こんにちは。

アドラー心理学・勇気づけリーダーの
Eikoです。


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先週、あべのハルカスにある

こども美術館のワークショップに参加しました。



この日は


新聞ビリビリして


ホッチキスで留める


という

なんとも楽しそうなアクティビティ爆笑







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ホッチキスは初めての娘。



わたしも手取り足とりで教えてみるものの

なかなか上手く力が入らず。




まぁいっか、と思いつつ見守ってました。







で、ワークショップなので


美術館のサポーターのお姉さんが

何人かいてるんですね。







娘が近づいていって


できないアピール。





丁寧に教えてくれます。








またチャレンジしては、、、


やっぱり力加減が難しいショボーン









でまた違うお姉さんに近づいて


教えてもらう。






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最終的に出来ないままなんとなーくやって、


そのあとはカラフル切り紙に


夢中になってしまったけれど、




ここでわたしは注目できる

ポイントを見つけました。









娘ちゃんはお姉さんに積極的に


関わることが得意。









兄弟がいないこともあってか


同学年のお友達と

そんなにがっつり遊ぶ感じでは

ありません。







もっと遊んでくれたらいいのになぁ〜






とわたしは無意識に思っていました。









でもふとこの日は遠目で行動を見てて


お姉さんに積極的に行く娘ちゃんを見て






そりゃ好き嫌い、得手不得手もあるよね〜



お姉さんが好きそうだし



今のままでも全然良くない???!!!






って思えたんですニヤリ





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そして最近思いだしてたこと。







わたしも子供の時、

お姉さん大好きだったんです爆笑








実の姉ではなく、


他人のお姉さんが。







ここでいうお姉さんは

「姉」の立場の人ではなく


「年上の女の人」という意味です。









なので娘の気持ちも

わからないでもない。









こどもの時のわたしは


実の姉に対するよりも


「他人」であるお姉さんに接する方が


素直になれたんですね。






すごく楽チンだった。









娘ちゃんがどんな風に感じているのかは

未知数ですが、





これはこれでいいのかもね





と思えた、


少しだけ自分の気持ちに


余裕を持てた時間でした。



 




 

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