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ことことブログver2

FC2ブログがトロイの木馬に感染したため閉鎖。
悲しみの新規ブログ立ち上げです。

記念すべき100記事目のメモも淡々と練習内容を書いていきます。

 

光と闇の踊り

先生のアドバイスを思い出し、まずはメロディーのみ、伴奏のみを弾いて強弱の表現に慣れていくことに集中した。

最後の「ファーミーレードーー」の所もなるべく引っ張られないよに意識する・・・と言いたいが、これは録音して自分で聴いてみないときちんとできているかちょっと判別がつかない。録音に至るにはまだまだ練習不足なので、コツコツと部分練習、通奏をしていく。

 

9/18

少し早いと思ったが、録音してみた。勿論つっかえることが多い録音だったが、今回については全体をスムーズに弾くより強弱の表現をきちんとできているかを振り返るほうが優先順位が高いと思ったからだ。で、録音して自分なりに分析した結果、

 

・左右の手のメロディー切り替え時のもたつき(まぁこれは部分練習重ねるしかない)

・左手メロディーの際、フォルテが反映していないため、のっぺりした演奏になってしまいがち。

・最後の右手メロディーエリア切替時、序盤のドレミファのスラーが切れがちなのとここもフォルテが反映していない

・フォルテはきちんと音を強くしないと、最後のピアニッシモの音が力尽きてしまうので注意。

 

こんなところだろうか?

 

ケンタッキーの我が家

9/18から着手。

曲がト長調なので、まずはト長調の復習から。

ピアノ教室レッスン6

 

本日は左手のみ、右のみの譜読みのみにした。

左手が意外と変則的できちんと音符を読まないと間違いそうである。

 

アメイジング・グレース

二回ほど教室をレンタルして練習したこともありバッチリ。ベリーグッドいただきました。

 

光と闇の踊り

最後の「ファ、ミ♭、レ♭、ド~」の所が前のメロディーに引っ張られて短く終わってしまう。ここは前のメロディーの二倍の長さになっている。八分音符、四分音符をしっかり伸ばすことを意識する。

また、スラーがかかっている音符を意識すること。今回のレッスンでは3小節左手の「ドレミファソ」は全てスラーがかかっているが、ファでスラーが途切れていしまっていた。今一度楽譜を見直そう。

今度は強弱の表現を意識していく。メロディーのみ、伴奏のみを弾いてみて(A→右手のみ、B→左手のみ等)強弱の表現に慣れていく。

 

ケンタッキーの我が家

付点8分音符の練習のための曲。長調を忘れていたため要復習。付点八分音符+十六分音符で四分音符ひとつ分となる(つまり長さは3:1)曲に関してはリピートの位置を注意することと、後半の方で左手で単音+和音を両方捌く必要がある部分が出てくる(保続音)。デモンストレーションを弾いてもらい、次までにできるところまでやってみることに。

 

イエスタデイ・ワンス・モア

メロディーがある程度意識できるようになってきたが、まだまだ要練習。こちらも次の音を意識するあまり、音を短く区切ってしまうところがある。Aries Grisesのようにレガートまでは行かないも、次の音を意識して繋ぐようにしていけると良い。(特にツーファイブのところ)

最後にペダル、伴奏エリアを意識したデモンストレーションをしていただき本日は終了。ピアノアレンジはボーカルの部分もイメージができるよう音に組み込んだりしている。ボーカルが休んでいる間の場所をあえて目立たせることでより曲に深みが増していく。原曲を聴いてみるのも良いとのこと。

イエスタデイ・ワンス・モア

8/29

どうにも中々上達できないため、少し曲の分析をしていこうと思う。

まずは手の位置を動かさなくていい部分を明確にしたいと思う。

 

8/30

アメージング・グレース

録音し聴き返してみた。3連符のところ若干怪しいところもあるが、思ったよりリズムは守られていた。

ただ、レッスンで習った繊細な鍵盤へのタッチはどうしても電子ピアノだと分かりづらいので、教室でアップライトピアノを借りるしかないと現状考えている。

 

光と闇の踊り♂

テキスト著者のオリジナルの曲。レッスンで模範演奏や解説はしてもらったのだが、今日は少し先に進もうとする気持ちの余裕があったので、改めて弾き始めた。

ちょっと癖の強い曲でスタッカートと16分音符が曲者。ただ、同じパートの繰り返しの曲なので何回か練習すればコツが掴めそう?メロディーパートが入れ替わるという特徴から、最初から両手で弾いたほうが良いかと思いゆっくり最後まで弾くにとどまった。

 

9/1

アメージング・グレース

ピアノ教室のアップライトピアノを借りて弾いてきた。前よりかは弱い音を出しやすくなってきたかと思う。

やはり実際にアップライトピアノを使わないと今回の課題をこなすのは難しいような気がする。

 

9/4

イエスタデイ・ワンス・モア

今回は苦手な3~4Pを重点的に練習してみる。自分で弾いてもあまりメロディーの想像ができず、一回先生のデモンストレーションを再生してみた。すると、「あ~こんな感じのメロディーなのか・・・」と幾分か分析することができた。

環境が整うまで随時記事更新。

 

前回の記事、「電子ピアノ(GP-1000)からライン録音をしたいお話」はレコーダーで電子ピアノを録音する記事を書いたのだが、その方法だとノイズが出るのを気にしなければいけないため中々自分の思い通りの演奏がしにくい。

