(・ω・ )▷戻るお久しぶりです絵画の海を眺めたまま瓜二つの胸騒ぎ理性は煙に巻かれて声に呪文をかけて言葉にした君の手は冷たいまま雨が降りだしそうな空の下指を咥えたセーラー服日々巡業 笑顔が糸で引かれてる凝らす目を通りすぎた鼻を啜る君が好きなの深い眠りにつくまで足音まで愛おしく感じたあの日の予行練習も無駄に思えて破けたストッキング もういくね最後の階段を飛び下りた(・ω・ )なにもないよ