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ことことブログver2

FC2ブログがトロイの木馬に感染したため閉鎖。
悲しみの新規ブログ立ち上げです。

今回のレッスンは課題曲の指番号を振るのに費やしたため、文章としては短め。

 

翼をください

リズムはばっちり。

ボチボチ止まるので、後は全体的に自身をつけられるように演奏を重ねていく。

後半に練習の比重をおいて。

 

変ロ長調

合格。早めに終わらせたい気持ちが一緒になったためサッサッと演奏して終了した

 

課題曲(木漏れ日)

2日じっくり時間をかけてなんとか今回のレッスンに仕上げた。

指番号を割り振ってきたため、先生の意見を踏まえつつ添削をしていただいた。

指番号を自分で考えている時も思っていたのだが、とにかく左手が忙しい。

指番号を考えながら弾いてる先生の左手を見ていると味噌をコネている動きのようで、見ているだけで気持ち悪かった(失礼)。

おまけに左手は1.5オクターブ越えの音階は当たり前。

指をまたぐか親指で完結してしまうかは先生もかなり迷っていた。

 

個人的に気になっていたのは、左手の伴奏の音階の最初に二分音符が配置されている理由。

皆目見当がつかなかったのだが、どうやら最初の音を重点的に残しておいてほしい・・・という意味でよく配置されているとのこと。

普通の音階だと最初の音は段々途切れてしまうのだが、この譜面にすれば最初の音を引っ張って印象を変えることができるとの事。

発表会が終わり通常モードに移行。

しかし、レッスン中に衝撃の事実が・・・。

 

なんと担当の先生が妊娠しており、10月から産休に入るとの事。

まぁこれだけなら「少し時間が経てばまた教えてもらえるか・・・」で終わるのですが、なんと同じ職場で復帰できる可能性がかなり低いらしい。

オーマイゴッドである。

10月の出産予定日までに代わりの担当の先生を探し引き継ぐらしいのですが、やっぱりここまでピアノを弾けるようにさせてくれた先生から教わることができなくなるのはかなり残念な気持ちです。

しかし、ライフイベント的にはとてもおめでたいことなので、ブーたれず最後までレッスンを受けたいと思います。

 

翼をください

練習メモ日記をサボってて書いてなかったが、元々片手ずつと両手の練習を多少していた。

片手ずつでリズムを見てもらい、両手にチャレンジ。

この曲で課題となるのは、八分音符のリズムと三連符のリズムをごっちゃにすること。

両手で確認してみるとやはりそこがネックになっているようで、その修正をする練習方法を伝授してもらう。

・まず、16分音符混じりの小説で不安な場所は「1とお2とお・・・」で分析していく(上下関連付けられるように譜面の真ん中にかく)

・三連符につられて出だしを短く切りがちなので、そこは気をつける

・リズムを迷ったら指揮者みたいに八分は上下、三連符は三角を作るみたいに手を動かしリズムを確認してみる。ただし、一拍は同じ長さで(16分音符は8分音符を更に2分割するイメージで)

・後はスタッカート、アクセント、テヌート、フェルマータと音符の記号にバリエーションあるので、読み間違えないようにしていく

 

変ロ長調

譜読みを確認。

 

乾杯

空白埋めの答え合わせと模範演奏をしてもらう。

3/8拍子で1小節1拍として数えることに注意。

テンポがかなり速く、取り組むのは翼をくださいが落ち着いてからのほうが良いか?

 

次の課題曲について

本当は楽しいバイエル併用のファイナルファンタジーメドレーにしようかと考えていたのだが、いつ先生が産休に入るか未定なので、思い切って甘えることにしました。

と、いうことでピアノ教室を初めた当初から憧れていた、lovesolfegeの木漏れ日を習おうと思います。

先生がいるうちに学べるだけ学んでいこうという姿勢です。

 

・・・いやぁ先生が変わるっていうイベントって学校時代から経験するイベントだけど、今回が一番ショックかもしれません。

そのくらいお世話になったと感じました。

実はだいぶ前に1回だけ行ったことがあるのですが、職場の人と話し「行ってみよう」ということになりました。

しかし、前のときと違い競馬場での観賞が有料になってしまったため、なんとかいい位置で無料で見る方向を探りました。

 

そして今回選んだ場所は南多摩駅の近くの是政橋(これまさばし)の川沿いです。

開演は19:30からだったのですが、早めに行って18時頃に川岸に行きました。

それでも多くの人が先に来ており、場所が埋まっていました。

それでもなんとか座れる場所を確保しシートを敷いてひたすら開演時間を待ちました。

どうやらこの川岸もかなり有名になったようで、いっぱい人が集まるようになったようです。

カメラガチ勢は撮影しやすいポジションをかなり早く確保してひたすら待っていたようでした。

 

綺麗ですね!