ということでまた腹をくくりオーディオインターフェースを探しました。巷ではUR22が有名ですが、自分はこれを選んでみました。

 

 

 

 

Apogee BOOMです。ちょっと冒険してしまいました・・・。

 

理由としてはこんな感じ。

 

1:使用者からエントリーモデルにもかかわらず品質が良いと言われている(ただし他のところでコストを削っている)

2:付属のアプリケーションが豊富

 

早速セッティングしPCに接続・・・と言いたいところだったが、なんと付属のUSBケーブルの距離が足りないため、電器店で長めのケーブルを購入する。

 

※:準備段階を記載していますが、環境はWindows11です。

 

そしてユーザーズガイドは公式サイトからDLできるもすべて英語。翻訳や参考動画等いろんなものを駆使して環境を整えていく。

 

2025/3/1 長らく放置していたBOOMへの端子接続画像を追加

 

悪戦苦闘しながもPCにケーブルを接続することはできた。

左上:USBでPCにつながっている。PC側にType-Cの端子がないとだめなので注意

左下:ヘッドホン端子

右の2つ:ピアノから引っ張った端子

 

ヘッドホンも本体に接続し、いざ視聴!!

 

「シーン・・・」

 

何も怒らない。

どうやらインストーラーとかをDLしなければいけないようだ・・・。

 

 

公式サイトでまずDLする。

そこでApgeeコントロール2とAudio Control Panelというものをインストールする必要があるようだ。

ただ、これを入れてもまだ弄くる場所が必要である。

 

 

個々の設定で右クリックし、サウンドの設定を開き、BOOMを選択する必要がある。下の画面で「スピーカー Apogee BOOM」を選択する。

 

 

これで最低限の設定完了。とりあえずの音を出すことはできた。ただ、今度はアプリ側の設定をしていかなければいけない。

 

 

すべてのアプリからApogee Control2を選択する。

 

 

こんな画面が出てきました。もうワケワカメです。

で、適当に頑張って設定して弾くと、全力で強く弾いてもノイズが乗らず大音量で鳴らすことができた。

・・・できたのだが肝心の録音ができない。

目標は高品質で適度な音量での録音なので、目標を達成できたわけではない。

 

ここで気になるのが付属ソフト。BOOM購入時は実は付属ソフトがついてなかった。どうやらサイトを漁ってみると、「製品登録をする必要がある」とのこと。

意を決して公式サイトでユーザー&製品登録をしてみる。ちなみにシリアルナンバーは本体の裏、もしくは箱の側面に書いてある。しかし、製品登録しても購入時のサイトで書かれていたソフト(今回の場合はAbleton Live Lite とApogee Soft Limit Plugin)をダウンロードできる様子がない・・・。更に調べてみると、どうやら3営業日程度でApogee側からメールが来るという記事もあったのだが、信頼性がわからない。とりあえず、まだ登録して2日目程度なので気長にまつとします。

だめだった場合、更に録音ソフトを探す必要がありそう。

 

3日勤夜勤入明けという拷問をくぐり抜けて久々に友人と散策することに。

散策前

ヒトカラ2時間

ラブジュの新配信曲を練習する。

1:thus spoke ravens

わりかし歌いやすかった。てか、BABELより歌いやすい印象。まともに歌詞をみたのは今日初めてだったのだけれど、もしかして渡り鳥をテーマにした曲なのかな?

2:石塔のカルテシア

上の曲よりはある程度聴いていたのでこちらもなんとか歌えた。この二曲は歌いやすいほうかもしれない。

 

HeyでSTG

大往生2回やるも惨敗。

バトライダー、惨敗

ストライカーズ1999

ジオバイトダブルTB決めるもなぜか2-8にたどり着いたときには残0。ボムも使い果たし満身創痍でALL。

 

その後友人と合流。オーディオインターフェースを見るため御茶ノ水へ。しかし、意外としっくりくる楽器店がなくアキバに戻ってしまう。ヨドバシに行くも店員さんは忙しそうにしておりインターフェースの事は聞けず別の店へ。

どうしようかと考えて店を探していたら、秋葉原にottoという鍵盤専門店がありそこにお邪魔する。どうやら電子ピアノ専門店で、元々はDJの商売をしている企業らしい。適当にピアノを見ていたのだが、店員さんから声をかけていただきなんとオーディオの基礎を教えていただくことができた。てか、この店でほぼ全ての疑問を解決できたので最初からここに来てれば良かったと若干後悔した。結局この店では何も買っていないので、後で公式HPにでもお邪魔して小物でも買おうかなと思う。

 

その後は散策がてら徒歩で浅草へ。途中でカフェに寄りホットケーキを食べる・・・が思いの外、このホットケーキが胃へのダメージがデカかった。

 

改めて浅草に到着。が、このとき既に18時位になっており、露天はぼちぼちと店じまいを始めていた。どんな感じなのか軽く散策した後、夕食に回転寿司を食べた。で、妙なものが流れていたので頼んで試食。なんとマグロの顎だそうな。

 

ご飯が頼みたくなる味。おいしかったです。そんなかんじで解散。何をしたというわけでもないんですが、この友人との遊び方はいつもこんな感じです。これがいいんです。

約3万歩、21km。この友人と一緒に遊ぶと意味もなく歩く距離が増えるのでいい運動になる。