もう死ぬかもしれない…と口から出るほどに
相棒ルシファー殿下が大きく体調崩す。
病院で検査してもらったら、、、
続きは有料記事にて(プライバシーのこともあるので)
ドーベルマンズ レオ坊が虹の橋を渡って
今日で5年。
生後2か月のレオ坊&シンシア
裏庭に居たドーベルマンズ6頭のなかで、
一番最後までワタシの傍にいてくれたのがレオ坊だった。
仲間が虹の橋を渡っていくのを一緒に見送ってくれた。
レオ坊の最期にワタシに伝えてくれていたメッセージ
今ようやく はっきりとわかる…
続きは、、、
ドーベルマンズ来年の2025年カレンダーのタイトルは、
『優しい記憶Ⅱドーベルマンズパピコ』でございます。
動画内でも話しておりますが、来年のフォトカレンダーに選んだ写真は、
ファーストドーベルマンボルドーの時代からはじめたブログ本館や別館ブログ、
そしてこのnoteに掲載してきたワタクシのお気に入り写真が多めでございます。
シェリーママ「こうやってゴロゴロするんやで~」シンシア「・・・・」
介護している人(傍に居る人)は そこから忍耐を学べと?
それでなくても時間割いて介護や介助してるのに、
よくあることで済ませて欲しくない案件だよねw
はやく認知症治る薬出来ないかな~
※「無知の知」とは、自らの無知を自覚することこそが、
真の知識に至る道であるということ。
自らは様々な先入観や思い込みにとらわれているということを
知ったり自覚するということ。