日刊つぶやき新聞 -144ページ目

日刊つぶやき新聞

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主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

サバ水煮缶詰でパスタを作る
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 えぇぇ~ナマグサイんじゃないのぉぉ~??

・・・と、疑問を抱く方もおられるかと思うが、

 ちょっとした工夫でナマ臭みは、まず消える。

大体、生鯖に比べて鯖缶の方が圧倒的に

ナマ臭みは無い。

 

 こないだまで、サバ水煮缶詰がブレイクしていた。

その理由としては、


【下記引用文】

「痩せるホルモン」というものが見つかりました。


その名も「GLP-1」


 この「GLP-1」ですが、

小腸の下部の方で多く分泌されている ホルモンになります。


 つまり、食べても太らない体質の人は この「GLP-1」が多く
分泌されているということです。


  なぜ、この「GLP-1」が分泌されていると 痩せるの??

と疑問を抱く方もきっと多いですよね。


 実は、この「GLP-1」には、 食事の食べ過ぎを抑えてくれたり
血糖を下げるインスリンを出してくれたり

という役割をしてくれるのです。


 つまり、この「やせるホルモン」が少ない人ほど

太りやすく、なかなか
痩せないのです。


 じゃあ、この「GLP-1」を 増やせばいいじゃん!!

きっとそう思われますよね!はい、そうです…。
つまり、この「GLP-1」が増えれば、

痩せやすい体質を手にすることができるのです。

【上記迄引用文】

・・・と言う事だそうです。


 その他、EPA、DHA等、

 ビタミンE、コラーゲンの宝庫!

しかも、サバ缶では、その汁にも栄養がフンダンに

凝縮されていると言う。ツナ缶よりも栄養素は

サバ缶の方が高い。


 僕は鯖缶はもともと、味噌煮より、水煮が好きだった。

山形の名物料理では、めんつゆに鯖水煮缶を加え、

ソウメンを食べる習慣があるくらいだ・・。


 ウンチクはこのあたり迄にしておき・・。

鯖水煮缶をひとつ用意。

鯖味噌煮缶はダメ。
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そしてフライパンに汁ごとドバっと入れ、

身を適当に割っておく。捨てる部分は無い。
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 また、オロシ生姜・刻みネギを用意。
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 そしてパスタを茹でる。
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茹で時間4分ならマイナス1分位が良い、

後でサバ缶と炒める都合上。

 

 3分したら、パスタを湯切りし、ドバっとサバ缶を

入れていたフライパンに入れ、汁が無くなる直前

位まで炒める。強火で1分ほど。
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 オロシ生姜・塩コショウパラパラ

(サバの汁に塩味が付いているので

塩は控えめに・・。)


 そして、生醤油を小さじ1杯程度タラリ。

 これで、生グサミはウソの様に消える。


 ツナスパに匹敵するほど、魚臭さはなくなる。


 皿に盛る。 サバの全栄養素が凝縮された

パスタ。

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刻みネギをドバリ。

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マゼマゼ。 


 食べ応えは充分!(^^)

魚ギライの子供でも抵抗無く食べれる。
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 この料理は簡単で良い(^∇^)

撮影さえ無ければ、5~6分で、できるのも良い。

 コストも150円位か(水光熱費別)

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 昨日までは秋晴れだったが、

今日の仙台は薄曇りで寒い。


 ストーブも欲しくなる気温だ。


 僕はエアコンの温風よりもストーブの暖かさが

好きだ。ストーブにはヌクい温かみがある。


 エアコンの温風は表面だけ暑くて

芯から温まらない感じがする。


 それに同意している知人も少なくない。


 大震災以来、ストーブがかなり見直された。

お湯も沸かせるし、部屋全体がホンワカ空気に

満たされる。(幼児・お年寄りのおられる家庭・そして機密性が

高い昨今の住宅では換気に要注意だが・・)


 そんなこんなで、ストーブをネット検索していると、

オモロイのが出てきた。


 本能寺ストーブ。

燃える炎の中に信長の影が見える。


 かなりシュールだが、欲しいと思った。

買う、買わないは少し冷静になって考えるが・・。


 シャレになっているか、いないかワカラナイ微妙なストーブ
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「人間五十年、下天の内をくらぶれば、

夢幻の如くなり、ひとたび生を得て、

滅せぬ者の 有るべきか。」


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 おかんは東京見物に行っている。

作り置きした朝食。
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 玉子焼・トマト・青物野菜。


それに、マヨネーズとソース
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 チーズトーストをオーブントースターで焼く。

