ザッポスの軌跡
『ザッポスの軌跡』・・・楽しそうな本である。
昨今、脳科学について取り上げられていることが多い。
久々に、ロジカルシンキングについての本を読み再認識。
ロジカルシンキング=論理的思考:事実、実績、過去のデータ等を表した上で、客観的に物事を照らして行く
なかなか面白い。。。
昨今、脳科学について取り上げられていることが多い。
久々に、ロジカルシンキングについての本を読み再認識。
ロジカルシンキング=論理的思考:事実、実績、過去のデータ等を表した上で、客観的に物事を照らして行く
なかなか面白い。。。
賃貸契約
今日、賃貸契約に行ってきた。
2人での、入居となるが、保証人を2人立てなければならなく、
びっくり!
契約者は、私1人での契約。
ならば、保証人は1人でいいはずだが・・・。
同居をするという概念で、各々の保証人が必要。
法律とは難しい。これから、自分の業界には必要な
『薬事法』の勉強をします。。
2人での、入居となるが、保証人を2人立てなければならなく、
びっくり!
契約者は、私1人での契約。
ならば、保証人は1人でいいはずだが・・・。
同居をするという概念で、各々の保証人が必要。
法律とは難しい。これから、自分の業界には必要な
『薬事法』の勉強をします。。
人生の破綻リスク
昨今、時代の急激な変化により、自分自身2本の柱を持とうと考えている。一つは、自分自身が柱。2つ目は、お金が柱。2つに、働いてもらい、8:2の割合にて資産形成を行っていく。
そこで、竹川美奈子氏の『足りないお金』をふと読んで見て、印象に残った。http://www.m-takekawa.jp/
人生の破綻リスク
年金崩壊時代の昨今、サラリーマン人口の80%は70歳以上になったとき、
破綻する。なぜならば、現状のサバイバル時代により、生涯年収は、40歳
を境に右肩下がり、その上、税金は右肩上がり。収入と支出のバランスが、日本国内では今後取れないのが現状である。
● サラリーマンの平均年収
2007年 437.2万円
1997年 467.3万円
約30万円の減少傾向にある。今後は、この減少幅は増大。
● 人生における5大支出
住宅、車、保険、教育費、老後資金 ⇒1億2,900万~1億6,600万程度
親世代は、生涯賃金の上昇により、難なくクリア
しかしながら、1960年代生まれを境に、『払い損』になっていく。
今後を生き抜いていく為には、
180度の発想の転換が必要。
①住宅・・・賃貸を選択肢に
②車・・・・可能な限りコスト削減を
③保険・・・なるべく入らない
④教育費・・どこまで出すかの上限を設定
⑤老後資金・公的年金では足りないため、自分での準備
【詳細】
4500万の住宅ローン(金利3%。30年)6800万円 ▲2300万円
修繕費、管理費等 50万円/年
資産投資により運用(5%)・・・+4100万円
●基礎生活費のスリム化
生活レベルを上げないこと。
平均月収・・・25万円(厚生労働省調査)
家賃等の固定費を差し引き、手元で13万~15万円の生活を維持。
他の余剰金は、債権、株式等での運用へ回して行く。
そこで、竹川美奈子氏の『足りないお金』をふと読んで見て、印象に残った。http://www.m-takekawa.jp/
人生の破綻リスク
年金崩壊時代の昨今、サラリーマン人口の80%は70歳以上になったとき、
破綻する。なぜならば、現状のサバイバル時代により、生涯年収は、40歳
を境に右肩下がり、その上、税金は右肩上がり。収入と支出のバランスが、日本国内では今後取れないのが現状である。
● サラリーマンの平均年収
2007年 437.2万円
1997年 467.3万円
約30万円の減少傾向にある。今後は、この減少幅は増大。
● 人生における5大支出
住宅、車、保険、教育費、老後資金 ⇒1億2,900万~1億6,600万程度
親世代は、生涯賃金の上昇により、難なくクリア
しかしながら、1960年代生まれを境に、『払い損』になっていく。
今後を生き抜いていく為には、
180度の発想の転換が必要。
①住宅・・・賃貸を選択肢に
②車・・・・可能な限りコスト削減を
③保険・・・なるべく入らない
④教育費・・どこまで出すかの上限を設定
⑤老後資金・公的年金では足りないため、自分での準備
【詳細】
4500万の住宅ローン(金利3%。30年)6800万円 ▲2300万円
修繕費、管理費等 50万円/年
資産投資により運用(5%)・・・+4100万円
●基礎生活費のスリム化
生活レベルを上げないこと。
平均月収・・・25万円(厚生労働省調査)
家賃等の固定費を差し引き、手元で13万~15万円の生活を維持。
他の余剰金は、債権、株式等での運用へ回して行く。