恨みする。男の嫉妬はコワイのだ。


 逆に一番頭が悪いと言われていた(すりはんんどく)「レレレのおじさんはたとえ話」結局、最初に成仏した。

師弟に対して微塵もの疑いを持たず、愚直に事を成し遂げた人に頭は上がらない。





 日中おかんが、チゲ鍋(レトルト)にスープによる、

チゲ鍋を作っていた。仙台は今日1℃にまで下がった。

・・・・・体が温まる。
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 本場韓国の料理屋さんのに比べると、スープに

あの鮮明なレッドはなく、味噌汁に唐辛子を加えた

ようなドヨヨン色だ。 

 

 まぁ日本人の口に合わせている

のだから本格的じゃなくても美味しけりゃ良い。


 具は、豚肉、牡蠣、ニラ、エノキ、白菜、豆腐と

いったところか・・。
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 ところで、前々から疑問を持っていた人も

多いと思うのだが「チゲ鍋」と「チゲ」の違いとは

ナニカ?・・・・・同じである。


日本語の鍋=韓国ではチゲと言う。


だから「チゲ鍋」は「チゲチゲ」となりチゲ~ヨと不良言葉となり、

「トゲトゲ」しくなる。 


 また

「ナベナベ」だと、「性障害」に関連した雰囲気を匂わす。



 そうゆうクダラン例えはよそにし、急激に寒くなった仙台に、

カプサイシン効果は威力を発揮するのであった


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 11/9に同窓会がまた開催された。

この同窓会は10年位継続されているのではないか

参加人員約50名。個人情報もあるので

個々にUP許可を取るヒマが

なかったので、顔にはグリグリをいれさせてもらった。


 今年もまた楽しい同窓会だったo(^▽^)o

御尽力いただいた全ての皆様に拍手、拍手パチパチ!!


 御尽力していないのに、ナゼカ中央部で「事件が、まだ解決して

いないSP」かのような血走った

目の表情が写ってしまっている僕だった。


 日頃ニタニタしてるのに・・・。この瞬間ナゼ?
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 寒くなって来たので、スケートのシーズン到来だ。

とはいうものの、ここO十年は行っていたない。


 他の、娯楽、アトラクションが増えた事が原因でもあろう。


しかし、このスケートってテクニシャンの人はリンクの真中で

ワザを披露し楽しいだろうが、シロウト娯楽集団にとってみると、

一方方向にただグルグルグルグル周るだけ。親子、カップル、

友人同士、一人だとしてもただただひたすらグルグルグルグル周るだけ。

 少しムナしくなってくる。



 のちにスキー・スノボにブームを持っていかれるたのは

なるようになったのだなぁと思ってしまう。なんせ、山アリ谷アリで

景色が変わる。ウマかろうがヘタクソだろうが、リンクをひたすら

グルグルよりは刺激に満ちている。


スケートでは まぁ、真央ちゃんほどとは行かなくても、あのリンク中央で

華麗な舞をみせ、グルグルエキストラさんの注目を浴びてみたいと

妄想したりするエキストラの1人だった。
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 リビングに降り、

カメ吉がいないと思いながら

ナニゲに視線を上に向けると

レースカーテン上部へ

シッカリと踏ん張り、

朝日を眺めている

カメ吉発見。


黄色い体が逆光でスケているかの

ようにも見える。
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  カメ吉「するって~とナニですか?トリが朝日見て

ナニカ文句でも?」


 カメ吉が振り向く。


 ギクッ、太陽がトリメに

反応してアカメになっとる。(キラリン)
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拡大すると良くわかります。



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 牡蠣ラーメン。
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 また同じような食べ物ネタか・・。


そう思われる方も多いと思う・・。


 その通りでございますm(_ _ )m


 今日は結構、所用もあり、

その合間に更新。


 これからも、ちょっと出かけねば

ならないので、自分ながら走り書き

ならぬハショリ書きとなっている。


 そこで牡蠣ラーメン。

先日「かきそば」をUPしたばかり

ではないか・・。


 と、思いつつも更新するのであった(汗)