ちょっと遠目ですが、全体を見渡せてバランスよく見ることができました。

こういう時、本当にニコンのZ9を売ってしまったことを後悔します。

勿論動画でも撮ったのですが、アメブロでの動画投稿が結構めんどくさいので(Youtubeを通さなきゃいけない)時間が作れたらにしたいと思います。

約1時間、ひっきりなしに花火があがり、アサガオやひまわりのような花や唇、文字のような花火を見ることが出来ました。

で、帰りは勿論人がゴミのように駅に溢れていて、交通整理されてました・・・。

3本くらい見送ってやっと電車に乗ることができました。

確かに綺麗だったのですが、待ち時間や電車での疲労を考えると「しばらくいいや・・・」と思ってしまうあたり、年を取ったなぁと思いました(笑)

2026/6/30 更新

 

 

 

どうなんでしょう、これはメジャーな曲に入るのでしょうか?

個人的にはマイナーな曲あとは思っているのですが、思いの外Youtubeではピアノでの演奏動画が上がっています。

ピアノ曲としては人気なのかもしれません。

確かにいい曲だと思います。だから今回の課題曲として選びましたからね。

そして何より公式の楽譜が販売されており、発表会でも気兼ねなく(?)演奏できるということ。

模範演奏でも4:30はかかる少し長めの曲です。

 

 

特徴

調はホ短調の和声的短音階とヘ短調で構成されている。

ト長調かホ短調か悩むところであるが、最初にEmで始まることと、#レが多用されており和声的短音階が使われていることからホ短調と考えるのが自然だと思う。

 

・3度と6度の2和音が多く散りばめられている

・フレーズの締めにアルペジオが使われている

・速度表記四分音符=84の割には八分音符、十六分休符が散りばめられ、指が忙しい。

・後半はヘ短調に転調しており、黒鍵が散りばめられている

・黒鍵を弾く指も小指、薬指に配置されていることが多く、きちんと力を制御しないと音が抜けやすい

 

また前回の発表会で弾いた曲は音の跳躍が凄かったが、今回は前回のような跳躍はなく音が階段状になっており、弾きやすいかもしれない・・・と思っていたがその考えはかなり甘かった。

正直言うと、40前後から初めて楽器(ピアノ)を触った身からすると、かなりハードルが高い曲だと思う。

また、この曲に取り組んだ際はプライベートでも色々ありバイトも掛け持ちしていたため、半年の期間を設けていたも事実上今までの発表曲と比べて練習に打ち込んだ時間は少なめ。

これで来たら間違いなく中級者名乗って良いんじゃないかと思います(個人の感想)

 

 

曲に取り組んだ際の進行(レッスン記事より抜粋)

2025/12/10

転調前まで指番号を埋めてきたため、添削をしてもらった。

 

12/26

残りの穴埋めを添削してもらった。転調後の指番号を見てもらったが、基本的に音の幅は変化がないため、前半の指番号に合わせたほうがいいとのこと(自分は転調後は違う指番号を振ってしまっていた。)
5ページ2小節目の最後の♭ラの臨時記号は親切でつけているとのこと。
手前で♮のラがあるも、1オクターブ下の音のため別に反映させる必要はない。
最後の旋律は二分音符は本来親指で弾くものではないが、あえてこの配置にしてみたとのこと。
左手も添削完了。
少しずつ本格的な練習を始めていく。

 

2026/1/14

まずは右手のみを弾いてみて、詳細な運指の調整をしていく。また、自己学習中に疑問に思った部分を確認してみた。
・一度すべて右手を弾いてみて、一部指番号の修正を行った。
・小さい音符の意味は、繰り返した際(いわゆるボーカルの2番で)のみに弾く音符
・左手の確認。10度の音符は1353で弾く。

 

1/28

コードを参考に音を探す練習をする。
関連付けるためにコードを見ながら最初の音を声出しすることで、スムーズに音を見つけることができる。
オクターブと10度の違いを明白にするために10度に赤丸をした。
その他にEsus4→Eはほぼ同じコードなので、真ん中の指だけ変えるだけですぐ弾けることなど細々したことも指導あった。
より曲の構造をわかりやすくするためにA、B、間奏に分ける。
 2月後半を目標に両手奏に入るようにする。