先日電気サンドイッチトースターで

失敗しているので、ここは無難に

オーブントースター。


 チーズトーストを焼く。
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それに具材をノッケ盛り。


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ギュッと挟み、玉子焼きトマトサンド。
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 玉子焼きの鮮やかな黄色は

朝からトキメキ色なのだった・・。


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今日からおかんは2泊3日で東京見物。


誰もいないリビングへ時々2Fから降りてくると、


人恋しいカメ吉はさっそく足元からヒザに登り、


顔ふにゅふにゅを要求してくるのであった。



http://youtu.be/-yOgj4LcCFI

      ↑

TOUTUBE投稿した動画がナゼカUPできないので、

お手間かけますが、上記URL、プチっとしてもらえると

動画閲覧できます(^^)


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以前にもUPしたが、また中華そばを作る。
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 まずウマミ成分とは・・。

人が食べて「ウマイ!!」と

舌で堪能できる究極ランキングはナニカ?

検索するとトップワンが


グルタミン酸→昆布


イノシン酸→煮干


そのトップワン同士を合わせると、

旨味は相乗効果で2倍以上となる。


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 そしてその旨味を引き出す水。

キリンのアルカリイオン水(軟水)2ℓ百円は

僕の家のアルカリイオン整水器よりも

何倍もダシを引き出す。
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煮干はナマグサさを消す為、頭とハラワタを取り

カラ炒りする。

焦げすぎ注意で香りがしてきたら

火からすぐおろす。
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 そしてキリンのアルカリ水へ・・。
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また、だし昆布もアルカリ水へ・・。
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 この状態で一晩置く。
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翌日こうなっている。


このニゴリは全部旨味の凝縮水!

ラーメンだけではなく、味噌汁に使っても

全然違う。


 そしてまず、チャーシュー作りから。
バラ肉を買い
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圧力鍋に市販ラーメンつゆと丼半杯の水
後から煮干しだしを丼半分加える為。

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 それにバラ肉をトポン
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 上まで味が染みるようキッチンペーパーを

被せる。
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本来ならネギの青みやらを入れれば更に

肉のクサミは消える。・・が、最近の

豚肉はクサミが少ないので、それはハショった。


圧力鍋で、強火。蓋の重りが勢い良く回ったら、

弱火で10分。
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 後は、味が染み込む迄、放置。


鍋がすっかり冷えた時にはこうなっている。
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それをフライパンに移し、スープを少々入れて

煮つませる。
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コンガリ(*^▽^*) 余分な脂も出る。


 そしてスライス
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豚角煮のような柔らかさ!
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 そしていよいよ、麺茹で。

中華そばはお馴染み大久製麺さん
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麺茹で時間2分。


チャーシューを作った汁に煮干・昆布だしを

丼ぶり半分ドドドドッ!豚肉エキスと合体!
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澄み切ったスープ
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茹で麺を入れる。
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チャーシューを炙る
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 チャーシュー・メンマ・刻みネギ・青菜を

乗せて完成!
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白コショーパラパラ・・。


まず、スープをズズリ。ゴックン。

旨味の凝縮やぁぁ~!!

煮干しの香りがフワっと漂う。


そして炙りチャーシューと共に

麺をほうばる・・。
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 たまらん!(自画自賛)


麺と肉が口の中でコラボしておる(‐^▽^‐)


 そしてチョイとメンマをカジり、麺をズズリ。


チャーシューガブリ・・と昼食は至福の時間になって

いった。

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 まだ、レンタルCD・ビデオ屋さん主流の頃、

ビデオ屋さんへ行った僕は、

選ぶのに相当迷っていた。

 レンタル代300円が惜しいのではなく、

ハズレを借りてしまった時、それを観るのに

ついやす時間(平均2時間)が惜しいのだ・・。

ハズレ映画を借りてしまった時のムナしさは、

悔しさに変わる。 そしてまた、

なんでこんなクダラン映画をワザワザ返しに

行かねばならんのだヽ(`Д´)ノ

・・・と、面倒くささも倍増する。

 自分にとってのハズレ映画を

返し遅れて延滞料を取られる事ほど

またシャクなことは無い。


 そんな経験を持っている為、駄作は

借りたくない思いが強いあまり、

チュウチョの時間で1.5時間位、

ビデオ屋内をサマよった時があった。


 時計を見て「こんなに彷徨うなら、スデに

約1本観れているではないか・・・」

・・と徒労の時間をついやした自分の

優柔不断さに呆れた(・_・;)


