JFケネディ暗殺に関わる文書は、未だに全面解除には至っておりません。
しかしながら、例えばほとんどの米国民が「オズワルド単独犯行説」を信じておりません。
機密情報の解除が待たれる一方で民主党から大統領候補として名乗りを上げた
ロバート・ケネディJRは、もう容赦なくネットテレビや演説で
これまで噂ベースでささやかれていた「陰謀」をぶちまけています。
真偽を判断する能力は、まだ自分にはありません。
このぶちまけ具合は、見てて痛快なので共有します。
トッポさんのツイート(日本語字幕付き)
ネットテレビのエポックタイムス上でのインタビューです。
以下、概略
・ファウチや他の感染症の専門家・機関はウソをついていて、そのウソを見破った
・アイゼンハワー大統領は「軍産複合体」の脅威を言ってくれたことは素晴らしいことだった
・私の暗殺された叔父の話
叔父は、CIA長官などの諜報機関のトップが大統領に正しい情報を伝えていないことをしりました。
カストロ殺害の作戦を必ず行うとCIAは予測していたが、やらなかった
アレンダレスCIA長官を含む大物幹部を解雇
ベトナムに米兵を送ることを拒否。既に存在する米兵も撤退させました
このことが、彼の運命を変えたのかもしれません。
暗殺後、25万人の兵士がベトナムに送られました。
・冷戦が負終わって平和が訪れるかと思いきや、9.11事件が起こりました。
それがきっかけで、888もの米軍基地が海外に作られました。
以降、今回のコロナ騒動についても語ってくれています。
ぶっ飛んでるので日本のテレビで流れることはないでしょう。
実際、立候補していること自体もテレビで見たことありません。
世界中が驚く展開になっています。
コロナを主導した政府機関は、かなり大きな敵ということになります。
さあ、時代を進化させよう!
