子供たちと遊びの予定と宿題の量を確認して、どう進めるのか話し合い。
でもどうせお兄様は毎年、最後は泣きながら宿題やるんだろうな。
終業式の日に返された通知表は、まずまずかな。
算数は得意。国語はまずまず。音楽は微妙なラインでした。
低学年は○とか◎しか書いてないからだいたいの評定ですが。可もなく不可もなく。f(^_^;
さてさて、いろんなプリント類から出てきた最近のテスト!(>_<)

65点でした、、(´д`|||)
なんだ、この点数!って思ったら、聞き取りテストでした。
最初の方は早くて聞きとれなかったとのこと。だから、一番と二番が空欄だったようで、先生に答えを書いてもらっていました。

裏側に聞き取ったことをメモしてねと言われたのでメモしたけど、分からなくなったそう。
聞き取りテストについては先生に相談してほしいと話していたのですが、大丈夫と思ったみたい。
先生に確認したら、
「本人と相談して先生が口頭で言うか、みんなと一緒にCD を聞いてテストを受けるのとどっちがいいか相談して決めました」
とのこと。
まあね。そりゃ、みんなとと言うだろうね、、、
一年生の時は出来たから自分でも聞き取れると思ったのかな。
メモしながら聞くなんて高度なこと、二年生の聴覚障害児にできないだろうなあ、、、
だんだんに文章が長くなり、聞き取りが難しくなります。
先生いわく、
「次男くんは、書くことに集中して、ききのがしていたみたいです。ちゃんと聞くことに集中していたら、出来たはずです」
とのこと。そうなのか。
うちの県は四年生から、学力テストにCDからの聞き取りテストが出てくるそう。
兄によれば、「俺でも聞き取り逃すくらいの速さと長文なんだよ」らしいです。
その時の対応をどうするか。
早いうちにてを打たなければ!