民主党の新代表の関連で
ヤフーニュースより。
民主代表選、支持拡大に2氏活発…地方では予備調査の動き - 読売新聞
民主党の新代表の関連で
民主党内でいろいろとゴタゴタがあるようだけれど、
もしかして民主党って、
自民党以上に自民党的な組織なのだろうか?
民主代表選、支持拡大に2氏活発…地方では予備調査の動き - 読売新聞
民主党の新代表の関連で
民主党内でいろいろとゴタゴタがあるようだけれど、
もしかして民主党って、
自民党以上に自民党的な組織なのだろうか?
今日の「とくダネ!」
今日の初出しは、ドキュメンタリータッチで、面白かった。
今日の内容は良かったと思うけれど、「初出し」というコーナー名がなんとなくいやらしく見えてしまうのは私だけだろうか?(苦笑)
とくダネ!プレミアム。
年をとっても枯れずに輝いている人はとても素敵だと思う。
やはり、女性には、いつまでも綺麗でいて欲しいと思う。
今までの高齢者向け商品については、地味なものばかりでオシャレな商品があまり無かったようなイメージがあったのだけれど、高齢者もどんどんオシャレをしていくべきだと私は思う。
女性は、年をとることによって、若い子にはない女性の品格のようなものが出てくると思う。
決して悪い意味ではないのだけれど、年齢によって、その人に似合う服は変わっていくものだと思うし、そういった意味で、高齢者向けのオシャレな商品が増えていくということは、女性にとっても良いことだと思うし、男性にとっても嬉しいことだと思う。
今日の内容は良かったと思うけれど、「初出し」というコーナー名がなんとなくいやらしく見えてしまうのは私だけだろうか?(苦笑)
とくダネ!プレミアム。
年をとっても枯れずに輝いている人はとても素敵だと思う。
やはり、女性には、いつまでも綺麗でいて欲しいと思う。
今までの高齢者向け商品については、地味なものばかりでオシャレな商品があまり無かったようなイメージがあったのだけれど、高齢者もどんどんオシャレをしていくべきだと私は思う。
女性は、年をとることによって、若い子にはない女性の品格のようなものが出てくると思う。
決して悪い意味ではないのだけれど、年齢によって、その人に似合う服は変わっていくものだと思うし、そういった意味で、高齢者向けのオシャレな商品が増えていくということは、女性にとっても良いことだと思うし、男性にとっても嬉しいことだと思う。
【映画】個人的な備忘録(8)
以下は、あくまで個人的な備忘録であり、
それ以上でも以下でもありません。
甘口なのか辛口なのかどうなのか。
■キス・オブ・ザ・ドラゴン
ジャンル:洋画アクション
ストーリー:★★
キャラクター:★★★★
意外性:★★
癒し:★★★★
音楽:★★
総合:★★★
備考:
ジェット・リーの爽快なアクションが良い感じ。
「ダニー・ザ・ドッグ」などジェット・リーが好きな人は、この作品も楽しめるかもしれません。
■フィフスエレメント
ジャンル:洋画SFアクション
ストーリー:★
キャラクター: ★
意外性:★
癒し:★
音楽:★
総合:★
備考:
主演はブルース・ウィリス。ガンアクションが良い感じ。
しかしSFのストーリー自体はかなり微妙。
登場キャラクターの性格付けも、なんとなく馬鹿っぽく思えた。
洋物のSFやアニメはどうも微妙な作品が多い気がする。
それ以上でも以下でもありません。
甘口なのか辛口なのかどうなのか。
■キス・オブ・ザ・ドラゴン
ジャンル:洋画アクション
ストーリー:★★
キャラクター:★★★★
意外性:★★
癒し:★★★★
音楽:★★
総合:★★★
備考:
ジェット・リーの爽快なアクションが良い感じ。
「ダニー・ザ・ドッグ」などジェット・リーが好きな人は、この作品も楽しめるかもしれません。
■フィフスエレメント
ジャンル:洋画SFアクション
ストーリー:★
キャラクター: ★
意外性:★
癒し:★
音楽:★
総合:★
備考:
主演はブルース・ウィリス。ガンアクションが良い感じ。
しかしSFのストーリー自体はかなり微妙。
登場キャラクターの性格付けも、なんとなく馬鹿っぽく思えた。
洋物のSFやアニメはどうも微妙な作品が多い気がする。
【映画】個人的な備忘録(7)
以下は、あくまで個人的な備忘録であり、
