(・ω・ )赤と黒の天井部屋春うらら 木々の隙間で快感物質だけを求めた帰りのお辞儀も忘れた今日も眠れないこんな夜にも今宵の月は綺麗ですね眩しい光 嫌いです届かない声を何度綴れば君に封を切ってもらえるだろう悲しみさえいとわないから喜びにだって変えられるから桜の舞う来世で 指を切りました(・ω・ )私は赤でした。