 

2/27

両手で弾いてみるもリズムに大苦戦。
16分音符にリズムを分割し、
 

1:複雑な部分の小節を「いちとお・・・」と降っていく
2:更にピアノで音を出す位置に◯をする
3:最後にメトロノームの合図(今回の場合は八分音符区切りでの合図)にマークをする
・・・という形をとり、最初は右手のみ、慣れてきたら左手と一緒に合わせていく。

似たようなリズムが多いので、ある程度できるようになれば、残りはスラスラとできるようになっていく・・・とは話していたが、前途多難だ。

 

3/31

こちらは転調前まで弾いてみる。
こちらもリズムは大方オッケー。
ただし、こちらもミスタッチあり。
DとBmがごっちゃになりやすいので、そこの修正を行った。
また、左手10度の形も手が届かない時があるので、きちんと型にはめた弾き方をできるようにする。
間奏エリアはまだまだ苦手意識あり。
対策として、左手と右手のメロディーをまずは弾いてみる。
Bエリアと間奏は登場回数が少ないので、他のエリアより気持ち練習多めにしていく。

 

4/10
本日は間奏2つ目を十分に練習した。
ここのエリアはスラーが多用されており、歌の間奏としてもとても印象に残るエリアとなる。
ここで音がぶつ切りになるととてもかっこ悪く聴こえるため、今日はこのエリアの重音の弾き方、そしてスラーによる繋げ方のレクチャを受けた。
練習方法としては以下の通り。

①リズムは無視し、右手のみの重音の1つ目と2つ目の音を往復繰り返していく(往復4回くらい)。
ここで注意してほしいのは、どちらかの音でもいいので必ず音を繋げること。
今と次の音の配置を比べ、可能なら複数の指、厳しそうなら片方の指を繋げるようにしていく。
音のつなげ方は各配置で多少の違いはあるが、コツは指をコンパスのように動かしていくこと。
そして手だけでなく、腕も動かし重音の正面に手を位置取ること。

②①ができたら2つ目と3つ目の音を同じように往復していく
をどんどん繰り返していく・・・。

一通りできたらリズムを反映し、両手で弾いてみる。
↑の練習は薬指、小指の鍛錬にも使えてとにかく指がつかれた。
先生からもやり過ぎ注意との話を受けた。
次回は間奏1,2とCodaを仕上げ、
5月頭には両手奏で一通り弾けるようになることを目指す。

 

4/23

今回は間奏とcodaの部分を重点的に練習をした。
自分が合っていると思っていても、速度を遅くすると粗が出てくる・・・。
というのが今回のレッスンの全容であった。

 とにかく自分が止まらない速度でゆっくり弾くこと。
それによって常に一拍先をみる訓練をしていく。
1小節でダメそうなら2拍分、2拍分でもだめなら1拍分とどんどん分解していこう。
codaの運指に慣れるために練習方法を提示された。
スタッカートで弾く
2声で弾く
8ビートで弾く
・・・といった練習をすることで印象を強くし音色を覚えていく。

 

5/8

最初から転調前まで自分のペースで弾いてみた。
リズムはだいたい大丈夫であったが、Dコードのエリアでのミスタッチが目立つ。
右手はラ→シに、左手はレ→シに間違えやすくしかも両手がシとなるため違和感を感じにくく癖になっていたと考えられる。間違える部位をマークして、癖を修正していった。
また、BエリアのGコードの和音はコードの基礎である、「ソシレ」を意識すると探しやすい。
B7の4和音を鳴らす時、右肘を外側に平行移動するような動きをすると力を入れやすい。
間奏の複雑な和音地帯のEm→Bmも練習。特にBmの最初の入りは両方とも目で確認したい配置であるため、なるべく見ないでも弾けるよう手の感覚を覚えていくこと。

転調前までは上記のような助言をもらった。本日は本格的に転調後の練習。
リピートに注意。
最初は下に棒が向いている音符で、リピート後は上に向いている音符と小さい音符を辿っていく。
次回までに転調前と後の速度を一定に弾けるようにしていく。

 