それ以上でも以下でもありません。
甘口なのか辛口なのかどうなのか。
■ダニー・ザ・ドッグ
ジャンル:洋画アクション/ドラマ
ストーリー:★★★★
キャラクター:★★★★
意外性:★★★
癒し:★★★★
音楽:★★★
総合:★★★★
備考:
香港アクションが爽快。
アクションシーンだけではなく、人間ドラマでも魅せる。
感動できるラスト。
取り上げる題材としては、戦闘ロボット化された人間、殺人ショー、温かい人間の愛情に触れたことによる矯正、と全体的にありふれたベタな題材を使用しており、斬新な物語ではないものの、娯楽作品としては良い作品だと思う。
■ネバーエンディング・ストーリー
ジャンル:洋画/実写ファンタジー
ストーリー:★★★
キャラクター:★★★
意外性:★★★
癒し:★★★★
音楽:★★★
総合:★★★
備考:
現実物語と幻想世界とのリンク。
本の中に広がる幻想世界。その読み手の立場であった主人公が、最後に幻想世界を救う。
内容的に、なんとなくブレイブストーリーに似たものを感じた。この作品に影響を受けたのかもしれない。
また、初期のファイナルファンタジーにも通じるものがあるかもしれない。
■15ミニッツ
ジャンル:洋画アクションサスペンス
ストーリー:★★★★
キャラクター:★★★★
意外性:★★★★
癒し:★★★★
音楽:★★★★
総合:★★★★
備考:
BSフジ。
アクションシーンのスピード感のある描写が良い感じ。
凶悪な殺人事件、えげつないメディアの姿勢といったダークな要素を取り込みつつ、軽快なコメディ要素や恋愛要素も取り入れるなど、観客を惹き付けるための工夫をしっかりとしている。
映画自体も面白かったけれど、解説している中野アナも可愛かったです♪
中野アナを見ていると、私もとても癒されます♪
それ以上でも以下でもありません。
甘口なのか辛口なのかどうなのか。
■ダニー・ザ・ドッグ
ジャンル:洋画アクション/ドラマ
ストーリー:★★★★
キャラクター:★★★★
意外性:★★★
癒し:★★★★
音楽:★★★
総合:★★★★
備考:
香港アクションが爽快。
アクションシーンだけではなく、人間ドラマでも魅せる。
感動できるラスト。
取り上げる題材としては、戦闘ロボット化された人間、殺人ショー、温かい人間の愛情に触れたことによる矯正、と全体的にありふれたベタな題材を使用しており、斬新な物語ではないものの、娯楽作品としては良い作品だと思う。
■ネバーエンディング・ストーリー
ジャンル:洋画/実写ファンタジー
ストーリー:★★★
キャラクター:★★★
意外性:★★★
癒し:★★★★
音楽:★★★
総合:★★★
備考:
現実物語と幻想世界とのリンク。
本の中に広がる幻想世界。その読み手の立場であった主人公が、最後に幻想世界を救う。
内容的に、なんとなくブレイブストーリーに似たものを感じた。この作品に影響を受けたのかもしれない。
また、初期のファイナルファンタジーにも通じるものがあるかもしれない。
■15ミニッツ
ジャンル:洋画アクションサスペンス
ストーリー:★★★★
キャラクター:★★★★
意外性:★★★★
癒し:★★★★
音楽:★★★★
総合:★★★★
備考:
BSフジ。
アクションシーンのスピード感のある描写が良い感じ。
凶悪な殺人事件、えげつないメディアの姿勢といったダークな要素を取り込みつつ、軽快なコメディ要素や恋愛要素も取り入れるなど、観客を惹き付けるための工夫をしっかりとしている。
映画自体も面白かったけれど、解説している中野アナも可愛かったです♪
中野アナを見ていると、私もとても癒されます♪
民主・小沢代表、辞任の意向
ヤフーニュースより。
民主・小沢代表、辞任の意向
とのことで。(ネタ元は産経新聞)
民主党内には、自律的な浄化作用が働いている、ということだろうか。
後任に関しては、小沢代表を擁護するような発言をした人が後任になるとまた問題がややこしくなる気がするので、そうではない人が代表になった方が選挙を戦いやすいんじゃないのかな、とは思う。
これで民主党に対する不信感が和らぐことになれば、次の選挙は、自民党と民主党、どちらが勝つのか分からなくなるかもしれない。
■関連記事
「小沢辞めろ」ついに連判状 民主有志議員が検討 (2009-04-29 18:30:57)
