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thanx cookie!, kinako!              操船は五海里霧中。

16歳までがんばったcookie、
11歳で原発5km圏を彷徨っているところを保護されたkinako。
二代続くゴールデンの愛犬に感謝しつつ、
小型船舶二級で操船可能な5海里が霧の中というのに、
永遠に苦役を課せられているシーシュポスなブログ。

同じ独立局のサンテレビが特番「東日本大震災 "被災地"から被災地へ」を制作、tvkでもきょう20:0020:55放送できた。阪神・淡路大震災で被災した局の経験と、自らも被災した16年前に、駆けつけたボランティアに料理を提供することから始まった金田真須美さんのボランティアネットワークの視点で、神戸から"お返しに"応援に入った人たちを丁寧に描いていた。ただただ脱帽。



サンテレビが震災特番
ボランティアの活動を追う(神戸新聞4/30

 16年前、阪神・淡路大震災の被災者支援にあたったボランティアが東日本大震災の被災地で活動する様子を取材したドキュメンタリー番組「東日本大震災 被災地から被災地へ」をサンテレビ(神戸市)が制作し、5月1日に放送する。阪神・淡路を契機に生まれたボランティアのつながりが、東北でも機能していることをリポートする。
 震災から1週間目と1カ月目の2回、記者やカメラマンら4人が東北入り。宮城県石巻市の避難所などを、約2週間にわたって車などで寝泊まりしながら取材した。

 番組は、避難所に入ったボランティアグループ「チーム神戸」代表の金田真須美さんが仲間に頼んで衣類を手配し、被災者に配る姿などを伝える。各地の災害被災地で知り合ったボランティアたちが宮城で再会し、一緒にがれきを取り除く様子も撮影した。
 16年前も取材した鎌田一成カメラマン(50)は「阪神・淡路の時は勝手連的だったボランティア活動が、成熟したネットワークになっていると感じた。少しだけ明るさが見えた」と話している。
 放映は午後2時~2時55分。5月中に関東や京都、三重の提携局でも放送される。
(金川 篤)

日本ナポリタン学会の田中会長と佐野さん。ポイントはvolcano2.2ミリと清水屋のトマトケチャップ。これから最後の30食完売に向けラスてパート、とiPhoneからFacebookアップしている間に完売。用意したvolcanoはなくなったので、隣の椿さんたちのところに焼きそばの麺があまっていて、美濃屋あられの小森さんの一言で急遽コラボが始まる。さて、その出来ばえはいかに。すっかり会長作のvolcanoでお腹いっぱいになってしまい、チャレンジできなかったのがすごく心残り。

ついに渡部恒三氏、福山哲郎内閣官房副長官にまで、UKC JAPANの細夫妻は直訴に及んだ。本当にすごい。しかも細代表は牛や豚の家畜も、場所を確保して避難させようとまで言っている。一時里親以外にもわれわれができることをもっと考えなければ。

http://ameblo.jp/dog-rescue/entry-10883371979.html

$cookieのブログ
Facebookでファンページ「キタナカ」に「いいね!」してもらった方々に声をかけて、「地ビール&地元フード祭」に来てもらった。イマジンヨコハマから生まれたイマヨコNAVIの仲間も来てくれ、やや寒かったもののいい休日の午後を過ごせた。キャプテン翼スタジアムは屋外の席が400席あり、夏場のビアガーデンには定評があったが、こういう手頃なサイズのイベント会場にはちょうどいい。8日までのイベントだが、最終日も夕方から行ってみるつもり。あしたからは晴れ間は少ないがきょうより暖かいからおそらく気持ちいいだろう。



神奈川・横浜で最大級というドッグラン「B-WOOD」( http://www.b-wood.jp/access.html センター北とセンター南の間約1㎞)に行ってきた。



知らない人のところへどんどん行ってしまい、みんなにかわいがられてご満悦。メスだけにどの犬ともケンカするようすはなく、全く吠えもせず、触ってくれる人とはいつまでも離れようとしない極めていい子。ただしボールを投げて、追いかけるには追いかけるのだが、全力疾走しないし、戻ってくるのもゆっくりなので運動にはあまりならなそう。こりゃぁ、ダイエットさせるには一苦労のようだ。