イタリアで起こったマスコミの言う「極右政党」イタリアの同胞が与党になった現象。
同じく、スイスでも総選挙があり、反移民を掲げるPeoples partyが与党になりました。
これまでの与党「緑の党」が野党へ変換。
移民を受け入れるのは一見人道的なことですが、入れ過ぎると
国の文化、言語、よき伝統まで破壊されてしまうことを体感しているからです。
同じような現象は、フランス、ドイツなど主要EU国でも起こりつつある。
アメリカはアメリカファーストが一旦後退しましたが、復活するか、
もしくは「選挙をそもそも行わない」かにかかってくるでしょう。
それくらい、アメリカの民主主義が危険な領域だと見ています。
日本にも参政党に続いて、日本保守党が生まれました。
けんかすることなく、お互いを高めていきましょう。
スイスで起こったことは、この2つが合わさった政党が与党になったイメージです。
世界の流れはこっちなのだ。
