選挙へ行こう2 | 日刊つぶやき新聞

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昨日に引き続き

FB友人の依田さんの投稿です。

https://www.facebook.com/groups/komei3000net/674835632632956/?notif_t=group_comment_reply

【森田実さんの言わねばならぬ】より


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

「自民党320議席」という

『毎日新聞』の予測は、

政界に大きな衝撃をもたらしています。

「安倍独裁」への危機意識が

野党議員の間に広がっています。

国民の間にも安倍自民党の

おごりを憂慮する声が

静かに拡大しています。

「独裁」を止めることを

真剣に考えるべき時がきています。

自民党は勢いづいています。

野党の主要な幹部の選挙区に、

安倍首相、菅官房長官、

谷垣自民党幹事長らが入り、

追い討ちをかけています。

これに対し、野党側に強い

危機感が生まれています。

各選挙区で、野党の候補者は

「自民党単独で衆院の前議席の

3分の2を取られてよいのです? 

安倍自民党独裁を許してよいのですか?

国民の皆さん、よく考えて投票してください。

国民の皆さんは安倍首相による

独裁政治を望んでいいのですか? 

独裁政治はおごりを生み、腐敗を生みます。

国民の皆さん、よく考えてください」

と訴え始めている

野党候補の街頭演説を聴きました。

この野党側の訴えが

国民の中に浸透すれば変化が

生まれるかもしれませんが、

浸透しなければ安倍自民党の

強大な政治権力が生まれるでしょう。

国民全体で考えるべき時です。

早くも「おごり発言」が出ました。

麻生発言です。

日本国民が平和に生きるためには、

日本と中国が平和友好関係を維持することが必要です。

公明党は日中平和友好のために努力してきた政党です。

日中平和友好のために全力を尽くしてきた政党です。

公明党は、

2012年9月に野田民主党内閣によって

破壊された日中平和友好関係を

修復するために、

陰に陽に努力してきました。

2013年1月、

山口那津男公明党代表を団長とする

公明党代表団が訪中して

最高指導者の習近平中国共産党総書記と会談し、

両国間に紛争が起きた場合には

平和的に解決することを確認しました。

日中間の軍事衝突の危険性を

緩和する役割を果たしたのです。
また、2014年11月10日の

日中首脳会談の実現のために

公明党は水面下で努力しました。

これによって

日中間の緊張を緩和することができました。

日中間には、まだ不安はありますが、

平和に向かって一歩前進しました。

一時期止まっていた日中間の経済、

観光、文化交流が動き始めました。

公明党は日中平和友好に最も熱心な政党です。

私が公明党に期待するのは、

日中平和友好関係の確立なしには

日本国民が平和に生き続けることが

できない、

と考えるからです。

私は、公明党は「平和の党」であると

信じています。
(つづく)

【上記迄引用文】

公明党・学会アレルギーの方は

数々おられると思います。

これには互いの考えを理解しあい、

擦り合わせに認め合う会話

の時間が必要です。

学会を今すぐ解って

くださいとは言いません。

 理解していただきたいのは、

公明党へ投票するお願いは、

「学会の為に」ではないのです。

全庶民の為にです。

これは、公明党が過去に通した法案を

御覧いただければ解ってもらえると思います。

https://www.komei.or.jp/policy/result/story/
  ↑より
2014年
 
アレルギー疾患対策基本法
法律制定 そのとき公明は

6月
大活躍!空飛ぶ治療室
公明推進のドクターヘリ蘇生のドラマ次々
2013年

9月
「島の声 政治に届いた」
高校生への修学支援に喜び 離島の暮らし応援 一人に寄り添う 公明党の取り組み

7月
ストーカー規制、DV防止改正法成立

迷惑メール取り締まり 交際相手の暴力も保護対象 公明がリード

3月
ピロリ菌の除菌 保険適用拡大
2月21日から慢性胃炎の場合も対象にわずか2年余のスピード実現

2012年

9月
iPS細胞研究と公明党
自公政権下の支援が今も再生医療の可能性開く

8月
初の救済法成立を主導
事件発覚以来 命を守る闘い貫く診断基準見直しや仮払金返還免除も

1月
不育症対策が前進
初めて国会で取り上げ ヘパリン自己注射に保険適用 社会的認知を広げる

2011年

12月

カラーカードを母子健康手帳に
胆道閉鎖症の早期発見へ 患者家族「ネットワーク力を実感。本当に感謝している」

6月
B型肝炎と公明党
患者の救済を最優先 訴訟解決へ政府に決断促す
2007年

6月
ドクターヘリの拡充
全国配備へ着々と導入進む。13分で阪大病院へ。迅速な処置が生死分ける。
2006年
10月
携帯番号ポータビリティー
業界動かした1000万人署名。「日本はなぜ、できない」に応える。

6月
がん対策基本法の制定
徹して“患者の目線”から
放射線治療、緩和ケア柱に「先進国」づくりを主導
2月
出産育児一時金の増額
若い夫婦に安心と喜びを。一貫して「実態」踏まえ引き上げ。

2005年

3月
女性専用車両の導入
「幸せな気持ちで乗れます」。署名と論戦の“連射”が突破口に。

2003年

小児救急電話相談
「♯8000」は子育ての味方休日・夜中の急病に医師らが適切な指示

2002年

7月
官製談合防止法の制定
命懸けで勝ち得た法制化。公明党案がベースに。今回の改正で「罰則」も創設。
2001年
6月
ハンセン病問題の全面解決
「最後は報われた」の思いを「辞表」胸に首相官邸へ「控訴せず」貫いた厚労相

2000年

10月~
アレルギー対策
一婦人の“声”受け止めて。治療体制確立へ矢継ぎ早の手だて。
1999年

2月

奨学金制度の拡充
「希望」する学生すべてに「奨学生100万人時代」を実現。

1997年
2月
さい帯血移植
保険適用後 実施数は6000件超に。“目の前の一人”に尽くす姿勢が私の命を救った。
1992年

4月
白内障の保険適用
「手術したいが払えない」の声に応え増え続ける喜びの「笑顔」。
1991年
4月23日
救急救命士の創設
救えるはずの命を救え!国民の「切なる願い」を制度化。

1972年
1月
児童手当の拡充
庶民の「願い」を政治に。守り育てた子育て支援策の柱。
1971年

震災対策の“元祖”
調査を基に訴え、全国に先駆けて条例を制定。
1969年

教科書無償配布
「義務教育の無償」という憲法の精神を実現させた公明党の永遠不滅の大実績。

1968年

5月
イタイイタイ病の公害病認定
大企業や行政の厚い壁に立ち向かったイタイイタイ病患者らを救済した「公害病認定」の闘いを紹介する。

 等々、学会の為に政治をしている訳ではないのです。

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 隣国のクレームには私も「理不尽すぎる」と憤る事が、

あります。そして、外交・軍事には国益上のかけひきが

あって当然です..。簡単な事ではありません。

・・・が、今、戦争が始まればミサイル戦争です。

隣国が、キレてミサイルボタンを押せば、

こちらも押さざるを得ません。

大震災のような恐怖を常に味わう日々となります。