"お酒を飲む習慣"が、ないのですが、"コーヒー"を飲む習慣はあります。

とっちも、程度が大事だと思うのですが、最近はコーヒーばっかりのんでいて、あまり健康には良くない気がします。


でも、お酒より安上がりだなぁ~と思う今日この頃。


さて・・・


『恋愛の価値観を』を、何回かにかけて掲載していこうと思います。


今回は、『恋愛の心理分析』です。

前回、"恋は病気?"という事を少し書きました。


心理分析をしやすいように恋愛の定義を

『性的な感情があり、相手を拘束した立場として受け入れる』

にしましょう。。


恋愛に発展するには、その前提があり、"自分がもっている理想を重ねあわせる"必要があります。

また、『※吊橋モデル』みたいな事も含めてです。

※どきどきする環境を共有すると、恋愛の感情と錯覚してしまう事。


晴れて、恋愛に発展し、"恋愛の心理"が生まれます。


そもそも、どうして恋愛をするのでしょうか?

それは、"孤独が怖い"ものだからではないでしゅうか?


 ①"世間の常識の範囲内"で、

 ②作り上げた自分の理想の中に、

 ③相手を無理やりはめ込んで、

 ④その孤独を紛らわせている


これが、本当の深層心理の部分です。

後は、正当化しながら、感情を高め合い、ぶつけ合う。


これが、『恋愛の心理』


キーワードは"孤独""常識の範囲内"です。


ちょっと、簡単にまとめすぎましたかね?

次から、キーワードを考慮して考えていきます。


次回は、『恋愛になるまで』です。


管理者:、マネトラ

毎日ブログを更新する目標が、早々サボリはじめ・・・

まぁ、あまり切羽詰ってもだめなので、気楽に連載していこうかと。。


最近、自宅の2台のパソコンがやっとインターネットにつながった。

契約している回線業者に、「うちのモデムはルータをかねてるから、ハブを買えば2台接続できますよ。」って

言われたので、ハブを購入してつなげたら・・・つながらない。

電話で確認した所、「もう一台分のIP契約をすればの話ですよ。」だと。


それを早くいってくれ~ぃ。

しょうがないので、ルータを買ってきましたさ。


これだから、業者は信用なりませんね。

知識がないのに、知ったかして「出来ます」って言うの、やめて欲しい。


さて・・・


連載2回目のテーマは『恋愛の価値観』です。

いやいや・・・


デーマを上げといてなんですが、どうやって進めていこうかな。

ん~・・・

では、以下の項目に分類してすすめていこうかと思います。

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序章

  恋愛は病気?


□本章

  ・恋愛の心理分析

  ・恋愛のになるまで

  ・恋愛への依存

  ・恋愛から情へ

  ・恋愛のおわり

  ・恋愛感の次のステージ

  ・恋愛は最高にハッピー


□テクニック集

 初級(直球)

  ・言葉の魔術("好き"と"愛してる")

  ・冷却期間(想い蓄積)

  ・グループの輪(巻き込み運転)


 中級(変化球)

  ・天秤ゲーム(想いのバランス)

  ・シーソーゲーム(引きと押し)

 

 上級(魔球) 

  ・外部刺激(お茶漬けとステーキ)

  ・外部経由(一度さよなら?)


 プロ(消える魔球)

  ・スワッピング(なにがなんだか)


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序章

  恋愛は病気?

インターネットで、"恋愛 価値観"で検索してみたところ、みなさんいろいろ悩んでるみたいですね。

特に女性の方が。。。。


いつの世も、恋愛は最高の"ハッピー中毒"ですよね。(言い方悪いかな?)


恋愛は、いいですよね。

ホント、世の中が明るく、「人生ってすばらしい」って思いますよね。


恋愛って、"病気"っていう人がいます。

実は、マネトラもそう思ってます。

でも、これは幸せな病気です。 でも病気です。


実はマネトラも、"恋愛ドラッガー"を経験しました。

そして、失恋した時、『人生なんてラララ』でした。

周りの友達も、"あいつ・・・死ぬんじゃない?"ってぐらいです。

立ち直るのに、1年以上費やしました。

それだけの、"病気"を経験しました。(たいした事じゃない?)


立ち直り、過去の自分を分析結果、以下のことに気づきました。

 ・相手を心底信用していた。

 ・相手に気持ちを依存していた。

 ・人の気持ちは、必ず変化するって事を見失っていた。


です。

その結果、恋愛に対する価値観が一転しました。


これは、自分が経験した話ですが、周りを見渡すと、同じような感じの人はたくさんいると思います。


自分が恋愛をしている時は、全然気づかないもんですが、他人をよく観察すると、

"恋愛は病気だなぁ~"という事がわかります。


冷静な判断がつかなくなるのが恋愛です。

しかし、それを楽しむのも恋愛だと思います。


自分を見失う事を楽しみ、自分を信じる。


『恋愛の価値観』ほど、千差万別な事は無いと思います。

いろいろ、経験して、挫折して、いろいろな価値観を知って、自分なりの価値観を作り上げてみてください。


次回は、『恋愛の心理分析』です。


管理者:マネトラ

"ラーメン食べ歩き"が好きなマネトラ。

しかし、最近はインスタントラーメン頻度が上がってきている( ̄ー ̄;