 選択の話しとして、

今朝の新聞コラムにこんな記事が


【下記引用文】

 図書館に行くと、つい目移りして

〝あの本も、この本も〟と手を伸ばしてしまう。

結局、読めずに返却したことも一再ならず。

「読む」ことと同じくらい、

読みたい本を「選ぶ」作業は、

本好きにとって至福の時間なのだ。


 話題の書『選択の科学』で、

シーナ・アイエンガーさんが、

生後4カ月の乳児を対象にした研究を紹介している

(櫻井祐子訳、文藝春秋)。


 乳児の手にひもを結わえ、

それを引っ張ると、

心地良い音楽が流れるようにする。


 だが、同じ音楽を、ひもを外し、

脈絡なく流すようにすると、

今度は乳児の顔が悲しげに変わり、

怒りをあらわにする。


 同じ音楽でも、

自分の意思で鳴らしたものではないからだ。


「人間は、生まれながらに

選択を行う手段を持っている。

だが、それと同じくらい重要なのは、

わたしたちが『選択したい』という欲求を

生まれ持っていることなのだ」

と彼女は言う。


 また、脳の神経細胞は

受動的に与えられた情報よりも、

能動的に選んだ情報に、

より大きな反応を示すという。

得た「結果」がもたらす喜びは、

つかの間で消える。


 だが、自分の未来は自分で「選択できる」

「変えられる」という実感は、

人生に根源的な充実を与える。

私たちの目指す「人間革命」の道である。

【上記迄引用文】


 楽天日本一の歓喜は東北を始め、全国に

希望を与えてくれた。


 あの感動の受動をキッカケに

個々が能動的に人への感動を与えられる

生き方へと少しでも変革し、道を選択していきたい

ものだ。

 タイトルを見てワカラナイ方も多いと思う。
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 しめ鯖はわかるだろうけど、

ブリの子、イナダを〆サバ風に作ってみる。

 ここのところ、食事で刺身が続いていたところに

思わぬ頂きもの。 日本海で釣りたてのイナダ。


 詳しくは「日刊つぶやき新聞 イナダ」

          ↑

      プチっとやっていただけると嬉しいデス(^∇^)


 イナダも鯖も青物なので調理方法は一緒で、

〆イナダにしたってマズい訳がない。


 スーパーで売っている「シメサバ」は

本当のシメサバではない。

 加熱している。身が真っ白だ。

普通、サバの身は半透明なのだが。


 まぁ商売なのでここでケチをつける目的ではない。


 昨日の刺身素材になるイナダを〆て見ようと

いう話だ。
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 まず、うちに残ったイナダの柵、4半身。
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 これに、天然塩を「こんでもか!」と

言うほど振る。精製塩より、天然塩を

お勧め。精製塩は血圧を上げる塩化ナトリウムが

99%に対し、天然塩はそれ以外に人体に

必要なミネラルが豊富に含まれている。

 価格も百均ので充分と思う。


それが、これ
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こんなにぃぃ~?・・と思うほどだ。

後に、酢か水で洗うので大丈夫。


 冷蔵庫で1時間保存後
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魚の身から汁が流れている。

これにより、余計なクサミが取れ、

身も引き締まる。


 できれば酢で洗えば良いのだが、

もったいないと思う方は水で洗っても良い。

 塩はすっかり身に浸透しているので

表面の塩は、あとかたもなく洗い流す。



 そして酢に漬ける。

このとき、酢に塩や砂糖、みりんを

入れるのだが、配合が面倒な人は

市販のすし酢につける。

 これは大体無難な配合比になっている。


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 そしてフリーザーパックに身を入れ、

寿司酢も身にマンベンに行きわたるよう適量を

入れる。
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 空気を追い出すようにぐるぐる巻き。
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この状態で、冷蔵庫保存8~10時間位。


今回は10時間寝かせた。・・のがこれ。
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 頭方向から手で簡単に楽しくなるほど

上手く皮がムける。


 そして刺身へ
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 盛り付け
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 どうっすかぁ?この透明感(^∇^)

スーパーのマッシロシメサバと違うでしょう(*^▽^*)
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 しかし、表面はシッカリと酢ジメになっている。


 もちろん魚クササなどない。

 そしてサバやブリほどのギトギトコッテリ感も

なく、脂はほどよく優しく口内で広がる。

 飽きずに何切れでもイケる。

 