 話のとっかかりとしては、

おかんが2泊3日の東京見物へ

行く前に「生食用カキ」を買っていた。


 僕はそれが冷蔵庫にある事を

知らず、今日に至った。
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 別にニオイも新鮮な感じだし、

見た目もプリプリの松島産牡蠣。


 し、しかし4日前に買った牡蠣を生で・・。

と言うのは抵抗がある。


 そこで熱を通した方が無難だ。

アタリたくはない・・。


 といったリスク回避が頭を巡る、


 キッチンを見渡すと、屋台十八番がある。
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 ここでスデに手抜きの最たるものだ。


そして、先日作り、ウンチクをたれた、

煮干ダシも残っている。

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 これは、「煮干し、昆布、牡蠣の旨味、

合体が良いではないか!」と思った。

 

 ダシのウンチクに興味のある方は

過去ブログ「日刊つぶやき新聞 また中華そば」

          ↑プチりくださいましm(_ _ )m


 まず、鍋に煮干、昆布エキスが溶け込んだ

ダシを入れ、沸騰したら生ガキを入れる。
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 2分位、アクを取りながら茹でる。


 スープは見る見る乳白色に・・。

牡蠣の旨味が溶けだしている。
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 屋台十八番の麺を入れる。
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ノンフライ麺。

手抜きの言い訳をさせてもらうが、

この場合、乾麺の方が生麺よりも

旨味エキスを吸い込むので良いかもしれない。


 そして後は、インスタントラーメンの

説明書き通りに進めて行く。


 丼にラーメンつゆを入れ 
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 茹で上がった麺を入れてマゼマゼ。


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 そこに牡蠣を乗せ


 ネギを乗せて完成(^∇^)
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 まず、スープをススると牡蠣のインパクトが

スゴイ・・。煮干し、昆布は裏方さんのように

陰で支える立場となっている。


 そして、プリプリ牡蠣と麺をすする。
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口の中で海のミルクがジュワジュワっと

ひろがり、麺の喉越しが心地良い。


 こうしてみると、ツユはヘタな小細工を

するより、メーカーさんが研究室で

考えたモノの方が無難に思えたりもする。


 肌寒い仙台の夕方に牡蠣ラーメンは心暖める

味であった。


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 ワシ絶対センター譲らんモンネ。

ナニがあろうと意地でも動かんモンネ。


・・・と両脇のアフラックさんを

仕切るカメ吉。
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 寡黙で人(トリ)の良いアフラックさん2羽は

それを笑顔で見守るのであった。


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おかんが、東京見物から帰ってきた。

 

僕へのお土産は牛タン。


東京にいって土産が牛タン???
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疑問はのこったが、好きなのでまぁいいか・・(^∇^)



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さっそく、フライパンでコンガリと焼く。
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 マルシンハンバーグのように見える・・(汗)

されど牛タン。


 それを1/3ほどに切り、生野菜の上にのっける。

七味唐辛子をパラパラ。
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 キャベツを牛タンでハサミ込み、

御飯と一緒にほうばる。
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 さすが、牛タンだ。柔らかい(^^)

ジューシーな肉汁と生野菜のシャキシャキ感(^∇^)


 朝から牛タンとは贅沢な話だが、

朝から牛タンを食べれる自分の胃腸と、おかんに感謝!


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厚揚げ焼というのもシンプルで

ウマイもんだ。
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 買った厚揚げ
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 湯通しすると余分な油が出てくるわ、でてくるわ(=◇=;)
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 その間に大根おろしをスリスリ。
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上から味ぽんで浸す。

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その上にもみじおろし。
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もみじおろしが無い場合、キムチの素も良く合う。


 湯から上げた厚揚げをフライパンに・・。
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 焼き上がりの厚揚げ。
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 スライスする
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 それを味ぽん・大根おろし・もみじおろしに

どっぷりとつけて食べる。
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ガブリ!!


 表面カリカリ、中身ふわふわで

素朴なウマさ(*^▽^*)


 時にはこんな純朴料理も和むのであった(^∇^)


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