日刊つぶやき新聞 -129ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。


 相変わらず寒い・・が、心持ち・・心持ち日が
長くなったような気がする。

 ・・・にしても18:00前に帰宅した時には、
とっぷりと日が暮れている。
・・夜だ。

 夜ナンデス。

にも関わらず、オカメインコの
カメ吉は「ぴーちゃん(^^)・・・ おっはよ!」
「ぴーちゃん(^^)・・・ おっはよ!」
を繰り返す。

 夜ナンデスが・・。
「ぴーちゃん・・・おっはよ(^^)」

なのであった。」

 僕「ただいま」ナンデス。

だが、上機嫌で

「ぴーちゃん・・・♪ おっはよ(^^)」・・(汗)

 カメ吉にとってみると「こんばんは」も
「おかえり~」も「おっはよ♪」・・で通したいらしい・・。

「ぴーちゃん」も「こーちゃん」も同義語のようだ・・。



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なぜウナ丼をスプーンで
食べるかと言うと、それは
左手にカメラを持っているからなのだった。

 こないだ、ウナ丼を撮影する際、
左手にカメラ、右手に箸で食し、
結局うグチャグチャになって、
とても人様に公開できる
動画ではなくなっていた(汗)

 そしてこの動画・・・。
山椒、振りすぎ(唖然)

と、思われる方が多いと思う位
僕は山椒が好きだ。

山椒があれば、ウナギがいらないと
思う位、好きだ・・・。
・・・と言うのは嘘で、
やはり、ウナギありての山椒だ(^^)

 まず、蒲焼の串を抜く動作。
ドキドキ・ワクワク・・。
この時点でウナギが崩れてしまった場合、
かなり大きな失望感にさいなまれる(;。;) 

次にウナ丼にタップリ山椒をかけ、
スプーンでバクリとやる。

 やはり、ウナギはウナギの味で
何の代替えもきかない。

 この時は、
それをよこドリしようとする、
オカメインコのカメ吉もカゴに
閉じ込めた(笑)

 カメ吉の絶叫が聞こえる。

「お前は、トリのエサを食べときなさい、
それが、お前の健康の為でもあるのだよ
ふっふ」と思いながら、ウナ丼をどんどん
僕は食べていく。

 うちは、一般庶民である。
 
 このウナギ、高騰の中、
それでも、
おかんは時々、奮発して
ウナギを買って来てくれる。

 

 ・・・感謝だ。

 僕は基本的におかんの料理に
ケチをつけない。

 冷凍サンマだって
問題ないのに・・。

と、思うのだが、

「少し、元気ないと思ったから」
と、おかんは僕の顔色を見て
ウナギを買ってくる。

 母の愛は海より深い・・・と言う。

母性とは、子が元気がないと思うと、
まず「食べさせよう」と考えるようだ。

 僕の問題が「食」ではなくても
「まず食べさせよう」「生きさせよう」と
回路が働いている事を感じる。

 僕はウナギにも感謝するが、
もちろんそれ以上に、母の、その気持ちへ
感謝する昼食だった。




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 この動画は、うちのカメ吉ではない。

 カメ吉よりも音感が良いオカメ君たち。

しかしトリさんたちは世界中で歌好きなんだな~(^^)

・・・・にしても、右側の盛り上がりに対して
左側のサめた態度がウケる(^o^)

そんな相手の態度をまるで察する事も無く、
右側は、ひたすら一人盛り上がるのだった。 


今後も平和の歌声を口ずさんでくれ~い(笑)





http://www.youtube.com/watch?v=9Gft23kxfdM
  ↓より引用動画


 何のコトはない、ご近所さんから
頂いた、出来合いの
串カツを食べる動画・・。

しかし、最近、体調を崩したりする事が、
若い頃より年々多くなってきた。

 不調な時に空腹になれる幸福感を
考えたりもした。

 過去にずいぶんとヘルシーな事を
載せておきながら
 串カツが美味しく食べれるというのは、
体調面で好調だと、図々しくも今夜は思う。

 調子が悪いと、まず油物を胃袋が
本能的に避ける。

 脳が嫌がる・・。

どうしてもサッパリ系のお茶漬けとか
素ウドン等の炭水化物に走る。

 世が世で世界的にダイエットブーム。

 それは肯定するのだが、串カツがウマいと
思える事は、好調なのだとしみじみ感じる。

中身もワカらずカブりついた。

 
柔らかいチキンと
タマネギだった。

タマネギのアマ~い香りが
漂い、癒されるひと時(^^)





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 東の空の夜明け。


 雲の底をこれから出ずる

朝日が照らしている。

本日自宅ベランダにて

・・・夕焼けに見えるが

朝焼けなのだった。


 日本の夜明けぜよ!

・・・と僕が叫ばなくても

坂本龍馬は叫んでいた。


坂本龍馬が叫ばなくても、

物理的な夜明けは毎朝来た。


・・何億年も。欠かさず。



 そして、西の空は

「今日もワシ、晴れたるもんね!」

的、頼もしいやる気を出している。

同じベランダにて


なにより、このクソ寒さの中でも、

仙台はまだ、今シーズン、ドカ雪が

ないから助かるのぅ・・。



 路面も霜はかかっているが、

積雪はない。


天候に恵まれた仙台に感謝!


