もうすぐ、ワールドカップですね。

マネトラも、昔はサッカーボールを追いかける少年でした。


それが、いまでは引きこもり、パソコンばっかり触っている毎日・・・

たまには体を思いっきり動かさないと、健康にも良くないと・・・分かってはいるんだけど・・・。


よしっ、ブログ更新したら走ってこようっ!

※三日坊主・・・(゜д゜;)



では、

今回は、『恋愛感の次のステージ』です。


こういう事はないですか?


昔は

 "外見重視"だったのに、今は"やっぱり性格"

とか、

 "ヤキモチ妬きの心配性"だったのに、"自由でいたい"など・・・。


恋愛を何度か重ねていくと、"それに応じた価値観"に変わっていく事があります。

また、大きな失恋や裏切りなどにあうと、次の恋愛は違うスタンスになったりすると思います。


まだ恋愛経験が浅い時期は、"理想"がどうしても優先しがちですが、恋愛を何度か重ねると過去の恋愛によりいろいろな価値観に変わっていくと思います。


それが、『恋愛感の次のステージ』です。

ある程度、現実と理想のバランスが取れるようになり、逆に言えば"恋愛に臆病"になっている状態です。


"恋愛は病気"と考えた場合、冷静な判断が出来るようになる事はいいように感じますが、なんだか寂しい気がします。


恋愛は恋愛です。

これば楽しめない人生は、とても寂しい人生な気がします。


ですので、自分の理想は、求め続けるべきだと思います。

でも、"臆病"になるのは良くありません。


たまにこんな言葉を耳にします

「どうせ裏切られるし・・・」とか、「所詮他人だし・・・」とか。。。


それは、お互い様であり求め過ぎる結果に出る言葉です。


恋愛は、本当にいいものだと誰もがしっているのに、それを遠ざける事に意味はありません。


自分の理想を忘れず、恋愛と言う"言葉"に振り回されず、恋愛を楽しむ・・・

そうなると、もっと恋愛を言う意味を楽しめるのだと思います。


まぁ・・・そう簡単にいかないのが恋愛ですが( ̄_ ̄ i)


次回は、『恋愛は最高にハッピー』です。


管理者:マネトラ

味覚って変化しますよね?


料理を作るのが好きなのですが、最近カレーを作ってふと思いました。

昔は具だくさんで具が大きいカレーが好きだったのに、最近野菜を細かく刻んで煮込んだカレーが美味しくてしょうがない・・・。


味覚は常に変化しているもんなんだなぁ~。。。

いつの間にか、にんじん食べれるようになったし・・・。


これで立派な大人ですっ。



さて、今回は『恋愛の終わり』です。


前回まで、恋愛感情が情へと変化するって事を記載してきました。

その中で、それを"悪い事"だと思い込んでしまう傾向があるとも記載しました。

そして、一方的な恋愛の終わりにつながる場合があります。


また、恋愛はお互いが求める理想や感情をぶつけ合い、それを受け止めてくれる相手に対して抱く感情です。

バランスが崩れ、"メリット"を感じなくなった時、今度は違う相手に求めそれまでの恋愛が終わります。


要は、"ギブ&テイク"が成立しなくなった場合に、恋愛が終わりという訳です。

※違うパワーンはもちろんありますが、常例として考えてください。


そして、そうなった場合の選択枠は2つです。

 ①新しい恋愛を求める

 ②情を大切にする。


結婚とは違い、恋愛は自由です。

※最近は結婚していても自由な気がしますが…

そして、選択も個人の自由です。


たとえ、それが一方的であったとしてもそれを止める権利は誰にもありません。


ただ、気をつけていけないことは、安易な選択をしてはいけないということです。

もちろん時間がたてば気づく事があり、現時点では気づけない場合でも、後悔しないようにしなけば、いくら違う相手に恋愛感情を求めても、またすぐ終わりになり、それを延々と繰り返すパターンに陥ってしまします。


もちろん、それをよしとする人もいると思いますが…。

一時、マネトラもそのようなパターンに陥り、人間不信になったこともあります。


大切な事を見失うことなく、後悔しない選択の為、冷静に考えて判断していくべき事だと考えています。

しかし、やはりいろいろな事を経験しないと分からないことがあります。


失敗を恐れてもいけません。


失敗を繰り返して、少しずつでも正しい選択が出来るようにならなければ、本当の意味での恋愛は遠のいていくばかりだとマネトラは思います。



次回は、『恋愛感の次のステージ』です。


管理者:マネトラ


最近ホームページを作成しながら思うことがあります。


現在管理者マネトラは、IT業界でお仕事をさせて頂いて、多少のプログラミングは出来ます。(多少です)

でも、実際にプログラミングを勉強したわけでもないのに、ホームページを作成している人は、どのようにして勉強したのでしょうか?


いろいろなツールを利用してるとしても、多少HTMLの知識が必要になってくると思うのですが、独学で作成している人は"すごいっ"って、関心してしまいます。


ディレクトリj構成とかどうやってかんがえてるんでしょう・・・?

