キャストオイル交換 | みやまーのブログ

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4匹の猫とのんびり暮らしてました。
今はチビ君のみです。
時々展覧会やライブ鑑賞に出かけます。
以前はmiyaconteにしてましたが、HNをみやまーに統一します。
ペタ返しが出来なくて申し訳ありません。
なので、ペタの受け付けを辞めました。

久しぶりに車の話をします。

2019年5月に購入したダイハツキャストです。



過去に後ろをぶつけられたり、左側面に傷が入ってしまい、その都度板金塗装をしてます。

7年半乗りました。
走行距離が49000キロになりました。
ディーラーにて6カ月点検を受けました。
メンテナンスパックに加入しているので、エンジンオイルの交換があります。
その店独自のサービスだと思いますが、ダイハツデポジットクリーナーという燃料添加剤が注入されてます。
去年は、それを知らずに入庫直前に市販の燃料添加剤を注入して、入庫時にダイハツの燃料添加剤を注入器、壊れてしまうのではと心配しました。

結果的に壊れませんでした。


入庫する3カ月に、好奇心でこちらの商品を購入しました。
AZさんのFCR062です。



1リットルあるので、ハイエースには150ml

キャストには75mlを2回注入。

GB350というバイクには、50mlほど注入してます。

正直なところ、あまり変化を感じません。

それだけ調子が良いという事だと思います。


変化を感じないと思っていると、ガソリンメーターの減りか、いつもより遅いように感じました。

そのタイミングでキャストに燃料を満タン給油にすると、リッター19kmをマークしました。

個人的には、いつもよりも良い数値でした。


6カ月点検と同時に、CVTフルード交換をしました。

他の店では圧送交換というのがありますが、こちらは新油と廃油を混ぜながらの交換です。

希釈交換と圧送交換のどちらが良いかは不明ですが、実績がある銘柄を選ばないと壊れるので、こちらは純正フルードです。


今日は、久しぶりに洗車をしました。

オイル交換をした事を思い出しながら、オイルキャップを開けました。



エンジンの内部になります。

思っていたよりもきれいです。

余談ですが、中古車を購入する時は、オイルキャップを開けて、見える範囲内で構わないので、汚れ具合を見てください。

オイルをマメにしているかどうかがわかります。

このキャストですが、半年ごとにエンジンオイル交換してます。

およそ4000キロ近くになります。

参考にしてください。