 雪国地方の方々の労苦は、

大変なものだろう。


ここらの時間でもう雪掻きが日課だもんネ。

 

 しかし、ほぼ毎日あの作業をすれば

半端ではない基礎体力は付く事と思う。

 

・・腰を痛めたりする方はお気の毒だが・・。

 


 雪の無い場所から恐縮ではありますが、


ご苦労様です。くれぐれも無事故で・・としか

言いようがない。



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 昼過ぎ・・出かけねば・・。

ハラがヘっている・・。

時間が無い・・・・。

外食するヒマは無い。

 タンネンに料理するヒマも無い。

 外は寒いので、暖かいものをさっさと
ハラに入れて出かけたい・・。

 インスタントラーメンを作り、
その上に、おかんが作っていた、
野菜炒めを乗せてズズる。

 ニラが少し黒ずんで、ビジュアル的に
イマサンぐらいだが、仕方が無い。
 
 まず空腹をどうにかせねば・・。

・・・ラーメンをカキ入れていると、
やっぱりヤツはいるのだった・・。

 オカメインコ、カメ吉。

 食事時はピタっと忍び寄る。

 今はお前の相手をしている時では
ないのだ・・。

 しかし、カメ吉の執念はスゴイ。
払えど、払えどハゲタカのように
せまって来られる昼食であった。





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 昨日の夕食はとんかつだった。
しかし、2人暮らしでとんかつ6枚は
多すぎはしないだろうか・・。

 1人三枚だとしても、ちと多い・・(汗)

 今朝、6:00に起きて、カツサンドを
作る。
 
 まず、食パンにチーズを載せ、その上に
とんかつスライス。
 
 上にマヨネーズをかけ、オーブンで約2.5分。

 マヨネーズが少し焦げたくらいが、またカグワシくて
よい。
 
 オーブンから取り出し、
あらかじめ空けておいた
食パンのスペースにサラダを乗せる。

 そして中濃ソースをたらり。
ガバっと挟み込み、ガバっと食らい付く。

 やっぱりとんかつはとんかつ。
ハムカツとは階級が違うのだ。

 それに合わせて
サラダのシャキシャキ、
マヨネーズ、チーズの
絶妙なバランスがまた良い(^^)

 早朝6:00にトンカツサンドを食べれる
体力、食欲は「まだ衰えていないのぅ」

「大丈夫だ」・・・と、
何が「大丈夫」なのか根拠の無い
自信を持つ朝であった。





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オカメインコのカメ吉は耳が良い。
人間の耳より間違いなく良い。

やはり鳥類だけに
聴覚もすぐれているのだろうか・・。

ナドトまたクダラン
冒頭から始まるのだが・・。

 僕が帰宅すると、玄関のカチャリといった
小さな音を察知し、スカサズ呼び鳴きをする。

 おかんは、カメ吉の呼び鳴きにより、
僕の帰宅を察知する。

 リビングのソファーに座ると、
しばし、離れていたのが恋しかったように、
飛んで来る。

 カワイイやつよのぅ~♪

 しかし、僕は表面ツルツルの
ダウンを着ていたので、
カメ吉・僕の肩への着地失敗・・。

 Uターンしてとりあえず、
カーテンへ不時着・・。

 「さて、どうすっぺか?(汗)」
・・・といったような表情をしている。





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 連休も終わった朝。

 

 正月の大連休の時には、

調子をブっこき、過剰飲酒となり、

連休明けより3日位は、漠然とした

吐き気とダルさに地獄を見たが、


 幸い今回の連休は、その時のしんどさの

学習もあり、酒もチビリチビリ、恐る、恐る

飲んだ為、仕事への支障もナサゲだ・・。


 学習も、成功することによる

脳内快楽物質分泌での成長ならば、

理想的だ。


 しかし・・・(汗)


 僕の場合、こっぴどい思いをし、

脳内不快物質分泌により、

二度とこんな思いはしたくないといった

学習の方が多いようだ。


 よって、今週のスタートは

ソツなくイケそうだが、

天気予報に


強い寒波、しばらく居座る。

・・・とある。

  冬将軍でも足軽でも

 居座らないで欲しい・・。


 僕は借金も迷惑かける事も

した覚えはないぞ・・。


 寒波め・・。少しは空気を読んでくれ。


そもそも空気なのだから読めるだろうが。


ここんとこ、ずっと寒過ぎたではないか。


 ・・・と、言いたくなる。


 しかし、こればっかりは自然の摂理。


寒波の居座りに対して、


「ごめ~んm(u_u)m 今日ちょっと、

用事があるので、また今度っ(^^) ねっ!

連絡すっからさ」


・・・と言ったような


社交辞令は通じないのであった(汗)






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 学生の頃、駄菓子屋の片隅に鉄板コーナー
みたいなスペースがあった。
 
 帰宅途中に友達同士と、お好み焼きや
ヤキソバを焼き、盛り上がっていた。

 そうゆう店は何件かあり、店によっては、
路面側に鉄板を向け、
店員が焼いて、ガラス越しに
売ってくれるところがあった。

 「やきそば 180円」 

 「スパゲティー180円」

 くらいだったか・・。

 スパゲティーといっても、
うどんをケチャップで炒め、
野菜が少々入ったような簡素なものであったが、
成長期の子供の食欲は充分にそそられた。

 今日、おかんが、有り合わせの食材で作ったのが
ケチャップ焼きうどん。

 まさに駄菓子屋」でスパゲティーと、
同じ物だ。

 イロモノ・・と言うか、まさにB級グルメなのだが、
心トキメク「ケチャップ焼きうどん(^o^)/」

 ケチャップのちょいと焦げた香りが充満する。
 割り箸にて挽肉とともにズズズとうどんを吸う。
 
 決してパスタのようなスマートさは無い。

ズズズなのだ。

 口の周りはケチャップだらけ・・。
 
 タマネギのシャキシャキが甘~く追いかける。

 ナンチャッテスパゲティーは郷愁の味がするのであった。

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