こんにちは。

アドラー心理学・勇気づけリーダーの
Eikoです。


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小学校が毎日になっています。





分散登校ではありますが



毎日行くとなるとリズムが違うものですねー








子どもも親も、


慣れるのに少し時間が必要かも(笑)








うちの子は


幼稚園の時からそうでしたが






そーんなにあったことを


逐一話すタイプではありません。







いや、


むしろ話さないことが多い(笑)







だからこそ


話してくれる時は貴重!!













1年生って


国語の授業が多いんですよね。




ひらがなを宿題含めて


順番に練習練習、、、






ひらがなって


五十音順に習うわけではないんですね。






でも、ここへきて


五十音順を理解し始めたよう。










この間学校で習ったのか、



ちょっとハッとすることを

言われました。













お母さん、


こくごって





あいから始まるんだねぇ






あいなんだよ、



あいなんだね。












、、、。




、、、ほんとだ。






なんか、さらーっと


あっさりとそれは

分かってたけど、、、








あえて言われると

なんかとっても、



ステキなことだな。







そんな日本語って素敵だなと

思ったのです照れ











まさか小1に

気づかされるとは。









子どもはたくさんのことを

初めての体験で

受け取ります。








フレッシュな彼女の感じたことを

キャッチするのって



面白いなと思う最近。








特に一年生って

ガラッと生活リズムが変わるから



初めてのことだらけで

刺激が多くて楽しい反面、



ストレスも溜まりがちですよね。








そんな中だからこそ

面白がる必要、



ありだと思ってます。








子どもの感性を


自分の学びにできるって
最高で面白い。







学校であったこと、

少しでも話してもらえるなら



一度自分のフィルターをクリアにして





キャッチしてみることしてみせんか?








とってもオススメです♪






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(ハッと気づけば紙の洋服を着せられてたわたしの人形たち。これも、、愛なのでしょう^_^)



 

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