民主・小沢代表、辞任の意向
とのことで。(ネタ元は産経新聞)
民主党内には、自律的な浄化作用が働いている、ということだろうか。
後任に関しては、小沢代表を擁護するような発言をした人が後任になるとまた問題がややこしくなる気がするので、そうではない人が代表になった方が選挙を戦いやすいんじゃないのかな、とは思う。
これで民主党に対する不信感が和らぐことになれば、次の選挙は、自民党と民主党、どちらが勝つのか分からなくなるかもしれない。
■関連記事
「小沢辞めろ」ついに連判状 民主有志議員が検討 (2009-04-29 18:30:57)
FOREVER21の行列に関して
FOREVER21の行列に関しては、ぶっちゃけ日本人が
「メディアに流されやすい国民性」っていうだけなんじゃね? と思ったり。
行列には、「期待感の演出」という側面もあるように思う。
並ぶこと自体が楽しくなる、という不思議な現象。
私にはとても理解できないことなんだけどね(苦笑)
それにしても、日本人って並ぶの好きだよね。
例えばディズニーランドとか。
もしくは人気ラーメン屋とか。
あるいはマクドナルドとかか。
長い行列があると、「面白そうだ」と思ってつい並んでしまう人というのも意外といるよね(苦笑)
そういった演出に惑わされずに真実を見極める目を持つことも必要なんじゃないのかなぁ、と私は思うんだけど。
「メディアに流されやすい国民性」っていうだけなんじゃね? と思ったり。
行列には、「期待感の演出」という側面もあるように思う。
並ぶこと自体が楽しくなる、という不思議な現象。
私にはとても理解できないことなんだけどね(苦笑)
それにしても、日本人って並ぶの好きだよね。
例えばディズニーランドとか。
もしくは人気ラーメン屋とか。
あるいはマクドナルドとかか。
長い行列があると、「面白そうだ」と思ってつい並んでしまう人というのも意外といるよね(苦笑)
そういった演出に惑わされずに真実を見極める目を持つことも必要なんじゃないのかなぁ、と私は思うんだけど。
例の事件だけれど、(あくまでフィクションです)
例の事件だけれど、
私は、なにか一種の創作ドラマに似たものを感じた。
以下は、あくまで私の思いついたフィクションですので過度に信用しないようにしてください。
頼りにならない警察。
推理の要となるはずの情報が錯綜する。
それにともない、コロコロと変わっていく物語の展開。
息も吐かせぬ展開。
「こいつが犯人だ!」と思った相手が実は犯人ではなく。
ミスリードの連続。
まさにミステリー小説、推理小説のような感覚。
それは、とても奇妙な事件。
殺害されたのは母親と次男。三男は軽症で済んだ。
三男の言になると、三男は犯人によって軟禁状態にされていたとのことだった。
鍵が家の外に置いてあったことから、犯人は正面玄関から逃げたものと思われた。
しかし、部屋に土足の跡がない、金銭が盗まれていないなど、強盗にしては部屋の中が不自然であった。
また、死んだ母親に毛布が被せられているなど、死んだ母親を隠すかのような工作がされている。
その不自然さに疑問を抱いたある探偵は、実は三男が真犯人なのではないかと疑いだす。
犯人は密室殺人を装った?
犯人は自らを被害者に見せかけようとした?
しかしそのトリックはあまりに稚拙で、誰にでも簡単に見透かされてしまうようなものだった。
そのために、現場で唯一の生存者である三男が怪しまれることに。
事件の詳細が明るみになっていくにつれて、警察の初動捜査ミスが明らかになる。
メディアは警察を糾弾。
警察は、初動捜査ミスではないと必死にこれを否定する。
しかし警察の情報錯綜ぶりはすさまじく。
事件から数日たったある日、警察によって驚くべき発表が為される。
現場で、警察官が家族ではない第三者を見ていたことが明らかになったのだ。しかもその第三者を警察が取り逃がしていたことも明らかとなった。
また、金銭は盗まれていないと思われたが、通帳は盗まれていないものの、家族の財布のなかから金銭が盗られていたり、家の外にあるとされた鍵が実は家の中にあったのだ。
さらに、室内に土足があるのも明らかとなった。
真犯人と思われた三男は、実は犯人ではなかったのか?