みなさん、すごいなぁ~。。。。。。。


では、本題です。

今回は、『恋愛から情へ』です。


"恋愛の感情"は時間がたつと、風化してしまいます。

出会った当初の情熱は、時間とともに冷めてしまします。


どうして、"同じ気持ち"でいられないのか、マネトラも不思議でしょうがありません。


恋愛の感情はやがて、"情"へと変化してしまします。

情とは、二人が積み上げてきた時間です。


どうして、恋愛の感情が、情へと変化してしまうのでしょうか?


恋愛感情は、"相手を独占したい"という感情です。

例えば、離れている時に、"相手の行動を把握していたい"というような感情です。


そして、情は"相手を思いやる"感情です。

この場合、離れている時に、「風邪ひいてないかな?」と心配するような感情です。


時間が立ち、関係に信頼が生まれると、恋愛から情へと感情が変化します。
こうして見ていくと、悪い事ではありません。


しかし・・・


現代は、"無いものねだり"”刺激"をもとめ、これを悪い方にとらえてしまう慣習があります。


 「彼に抱いている感情は、恋愛じゃなくて情なんだ・・・」

 「彼女と一緒にいる理由は情なんだよね・・・」

などです。


本来なら、恋愛から情へと移る気持ちの変化は、刺激から安心へとの変化としてとても大切な事なのですが、メディアやその人の環境を通して、それを悪い感情だと思い込んでしまっています。


先ほども述べたように、情とは"二人が積み上げてきた時間"です。

むしろ、胸をはって誇りにさえ思うべきであり、恥じる必要はありません。


それでも、"無いものねだり"”刺激"を求め、自己を正当化してしまう人は、これを延々と繰り返してしまう傾向にあるようです。


気持ちはわからなくはないのですが、"周りの環境に流されて恥じる事"がとてもかっこ悪く感じます。


もちろん、それがすべてではないのですが、"本当に大切な事"は、見失いたくないようにしたいものです。


次回『恋愛のおわり』です。


管理者:マネトラ

最近、TUTAYAで中古のDVDを見ていたのですが、自分が欲しいDVDが500円~1000円の料金で販売されていました。 

即決で購入しようとしたのですが、"ブルーレイディスク"の方がいいのかと迷い、結局買えませんでした。


知人に聞くと、"ブルーレイは、MDみたいなものになりつつある・・・"との事。

本当に映画好きで画質にこだわる!人以外は、まだまだDVDで十分との事でした。


買いに行こう~♪


さて、


今回は、『恋愛への依存』です。

前回までの、"自分がもっている理想を重ねあわせる"事で、恋愛が始まり、二人の時間が始まります。


お互いを知る事から、始まっていくのではないでしょうか?

マネトラも幾度か経験致しました。


最高の時間です。

世界の全てが浮かれ気分です。


しかし、"恋愛は病気"である事から、気をつけないといけない事があります。

『恋愛への依存』です。


ここでいう"恋愛への依存"とは、相手に頼るという意味ではありません。

"相手に求める"ということです。


恋愛ですので、相手に理想を求めたり、自分を受け入れるように求めたりするのは当たり前の話です。

しかし、この"当たり前を、当たり前"にしてはいけません。

それは、単なる"わがまま"になってしまします。

わがままを依存(※相手に求める)してしまうと、相手は負担になってしまいますよね。


また、よく陥りがちなことは、"相手を通して考える"時に注意しなければなりません。


どういう事かというと、"残業しなければならないが、相手との約束がある"というような場合、依存している人は、仕事がおろそかになっていしまします。

この場合、お互いを高めあう事ができず、結局は負担になってしますパターンです。


依存する事、事態を否定するわけではないです。

恋愛ですので、適度な依存は必要だと思います。


上記を踏まえ、適度な依存と距離感を意識するだけで、『恋愛への依存』と上手に向き合っていく人は、上手に恋愛できている人だと感じます。



次回は、『恋愛から情へ』です。


管理者:マネトラ

『私の名前はキム・サムスン』・・・見てますか?

すごく面白いですよね。


それに限らず"韓国映画"って、ほんと面白いっ!

感性が似てるからなのか、日本人として忘れたなにかがあるような気がします。


キムサムスンが、今はかわいくてしょうがないっ。

"韓流スター"にミーハーになる、おば様方の気持ちがいまでは良く分かります。


お勧めの韓国映画があれば、ぜひご一報をっ!


では・・・


今回のテーマは『恋愛になるまで』です。

前回、多少ふれたのですが、恋愛になるには"自分がもっている理想を重ねあわせる"や"吊橋モデル"などがあげられます。

また、"現在の環境"により、心を寄せる存在を求める感情から発生する場合もありますね。


逆に、情から発生する場合もあります。

"友情"や"同情"です。


恋愛になるまでは多種多様で、理由も千差万別ですね。


ここで大切なのは、"自分が持っている理想"です。

理想は常に変化します。

変化に伴い、求めるタイプが変わっていくのはあたりまえの話ですよね。


恋愛になるまでの心理の変化を、自分でコントロールする事が大切な気がします。


次回は、『恋愛への依存』です。


管理者:マネトラ