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更新日時:

  • 2月1日に10%、ディールなければ6月に25%に引き上げ-トランプ氏投稿
  • 対象はデンマークとノルウェー、スウェーデン、フランスなど8カ国

トランプ米大統領は17日、米国によるグリーンランド領有に反対しデンマークを支持する欧州諸国に対し、10%の関税を課すと発表した。

  

トランプ氏はソーシャルメディアへの投稿で、2月1日をもって同関税が発効し、「グリーンランドの完全かつ全体的な購入でディールが成立しない限り」、6月に25%に引き上げると警告した。

  

この関税が適用されるのはデンマークとノルウェー、スウェーデン、フランス、ドイツ、英国、オランダ、フィンランドだとトランプ氏は述べた。

  

この強硬な脅しは米国にとって重要な同盟国を標的としたものであり、デンマークが加盟する北大西洋条約機構(NATO)との関係に、さらなる緊張をもたらす。

  

トランプ氏が何の権限をもって関税を賦課するのか、そして欧州連合(EU)加盟国それぞれに新たな関税を適用する手法については現時点で明らかになっていない。しかし過去においては、国際緊急経済権限法(IEEPA)を根拠に同種の関税を賦課している。

  

このIEEPAに基づく権限行使については、近く連邦最高裁が合憲か違憲との判断を下す見通し。トランプ政権に不利な判断が出た場合、政府は通商法122条の規定を用いる方向で検討している。122条に基づく関税は最長150日間、最大15%に限定される。

  

これらを総合すると、トランプ氏が実際に関税を発動できるのか、またどの程度の期間にわたって実施できるのかという疑問が残る。

2026年1月17日 4:40  日経新聞

 

米オープンAIは16日、対話型AI(人工知能)「Chat(チャット)GPT」のサービス内で広告の表示を始めると発表した。

無料の利用者と、新設した月8ドル(約1260円)の低価格プランの利用者を対象に、米国で試験導入する。

巨額の開発投資で大幅な赤字となっており、収益改善につなげる。

アメリカ

nyダウ 49,359.33 -83.11

nas100 25,529.26-17.82H:25,735.48 L:25,444.28)

sox   7,927.41 +90.11

㌦円  159.119➡158.399➡158.650➡158.078

us10y 4.180➡4.132➡4.176➡4.229

vix   15.98➡16.75➡15.84➡15.86

 

日本

cfd日経 53,692.20 日経比:-243H:54,063 L:53,551)

jp10y  2.155➡2.163➡2.186

日経vi  29.70➡30.25➡30.03

nt倍率  14.91➡14.75➡14.74

 

四角グリーン騰落レシオ25 132.36➡144.82➡140.09…過熱感が出てきてる

四角グリーン空売り比率  34.1➡35.8➡36.3

 

トランプがNECハセット委員長の続投要請。 

ハト派の同氏がFRB議長になる観測が低下。 

金利が大きく上昇し、株価はザラ場で下落。 

半導体は強くSOX指数+1.1%で連日最高値。 

マイクロン+7.8%最高値でメモリー株が強い。

12/2 ファナックがNVIDIAのロボット向けAI基盤と連携し、

“AIが機械を理解して動かす”フィジカルAIが一気に注目テーマへ。

 

① プラットフォーム/制御系(動かすAIの“脳”) 

・日立製作所(6501):OT×IT融合で社会インフラAI制御 

・三菱電機(6503):FA制御AI「Maisart」 

・富士通(6702):NVIDIA協業で動作最適化AI基盤を構築 

・NEC(6701):防災・交通・都市管理のAI制御を展開 

・ソフトバンクG(9984):Arm×ABBロボティクスで国際連携キラキラ  

右差しAIが社会インフラを“自律運転化”する段階へ。  

 

② ロボット・メカトロニクス(AIが身体を持つ) 

・ファナック(6954):AI最適化CNC、スマートファクトリーの象徴 キラキラ

・安川電機(6506):自律制御ロボットでAI学習を実装 キラキラ

・ハーモニック・ドライブ(6324):精密減速機で世界シェア上位 

・テクノホライゾン(6629):AI画像認識×立体視カメラ 

・山一電機(6941):半導体検査ソケット、AI制御ハードに関与 

右差し “見て・考えて・動く”ロボット社会の中核。 

 

 ③ モビリティ・自律領域(動くAIの応用) 

・川崎重工(7012):自律搬送ドローン・医療ロボット 

・CYBERDYNE(7779):装着型ロボットHAL キラキラ

・川田テクノロジーズ(3443):建設・ヒト型ロボット開発 

・セック(3741):宇宙・防衛向け自律制御ソフト  

右差し物流・医療・防衛まで、“現場で動くAI”が拡大中。 

 

 ④ AIサポート・精密要素技術(動かす“筋肉と神経”) 

・ミネベアミツミ(6479):駆動モーター・軸受 

・ヒーハイスト(6433):直動機構・精密軸受 

・豆蔵HD(202A):AI×制御ソフト、自動運転アルゴリズム  

右差し精密機構×制御ソフトがAI動作の“質”を決定。  

 

・kudan(4425)

・イリソ電子工業6908(6908)

 

四角グリーンフィジカルAIとは? 

生成AIのように「言葉を生み出すAI」ではなく、 

工場・車・医療・防衛など物理空間で判断し制御するAI。

 AI × ロボティクス × 制御技術が融合する“動く知能”の領域。  

 

四角グリーン市場構造と展望  

📈世界市場規模は2030年に40兆円規模(製造+物流+防衛+医療)。  

📉日本企業は“動かす技術”で比較優位。  

AI応用領域で地政学的ポジションを確立中。

 

bloombergの記事などで言われているのが

162円

 

意識されるでしょうから

その前の161~160.8付近で高値の動きになりそう 

 

以前から言われている様に

レートではなく、角度

つまり急激な変動が焦点になると思う

 

 

※「朝の相場まとめ」などは後で載せておきます

今、中国依存脱却で注目されるレアアースだけど

マーケット的にはフィジカルAIの方が大きいんですね

レアアースの15倍程

 

今openAIが叩かれてるので下げてるsbgもフィジカルAI関連

関連銘柄は多く有りますが

ひとつ気になっている銘柄があります

 

チャート良くてに2024年の高値付近まで来てるんだけど

越えれば青天井になりそう

フィジカル関連で4を超える配当利回りなのに

取り残されていた銘柄