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みやまーのブログ

4匹の猫とのんびり暮らしてました。
今はチビ君のみです。
時々展覧会やライブ鑑賞に出かけます。
以前はmiyaconteにしてましたが、HNをみやまーに統一します。
ペタ返しが出来なくて申し訳ありません。
なので、ペタの受け付けを辞めました。

先週まで桜が咲いていたのに、今週入ってから葉っぱが出てきて、いよいよ夏本番になるのかなと実感してます。



暑くなったのか、チビ君がヘソ天をするようになりました。



あったかくなると、チビ君のブラッシングので要求がエスカレートします。

季節の変わり目で、かなりの量が抜けてしまいます。


自分の性格として、思いこみが激しいなと思っていますが、時間の間違いを知ることなく、堂々と周囲に伝えて行動してました。

予定表を見たら、自分が間違えていた事に気がついてあちゃーと思った出来事がありました。


予定表記入やめざましアラームの設定で時間の間違えを防ごうとしてますが、ここまで堂々と間違えていると何がなんだかわからないという状態になります。


予定表の確認はしっかりしないといけないと思う出来事でした。



タンクを外したのですが、思いがけないところで傷を発見しました。

取り外しの時の傷だと思います。

まずは、タンクの縁に挟むようにつけるモールを買いました。

当然挟むだけなので、難しい作業ではありませんが、モールの中に鉄芯があるので、固くて大変です。


そこで、ハンマーの持ち手の部分でモールを叩いて、奥に入れ込みました。



タンクを外す時に手こずったホースです。

結果的にいうと、再使用しても問題ないですが、マイナス精密ドライバーでこじったので、その跡が気になって交換しました。



黄色い部分を押しながら引っ張ると、簡単に外れました。

次は失敗しないでしょう。


メーターの取り付けですが、タコメーターをどのようにつけるのかイメージ出来なかったので、スピードメーターを外しました。



下穴2箇所の重ね合わせで共締します。



この状態で取り付けます。



カプラーで簡単にくっつきましたが、防水ゴムがはまっているのか不安になりました。

説明書ではヘッドライトのボディを外さないことになってますが、太いボルト2本外せば簡単に取れます。

小さい方のボルトで外すと、光軸に関わりそうなので、太い固定ボルトを外して防水ゴムを取り付けました。


ヘッドライトを元に戻して、レンズを外します。

外したレンズの内側です。



真ん中のビニールテープをめくると、捨て配線が出てきます。



説明書を読みながら、指示通りに配線をつなぎます。


ここで問題が起きました。

ヘッドライトを元に戻そうとしたら、はまりません。

どうやら配線の位置がずれたら入らないので、外した瞬間に撮った画像を見ながら配線の位置を整えました。

なんとか押し込むようにして入れました。

これが、ヘッドライトはめる前の配線の様子です。



なんとかタコメーターが取り付けることが出来てキーを回そうとしますが、イグニッションまで回りません。

燃料ポンプに配線をつなげないと、キーが回らないようになってます。

タンクを取り付け、エンジンをかけると、タコメーターが作動しました。

説明書通りに設定して、正規の回転数を表示することを確認します。

説明書通りに設定して、なんとか終わりました。



今回の取り付けで感じるのは、一見簡単そうに見える作業でも、そう簡単にいかない事です。

思っていた以上に体力を使います。

その代わりに、自分で取り付けた事で、いろんな事が理解出来るようになりました。

次はプロにお願いしようかと思います。



バイクにタコメーターをつけようと、メーター周りを外します。


とりあえず外したメーターです。




部品が来てないので、ここでストップです。


もう一つ外した部品が、ガソリンタンクです。



配線を通す時に、タンクの内側がいいなと思いのぞいてました。

ここまで来たら外したほうがいいので、事前に動画を見てチャレンジしました。

ボルト一本なので難しくないですが、タンクの取り付ける時に、ネジ穴と会っているのにしっくりこないと思っていたら、



こちらのバイクフレームとタンクの間のゴムが落ちていて、そこらじゅう探してました。


ガソリンタンクですが、この間のツーリングで満タンをしたので、とにかく重かったです。


落としてはいけないと、抱き抱えように持ったらガソリンがこぼれてしまいました。

水平に持つのが基本のようです。


配線じたいは難しく無さそうですが、ぐちゃぐちゃにしたくないので、ゆっくり考えながら作業をしようと思いますの