5/15

この頃からレッスンで課題曲に専念し始める。

転調~codaをメインに練習。

事故練習では八分音符=56の速度で、止まっても弾き切ることを意識し練習した。

基礎的なリズムはだいたいこの辺から安定しだした。

今まではペダル無しでの練習だったが、この日からペダルありでの練習に切り替え。

ペダルは特に添削なくコードの切り替えのタイミングで踏むとの指示になった。

今まではペダルのタイミングを添削してから使い始めたため、若干戸惑ったがなんとかなった。

 

5/27

発表会一ヶ月前。通奏にチャレンジするも、実際に止まったりつっかえたりしてなんと12分・・・。

本番の緊張を加味してショートバージョンで演奏する方向性に切り替えた。

正直言うと頭では理解できていたのだが、ちょっと萎えたのは内緒。

プレイベートでも異動があり、新しい知識をいれる必要がある毎日で練習が疎かになりがちだった。

 

先生からの指導は右手メロディ(一番高い音)を鳴らす意識をつけていくこと。

 

6/5

ということでショートバージョンを作成した。

前奏→A1ページ→Bそのままリピート2→転調Aに行くが、繰り返し2の方に行きそのままCodaへ。Codaも繰り返しはせず最初から後半の方を弾き始め締める。

そうすると無理なく弾ける速度で大体3分ちょい。

高い音に向かう時に起伏を作る等の指導を受けた。

 

6/19

グランドピアノでの演奏。

ショートバージョンの楽譜を作るも少し見づらく再編集し4ページに収める(元の楽譜は4ページ)。

転調後の特定部位にドツボにハマってしまい何度も支えたため修正。

また、良くない癖ができてしまい暗譜して弾くようになってしまった。

そのせいで止まった時に今どこを弾いているか迷子になってしまう。

それを修正するために右手だけ弾きながらメロディーを声に出す練習をしつつ修正した。

不思議なことに、これを何回かやると安定してきて、最終的には録音中弾ききることに成功した。

理想は両手で弾きながら声を出して弾けること。

 

グランドピアノの使い方とペダルは特に指摘なし。

ショートバージョンでの速度目標は大体四分音符=46くらい。

 

6/26

発表会前の最終日レッスンまで毎日メロディを口に出して両手奏をしてみた結果、かなりスムーズに弾けるようになり途中で躓いてもリカバリーができるようになった。

最後のCoda(両手による旋律エリア)の部分をより高めるために以下の練習をした。

 

スタッカートで弾く、エイトビートで弾く・・・との練習。

また、転調後を一番の盛り上げ部分にすると、Codaの部分は余韻となる。

そのため弱めに弾くことを意識するようにしていく。

一部曲がついており

・序盤の右手八分休符の間が段々短くなっている(急かす気持ちが出てしまっている)

・Aに入る瞬間の左手ミが抜けやすい

といった部分があるので注意とのこと。

最終レッスンの速度、四分音符=52

 

6/27

発表会当日の様子。(某SNSより一部編集し転載)

なんと演奏初めから躓いて尾を引いてしまった・・・いや、自分でもびっくりしましたね。
実は発表会前に10分程度練習ができるのですが、その時は自分に120点上げたいくらいの出来だったんですよ!
頭の中に星空の景色を思い浮かべながらスラスラと弾けたのです。
「なんか小宇宙(コスモ)感じてる・・・これはいける!!」と思った矢先に本番の2小節目あたりでズッコケです(笑)
あの精神状態で止まったのが最初の段落だけで、その後止まらなかったのは不幸中の幸い。ただし、止まりかけたところは無理矢理進めた部分もありました。
やっぱり本番の緊張は違いますね。
椅子に座ると、今まで正しくドレミファソラシドの鍵盤を認識できたのが、「あ、あれ・・・最初に手を奥のここで良かったっけ・・・」と頭がポンコツになります。
一回止まってしまった後は、冷静に楽譜を見ればいいのに記憶を辿り感覚で弾いてしまいました・・・。本番前にはミスしても大丈夫なように、楽譜を追いかける癖をつけてきたつもりでしたが、染み付いてなかったようです。
なんか悔しかったので、1~2ヶ月内に敗戦処理で動画を上げたいですね。

 

やっぱり現状の自分にはちょっとハードルが高い曲だったようです。

随時更新 最終更新 2026/6/17

※:新しく興味を持ってリストに載せたものは「←new!!」とつけています。

カテゴリー分けに困ったのでとりあえずピアノ曲解析にぶっこむ。

完全に自分のメモ用です。思うだけはタダなのだ!!