便利なので、最近は料理する事もなく簡単に済ませてしまう。

いけないなぁ~と、今日も反省しています。



『結婚への価値観~其の3~』

さて、前回の続きです。


"結婚に恋愛の理想を持っていってはいけない"と思い、理由を離婚する原因から考える。

"心境の変化"を考慮せず、"利害の不一致"という結論に至り、離婚するというのが前回まで。


今回は、"心境の変化"は、どうして起こってしまったのかっ。と、言う事です。


一概には言えませんが、"期待を裏切られた"という理由から発生するのではないかと考えました。

例をあげると、

 ・経済力が期待より低い

 ・浮気をされた

 ・性の不満

 ・相手からの想いが伝わらない    etc


これは、相手への期待からくるところによると思います。

逆に、自己を正当化する理由になりやすいものでもあります。


"恋愛"というカテゴリで、自己の正当化をするのは大いに結構ですし、それが常識の枠では当たり前の事です。

しかし、これを"結婚"というカテゴリで考えた場合、なにか違うような気がします。


・浮気をされた を例に考えます。

恋愛では、

 『どうして浮気なんかするのっ!』 と、なごやかな喧嘩がくりひろげられ、


結婚では、

 『僕の(私の)せいで、浮気しようと考えたの?』 と、まず自己反省ありき⇒相手の言い分


なるべきだと考えるからです。


わかりますか?


これが、"結婚に恋愛の理想を持っていってはいけない"という事です。

 利害の不一致

 心境の変化

 期待を裏切られた


これらは、絶対にさけては通れません。

それらを考慮して、結婚するとしないと・・・ただそれだけの違いではないでしょうか?


人の心境は、環境により常に変化します。

当たり前の事ですよね。


相手に理想を求める。

当たり前の事ですよね。


『結婚への価値観』は、千差万別です。


結婚を考える場合、相手に、ただこれだけの事を話し合えるかどうかではないでしょうか?

その上で、納得して結婚する・・・


これが、『結婚への価値観』ではないでしょうか。


3回にわたり、お付き合い頂き、ありがとうございます。

現在恋愛中で、結婚を考えている人の一助になればいいなぁ~・・・と考えています。


また、いきなりビッグなテーマを持ってきてしまったので、また、"心境の変化"があれば、同じテーマの違う視点で、掲載してみようと考えてます。


ちなみに、現在マネトラはいろいろな事を勉強しています。

心理学もそのひとつです。


よって次回は、『恋愛の価値観』をテーマに掲載しようと思います。


お楽しみにぃ~。


管理者:マネトラ


まだまだ、寒いですね。

夏よりは、冬好きなマネトラにはありがたい季節ですが。

みんさんも、風邪を引かないように気をつけてください。


さて、記念すべき、第一回目の価値観は『結婚への価値観』について考えてみたいと思います。

"これから結婚する"事を前提として進めていきます。


結婚は、いずれ誰もが考える道(最近は違うのかな?)ではないでしょうか?

また、人生における一大イベントなので、何回かに分けて掲載していこうと思います。


【結婚への価値観】

・・・最近、県外の女の子友達と電話で話す機会がありました。

その子は現在、世間でいう、"バツイチ子持ち"です。


その子がこんな事を言っていました。

「結婚する時は、"この人と一生共に過ごして行こう"と思っていたのに、実際に夫婦生活を経て、離婚する時は、一緒にいる事が苦痛になったから離婚した」との事です。


今から結婚を考えているマネトラには、とても耳が痛い話です。


現在、恋愛をして結婚を考えている人は、彼女の言った言葉をどのように受け止めるのでしょうか?

また、結婚している人は、どのように答えるのでしょうか?


"私と彼はそんな事ない!"とか、"そうなったのは本人達が悪い"とか、"子供がいるのに自分勝手な"とか。。。

いろいろな声が聞こえてきそうですが、現実は、そう甘くもなさそうですね。

テレビをつけても、似たような話はいっぱいころがってますし。。。


上記内容を踏まえ、みなさんは結婚についてどのように考えますか?


マネトラは、若かりし頃から『理想の結婚生活』を描いてきました。

「いつも笑って、お互いを想いあって、周りからうらやましがられるような結婚生活・・・」


しかし、聞こえてくるのは、幸せな夫婦生活より、それとは逆の現実でした。

もちろん幸せにしている夫婦もたくさんみてきました。


いろいろ考えた末、あるひとつの考えに行き着きました。

それは・・・


ちょっと長くなりましたので、次回へ持ち越したいと想います。

『何だ! 中途半端なテレビ番組みたいな事しやがって』と思った方・・・


本当にすいません。


管理者:マネトラ