自民党は「不法滞在者」という名の「不法移民対策」を声高に主張しますが、
不法対策だけではもう限界です。
茨城県阿見町のブックオフで強盗事件が発生。うちの店舗「ほねつぎ荒川沖はりきゅう接骨院」
から車で3分程度のところにあります。こわ。。。
記事では、ブックオフの店員さんが奮起し犯人を取り押さえましたが、棒状のもので殴打。
女性店員だったらどうなっていたでしょうか。
こちらのポストは長野県内の自動車整備業者の方のもの。
※要注意
— 呪物さん (@dao0713dao) April 29, 2026
パキスタン人男2人組
勝手に敷地内入ってきて車のドア空けて物色してました。
一人取り押さえて国籍吐かせましたが
通報して警察待ちの間に逃げられてしまいました。長野県内の旧車、スポーツカーや高級SUV系のオーナーさんは警戒しましょう pic.twitter.com/oSRwlb30Ik
長野といえば、最近我々も進出しました。「ほねつぎ三輪はりきゅう接骨院」です。
連休に入り、政府要人は外国訪問を加速。
鈴木農水相はバングラディシュに訪問。育成就労制度で30万人の受け入れに合意しています。
これを受けて4/30,国際人材協力機構(JITCO)が育成就労の送り出し国にバングラディシュを追加。
要するに現在の日本政府の取り組みは「不法滞在」を対策するものであって
定められた制度に従って、労働者という名の移民を受け入れているのです。
全ての外国人を拒否せよといっているのではないですが、総量に規制が必要です。
善良な労働者が誤解される。
すでにここが限界点であることを示している強盗事件です。



