TERUさん、寂しいよ。。。
逢いたくて逢いたくて、どうしようもない。
あれから、ずっと心に悲しみの雨が降り続けてる。
二度と止まない雨。
相変わらず季節は流れてるのに、私だけ置き去りにされている。
あなたに伝えたかったことも、してあげたかったことも、まだまだあったんだよ。
私の周りはTERUさんだらけで、つい・・・ふらっと現れそうな気がしちゃう。
だから、今でも時々泣いちゃうんだよ。
もう、心から笑う日はないかもしれない。
もう、心から楽しめる日はないかもしれない。
もう、これ以上の悲みはないと思ってる。
独りぼっちの夏が過ぎて、独りぼっちの秋になって、独りぼっちの冬を迎える。
これからは、ずっと独りぼっちで季節を過ごすんだね。
私ね、もっと頑張って生きて欲しかったとは思わないんだよね。
だって、あんなに苦しんでたんだもん。
頑張って元気になってもっと生きたいって、一番思ってたのはあなたなんだから。
きっと一番驚いたんじゃないかなぁ・・・「えーっ!俺、死んじゃったのぉぉぉ!」なんてね。
それでもね、私は寂しいよ。
TERUさん、逢いたいよ。。。