 これも高蛋白+青魚EPA+酢が合体した

優良食材だ。


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オカメインコ カメ吉を久々に、ゆっくりナデている映像。
ナデてあげているのに、「なんぞ文句でもあんのか」的な
表情をカメ吉は浮かべている・・・。トリにはトリのツボがあるようで、
鼻にピトっと指を付けられるのが好きなようだ・・・。それから
アゴの下。首筋、肩も凝っているようだ・・。
 しかし、ここまでやってもカメ吉は、憮然ヅラなのだった・・。


http://youtu.be/ujm8_xab24E

      ↑

TOUTUBE投稿した動画がナゼカUPできないので、

お手間かけますが、上記URL、プチっとしてもらえると

嬉しいです(^^)


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 ブリの子供はブリッ子とはいわない。

イナダと言う。
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 昨日の夕方、従兄弟が日本海でイナダを

爆釣し、お裾分けをいただいた。


 デカイし、この量!!
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 うちでは、最近、まぐろ、サンマ、ブリといった刺身三昧

だったので食べきれない。


 早速サバき、
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知人らに刺身を配る。

(どうっすか?この釣り立て刺身のテカり!)


残りはうちで食べるのにサバならぬイナダの味噌煮

にする事に・・・。
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 イナダの半身に湯通し(霜降り)をする。
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調理前に塩モミし、熱湯をくぐらせる事により

青クサミはほぼ消える。


 そしておかんにバトンタッチ。

イナダの味噌煮。
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こんにゃくと一緒だ。


上まで味が染みこむよう、キッチンペーパーを

乗せる。煮魚は熱が冷めていく段階で、

味が浸透していく。


 上にも味が染みこむようキッチンペーパーを乗せ、

蓋をして、ひたすら良く朝迄待つ。
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 そして今朝、イナダの味噌煮は

濃厚かつ誘惑的な色具合に仕上がって

いるのだった。
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 味は、鯖、ブリほどシツコクない。

蛋白豊富な朝のおかずだ・・。


 ついでに〆鯖ならぬ、〆イナダも作ってみたので

次回投稿予定っす(^^)


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 日中作った、ジョニーデップ、いやアボカドディップが

残っていた。


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 そういえば、今朝の朝食。

以前にネットで衝動買いした、

電気サンドトースト焼きが目に入る。
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 これは、サンドイッチをカニバサミのようにパチンとハサみ、


こうゆう焼きサンドイッチを作るはずの家電だ。
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【上記引用画像】


ところが、どうみても収まるサイズが

パンより小さい・・。


買ってからあまりにもパンがハミだすので、

1度だけ使い、

それ以来、台所の片隅にひっそりと置かれていた。


 ただし、それが視界に入る度に悔しさがこみ上げて来る(怒)


「よし、もう一度チャレンジだ!」

・・と、今朝は丁寧にパンの耳を落とした。
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このサイズならいくらなんでも収まるだろう・・、ふふ。


 おかんが作った朝食は目玉焼きとウインナー焼き。
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丁度良い具材ではないか(^∇^)レタスもあるし・・。


それをかなり、無理矢理パンに乗せ
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マヨネーズをかけ
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スライスチーズを乗せ


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上にパンを乗せてサンドイッチトースターへ乗せる。
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後は、上に鉄板を置いてパチンとするだけで、
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こうなるはずなのだ。


し・しかし・・。

閉まらん


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この上に蓋がありパチンと挟めるはずなのが、

「ウォリャアア~!」とか「トすとぉぉ~!」と

気合と体重をかけても結局パチン迄行かなかった・・。


 パンの耳を取っても収まらないなんて・・。

悔しい・・(_ _。)

・・想定外だったが、ハラも減ってきたので

結局諦め、パンと具を別々に食べた。


 問題はパンの耳だ。
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 捨てるのはもったいなのうござる。

(ここだけ時代劇ゼリフ)


 そして、あっ昼間に作ったアボカドディップが

残っている!・・と思い出す。


 耳をコンガリと焼いた。・・正直焦げた(汗)
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 しかしこれは、アボカドディップをチョイと

付けて食べるのには丁度良い。

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 野球観戦に集中するには丁度良い。


これをパクつきながら、僕は今夜も興奮状態になるだろう。

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あっ!?

 気合入れる時間になってきたぁぁ・・(@ ̄Д ̄@;)


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