ツインレイのテーマの1つに「自立」があります

「自立」って
同時に「執着」や「依存」も手放すことになる


私はグラウンディングを
現実的に「地に足をつける」→「自立」と捉えて
まず、断捨離から始めたんだよね

もう4年間くらい本当にボロボロで
家族にも依存していたので、ちゃんと自立しようと思った



自分ができること
自分がすること
先ず、それをちゃんとしようと思った





そして約2年前…
家族全員が体調を崩したとき、私にできることは食事の管理だった

昔の私だったら
取り越し苦労や心配するだけで、まさに「恐れ」にフォーカスするだけだったかもしれないけど
「愛」にフォーカスするってこういうことか ! 
と思えた出来事で、こんなときもハイヤーセルフを感じた

経験させてくれて「自愛」を教えてくれてるんだと思った

私は私ができることをするだけ
家族でも外での生活や食事の管理まではできない

それは「無条件の愛」なんだな、と思う





自立しようと思ったときから
ハイヤーセルフがいろいろ降ろしてくる

健康の次は美容だった
ある日、YouTubeでおきゃんママさんが降りてきた(笑)

その日から顔ダンスをずっと続けてる

それまでは、鏡やガラス窓にふと映る自分の顔がいつも泣き顔😞になっていた

でも今はニヤニヤ顔になってる🙂


ハイヤーセルフは
自分に必要なこと
今、自分が努力することは何なのか、ということも降ろしてくる

だけど努力と言っても
ぜんぶ私が昔から好きで興味あることばかりだ

不思議だね
自立しよう、自分を生きようと思ったら
自分の好きなことをしていく流れが起きた




健康に関して思うこと、
誰でも病気になりたいとか
病気になろうとか思わない

だけど
いつ、コロナみたいなことが起こるかもわからない
そのために自分にできることは
身体の免疫を高めておくこと
免疫を高める努力することだと思うんだ


それも「自立」だし
「地に足をつける」ということだと思うんだ

病気になるのを待ってるわけじゃなくて

自立した幸せの上に重なる幸せというものを
手放しに感じたいだけ