予想もしない展開に驚く一同。しかし物語はそこで終わることはなかった。
この第三者は、実は三男の依頼を受けて駆けつけた共犯者だったのだ。
三男と第三者は実は共犯の関係で、三男の腕を縛るなどして三男が被害者であることを装うために、三男に要請されただけの男であったのだ。
財布の中から金銭を盗まれたというのも、三男が、もともと財布の中身が少なかったのに、デマカセを言って、財布の中身が多かったかのように警察に話したために、さも財布から金銭が盗まれたかのように警察に思わせることに成功しただけの話だったのだ。
しかし密室を完成させるための偽装工作中に警察が駆けつけたことにより密室トリックは中途半端となってしまい、第三者が発見されてしまうという最悪の事態に。
にもかかわらず、絶妙のタイミングで起きた警察官のミスにより、第三者は逃亡に成功するのであった。
真犯人として捕まえられた三男は、物語の真相を語りだす。
次男は、母親の大事にしていた猫を、ウザい、という理由だけで殺した。
次男は、家の中に多くの猫がいることに心底うんざりしていたのだ。
しかし母親っ子である三男はそれに逆上し、次男を殺してしまう。
三男と母親は食事を取るが、母親に死んだ次男を発見されて強く叱られる。母親っ子であった三男は、母親のあまりの豹変ぶりに驚き、母親を殴り殺してしまう。
その後三男は偽装工作のため友人を呼び出し、アリバイ作りのため名古屋市内で食事。その後友人を連れて帰宅し、共に偽装工作を行った。発見された第三者というのは、三男の友人だったのだ。
これが真相であった。
的な感じで。あくまでフィクションですが。
居酒屋での酒の肴程度の話です。
ところで、上の話とは全く関係ありませんが。
私も「とくダネ!」で相手を紹介して欲しいなぁ(笑)
私は、なにか一種の創作ドラマに似たものを感じた。
以下は、あくまで私の思いついたフィクションですので過度に信用しないようにしてください。
頼りにならない警察。
推理の要となるはずの情報が錯綜する。
それにともない、コロコロと変わっていく物語の展開。
息も吐かせぬ展開。
「こいつが犯人だ!」と思った相手が実は犯人ではなく。
ミスリードの連続。
まさにミステリー小説、推理小説のような感覚。
それは、とても奇妙な事件。
殺害されたのは母親と次男。三男は軽症で済んだ。
三男の言になると、三男は犯人によって軟禁状態にされていたとのことだった。
鍵が家の外に置いてあったことから、犯人は正面玄関から逃げたものと思われた。
しかし、部屋に土足の跡がない、金銭が盗まれていないなど、強盗にしては部屋の中が不自然であった。
また、死んだ母親に毛布が被せられているなど、死んだ母親を隠すかのような工作がされている。
その不自然さに疑問を抱いたある探偵は、実は三男が真犯人なのではないかと疑いだす。
犯人は密室殺人を装った?
犯人は自らを被害者に見せかけようとした?
しかしそのトリックはあまりに稚拙で、誰にでも簡単に見透かされてしまうようなものだった。
そのために、現場で唯一の生存者である三男が怪しまれることに。
事件の詳細が明るみになっていくにつれて、警察の初動捜査ミスが明らかになる。
メディアは警察を糾弾。
警察は、初動捜査ミスではないと必死にこれを否定する。
しかし警察の情報錯綜ぶりはすさまじく。
事件から数日たったある日、警察によって驚くべき発表が為される。
現場で、警察官が家族ではない第三者を見ていたことが明らかになったのだ。しかもその第三者を警察が取り逃がしていたことも明らかとなった。
また、金銭は盗まれていないと思われたが、通帳は盗まれていないものの、家族の財布のなかから金銭が盗られていたり、家の外にあるとされた鍵が実は家の中にあったのだ。
さらに、室内に土足があるのも明らかとなった。
真犯人と思われた三男は、実は犯人ではなかったのか?
