今日の体重
みなさん、こんにちわ。
今朝は電車で爆睡していた、くっきいです。
いやぁ眠かったあ~。
ようやく、おはようございますといったところでございます。
さて、それでは、今朝
7時頃に測りました今日の体重です。
74.4kg 体脂肪率 20%
でした。
体重が戻った分、体脂肪は減ったかな?お休みの
日は普通に食べますし、それほど運動したりしないので、戻りやすいといえば戻りやすいですね。
今日は本当にいい天気なんですが、明日からまたはっきりしない天気みたいですね。今日、お日様の光と熱を充分に充電して今週も乗り切っていきましょう。
それでは、
うん?
あ、もう出かけてたりしますかね。
それでは、みなさん
ご機嫌よう!
今朝は電車で爆睡していた、くっきいです。
いやぁ眠かったあ~。
ようやく、おはようございますといったところでございます。
さて、それでは、今朝
7時頃に測りました今日の体重です。
74.4kg 体脂肪率 20%
でした。
体重が戻った分、体脂肪は減ったかな?お休みの
日は普通に食べますし、それほど運動したりしないので、戻りやすいといえば戻りやすいですね。
今日は本当にいい天気なんですが、明日からまたはっきりしない天気みたいですね。今日、お日様の光と熱を充分に充電して今週も乗り切っていきましょう。
それでは、
うん?
あ、もう出かけてたりしますかね。
それでは、みなさん
ご機嫌よう!
予測
ブログネタ:携帯の予測変換「あ」「い」「う」「え」「お」最初に出るのは? 参加中はい、みなさん、こんばんわ~。私も携帯予測変換してみました。あ 味
い 痛み
う 雲泥
え 延期
お 折り紙
なんだか重い感じですが。ま、折角なので、これで終わりだと、つまらないので新しい企画を考えました。それは題して
あいうえお物語
(パチパチサ゚チパチサ゚ヒ)
(すごい、サって、゚つけられるんだ。)
はい、この企画は携帯の予測変換で出てきたワードを元に、お話を作ってしまおうというコーナーです。
今回は、あいうえお
それでははじまり、はじまり。
=======
味よしの店長、勤は大の辛い物好きである。昨夜もハラペーニョに、唐辛子をかけて食べていた。
次の日の朝。
痛みが勤の体を稲妻のように駆け登った。
あまりの激痛に体をひねった。あ~、唐辛子じゃなくて、七味にしておけば良かったぁ~。
雲泥の差である。
延期だ!(えっ?何が)
味よし食堂の開店はこうして延期となった。が開店を知らせるための、ビラが店内に虚しく置かれていた。
折り紙でも折るかっ。
勤は余ったビラで、折り紙を折った。ハラペーニョの形に・・・。
(どんだけ好きなんじゃ)
=======
はい、いかがでしたか?
読んでるだけで、お腹痛くなりそうですが、この味よし、この後、メキシカンレストランになったのは言うまでもありません。
それでは、今日も一日
お疲れ様でした。
おやすみなさ~い。
ショートストーリー(忘れられたもの)
(この物語はフィクションであり登場人物などは実在いたしません。)
(前回までのあらすじ)
東京で一人暮らしをしている博の母が初めて上京し、博は慣れないながらも東京タワーに母を連れ出す。母を無事に東京タワーに連れて行けたという安堵感からか、不覚にも母を都内に忘れてきて
しまう。
(以下、本編)
博は忘れてしまった母さんを捜しに、1年ぶりに東京タワーへ来ていた。
その日の東京タワーは、連休という事もあって大変混雑していた。
1番てっぺんの展望台から捜し回るが、人がごったがえしていて、捜すだけでも大変だった。
1時間程、捜し続けた博は喉が渇いてしまい、売店で飲み物を買おうとした
その時。
(博)
すいません、お茶を・・
か、母さん?
母さんなの?
あれから、ずっと東京タワーの売店で働いていたんだ。良かった、見つかって。
(母さん)
・・・
(博)
母さん、僕だよ、博だよ。
(母さん)
・・・?
母さんは博の事を忘れていた。
本当に忘れられていたのは、実は博の方だった。
(前回までのあらすじ)
東京で一人暮らしをしている博の母が初めて上京し、博は慣れないながらも東京タワーに母を連れ出す。母を無事に東京タワーに連れて行けたという安堵感からか、不覚にも母を都内に忘れてきて
しまう。
(以下、本編)
博は忘れてしまった母さんを捜しに、1年ぶりに東京タワーへ来ていた。
その日の東京タワーは、連休という事もあって大変混雑していた。
1番てっぺんの展望台から捜し回るが、人がごったがえしていて、捜すだけでも大変だった。
1時間程、捜し続けた博は喉が渇いてしまい、売店で飲み物を買おうとした
その時。
(博)
すいません、お茶を・・
か、母さん?
母さんなの?
あれから、ずっと東京タワーの売店で働いていたんだ。良かった、見つかって。
(母さん)
・・・
(博)
母さん、僕だよ、博だよ。
(母さん)
・・・?
母さんは博の事を忘れていた。
本当に忘れられていたのは、実は博の方だった。