楽譜があるかつ、実際に弾いた曲は◎

何らかの形で楽譜を持っているものは◯、

現状楽譜を持っていないものor同人などとてもマイナーな曲のため、楽譜自体なく自力でどうにかしなければいけないものには††で挟んでいる(てかほぼ全て)。比較的有名なものを上、下に行くほどマイナー(個人的主観)なものを置いている。

「そもそもピアノの音色は合うのか??」という曲もあるが、やってみないことにはわからない。

 

カーペンターズ

◎イエスタデイ・ワンス・モア

※:教室のプチ発表会の発表曲とした

 

GLAY

◎HOWEVER

※:レッスンで練習した

 

魔女の宅急便

◎海の見える街

※:2025/6/28ピアノ教室の発表会で実際に弾いた

 

TWO MIX

†LAST IMPRESSION†

 

NiziU

†Chopstick†

 

Kalafina

†Red Moon†

※:Youtubeで感銘を受けたものがあるのだが、肝心の楽譜は公開されてなかった。違うピアノアレンジはわりかしある。

 

サンホラ(Sound Horizon) 

†Ark†

†魔女とラフレンツェ†

†澪音の世界†

 

FF6

†あの日から・・・†

†妖星乱舞 第三楽章†

 

†ティナのテーマ†

FINAL FANTASY[1987]-FINAL FANTASY VII REBIRTH・・・という楽譜にいいものがあるが、この曲のために4500円くらいだすのはちょっと・・・。

 

FF8

◯バラムガーデン

いつの間にか手元にあった楽しいバイエルの楽譜がある

 

FF9

◯ローズオブメイ
個人が制作した楽譜といつの間にか手元にあった楽しいバイエルの楽譜がある

 

スターオーシャンセカンドストーリー

†Endlessly†

†Integral body and imperfect soul†

 

東方

◯ヴワル図書館

◯少女さとり ~ 3rd eye

◯天空の花の都

◯ポイズンボディ

◯幽霊楽団 ~ Phantom Ensemble

 

UNDERTALE

†MEGALOVANIA†

 

MAPPY(レトロゲーム)

†メインテーマ†  ←new!!

↑連打が死ぬほど難しそう・・・。

 

アークザラッドⅢ

†Battle7(アカデミー戦)†

 

うみねこのなく頃に

◯happyiness of marionette

◯月兎の舞踏

◯ALIVE

†mother†

†far†

 

ENDER LILIES

◯Grudge

◎North

※:Youtubeで唯一の楽譜があり、2025/11/2の発表会の課題曲として弾いた。

 

彼岸花の咲く頃に

†サボンの花†

 

灰羽連盟

◎Alies Grises

※:実際にピアノ教室で指導を受けた

 

イーハトーヴォ物語

†イーハトーヴォ讃歌†

※:実は楽譜があったらしい。しかし廃盤

 

OneNight(プラネタリウム 銀河鉄道の夜より 加賀屋 玲[歌:井上ヒロコ])

↑2026年6月の発表曲として勉強中。

 

蒼穹紅蓮隊

†雲海降下†


さくらむすび(エロゲー)

†さくらむすびDemover†

 

赤炎のインガノック

†Calmly days†

 

かけた月は戻らない

†放浪の旅†

 

LoveSolfege

†whitelolita†

◯木漏れ日

↑なんと公式のピアノ楽譜がある。腕が上がったらピアノ教室でレクチャー受ける予定。・・・が、予想よりかなり難しいようで、7/13現在(ピアノ開始から1年と10ヶ月くらい?)でももうちょっとスキル習得が必要なようだ。

†悟り†

†Adagio espressivo†

 

クリムゾンクローバー

†AIR SPEED HEROⅠ†(steam版のアレンジver)

 

Hellsinker.

†孵化プロセス†

 

らじおぞんで

†蒼穹戦†

 

ザクザクアクターズ

†バトルオブマリオン†

↑mozell氏の曲は電子音ありきの曲なのでピアノアレンジで原作に近づけるのって難しそう・・・。ちなみに自身のピアノアレンジがあるが、ちょっと大人しく上品な表現をしている。楽譜を市販するはずはないので、どうあがいても発表会では弾けない


destiny _BadEndPrincesses

†オーロラ姫†

※:これは曲の存在を知っている人がいたら凄い。多分どっかのソナタかなんかをアレンジしたんだろうけど原曲がわからなかった。