予想もしない展開に驚く一同。しかし物語はそこで終わることはなかった。
この第三者は、実は三男の依頼を受けて駆けつけた共犯者だったのだ。
三男と第三者は実は共犯の関係で、三男の腕を縛るなどして三男が被害者であることを装うために、三男に要請されただけの男であったのだ。
財布の中から金銭を盗まれたというのも、三男が、もともと財布の中身が少なかったのに、デマカセを言って、財布の中身が多かったかのように警察に話したために、さも財布から金銭が盗まれたかのように警察に思わせることに成功しただけの話だったのだ。
しかし密室を完成させるための偽装工作中に警察が駆けつけたことにより密室トリックは中途半端となってしまい、第三者が発見されてしまうという最悪の事態に。
にもかかわらず、絶妙のタイミングで起きた警察官のミスにより、第三者は逃亡に成功するのであった。
真犯人として捕まえられた三男は、物語の真相を語りだす。
次男は、母親の大事にしていた猫を、ウザい、という理由だけで殺した。
次男は、家の中に多くの猫がいることに心底うんざりしていたのだ。
しかし母親っ子である三男はそれに逆上し、次男を殺してしまう。
三男と母親は食事を取るが、母親に死んだ次男を発見されて強く叱られる。母親っ子であった三男は、母親のあまりの豹変ぶりに驚き、母親を殴り殺してしまう。
その後三男は偽装工作のため友人を呼び出し、アリバイ作りのため名古屋市内で食事。その後友人を連れて帰宅し、共に偽装工作を行った。発見された第三者というのは、三男の友人だったのだ。
これが真相であった。
的な感じで。あくまでフィクションですが。
居酒屋での酒の肴程度の話です。
ところで、上の話とは全く関係ありませんが。
私も「とくダネ!」で相手を紹介して欲しいなぁ(笑)
【音楽】Mi「Give Me Up」「未来の地図」「それぞれの夢」
アイドルユニットMiの「Give Me Up」「未来の地図」「それぞれの夢」です。
可愛い感じのPVです♪
Mi-Give Me Up
Mi - 未来の地図
Mi それぞれの夢 sorezoreno yume PV
レオパレス21のCMソングです。「スタートライン~♪」
ちなみに、ボーカルMaikaの姉は、声優の平野綾がメンバーに入っていた3人組アイドルユニット「Springs(ユニット名未定)」の伊藤彩華です。
■関連記事
【洋楽】Michael Fortunati「Give Me Up」 (2009-05-09 15:39:18)
SpringSとして活動していた頃の平野綾動画 (2007-08-11 22:04:20)
■外部リンク
Mi (バンド) - Wikipedia
可愛い感じのPVです♪
Mi-Give Me Up
Mi - 未来の地図
Mi それぞれの夢 sorezoreno yume PV
レオパレス21のCMソングです。「スタートライン~♪」
ちなみに、ボーカルMaikaの姉は、声優の平野綾がメンバーに入っていた3人組アイドルユニット「Springs(ユニット名未定)」の伊藤彩華です。
■関連記事
【洋楽】Michael Fortunati「Give Me Up」 (2009-05-09 15:39:18)
SpringSとして活動していた頃の平野綾動画 (2007-08-11 22:04:20)
■外部リンク
Mi (バンド) - Wikipedia
【洋楽】Michael Sembello「Maniac」
Michael Sembello(マイケル・センベロ)の「Maniac(マニアック)」です。
はねトびの、とあるコント(GENRYO倶楽部)で、ロバートの秋山が扮するダンスコーチ(セリーヌ秋山)が踊るときのBGMとしてかけられている曲です。
ノリノリのイントロが良い感じの曲。ディスコ系。
Michael Sembello - Maniac
■外部リンク
はねるのトびら - Wikipedia
フジテレビ「はねるのトびら」O.A.情報(GENRYO倶楽部の画像あり)
映画「フラッシュダンス」 - Wikipedia
はねトびの、とあるコント(GENRYO倶楽部)で、ロバートの秋山が扮するダンスコーチ(セリーヌ秋山)が踊るときのBGMとしてかけられている曲です。
ノリノリのイントロが良い感じの曲。ディスコ系。
Michael Sembello - Maniac
■外部リンク
はねるのトびら - Wikipedia
フジテレビ「はねるのトびら」O.A.情報(GENRYO倶楽部の画像あり)
映画「フラッシュダンス」 - Wikipedia
【音楽】Folder5「Believe」/D&D「Shape Up Love」
Folder5 - Believe
Folder5は、フジテレビ系テレビ番組「ポンキッキーズ」に出演していたFolderを前身としたアイドルユニット。
この曲は、フジテレビ系アニメ「ONE PIECE」のオープニングテーマとなりました。
D&D Shape Up Love
D&Dは、OLIVIA(オリビア)がメインボーカルをしていたアイドルユニット。
ちなみにOLIVIAは現在ソロ活動中です。
Folder5は、フジテレビ系テレビ番組「ポンキッキーズ」に出演していたFolderを前身としたアイドルユニット。
この曲は、フジテレビ系アニメ「ONE PIECE」のオープニングテーマとなりました。
D&D Shape Up Love
D&Dは、OLIVIA(オリビア)がメインボーカルをしていたアイドルユニット。
ちなみにOLIVIAは現在ソロ活動中です。