おはようミルクティー 元気かな?
僕の救世主 大声で叫んだ 怯えた声で
こんな事したかったわけじゃない
小さな玄関を出て 大きな世界を感じた
君を見て僕を知りました
目をつむるのは簡単で
傷つけて安全地帯 思考回路は歪に左折
大変ご迷惑をおかけしております
繰り返したナイフ 日が沈む頃に
愛情の裏返し 許しはされない
君の内情 本日の体調 季節柄
時代的に一時的 一時停止で
悲しげな声 届いてます 突き刺さります
君も僕も 足りない現実を探してる
この銀歯には誰がしたんだろう
歯医者の先生 僕 銀歯製造のおじさんたち 巡るとこまでいけばキリがないね
振り返った少女「痛い耳、もっとちょーだい」
生憎の雨模様 晴天の雨模様
思い立ったが吉日 泥まみれで駆けていく
抗う姿は美しくて 浮かんだ足を掴む
虫の知らせ 君に備わった重大告知
あっかんべーで さみしいね さみしいよ
消灯時間に寂しくなって
ローズとエモーション 包み込んだ
手に抱えきれないほどの幸せの数
「自分がされて嫌なことはしたらアカンよ」
犠牲覚悟の選択肢 信じなくたっていいの
伝染しちゃわないように 隔離した
君はベイプを吹かして涙を落とした
整理整頓は得意です
得意だった 得意だと思ってた
的を得てるね 的は得てるの間違いで
あれもこれも 簡潔に留めることできないまま
君のペースを成仏するまで
1月の朝焼けは妙に青くみえて
暗がりに期待を 死にたいわけでもない
大丈夫 何千回でも呟いてよ
ありふれすぎた言葉に少し戸惑って
それを愛する はじめの一歩
スッテップを踏みながら 日替わり定食に
温かいスープを添えて
(・ω・ )旧パソコンの遺影