最近、TUTAYAで中古のDVDを見ていたのですが、自分が欲しいDVDが500円~1000円の料金で販売されていました。
即決で購入しようとしたのですが、"ブルーレイディスク"の方がいいのかと迷い、結局買えませんでした。
知人に聞くと、"ブルーレイは、MDみたいなものになりつつある・・・"との事。
本当に映画好きで画質にこだわる!人以外は、まだまだDVDで十分との事でした。
買いに行こう~♪
さて、
今回は、『恋愛への依存』です。
前回までの、"自分がもっている理想を重ねあわせる"事で、恋愛が始まり、二人の時間が始まります。
お互いを知る事から、始まっていくのではないでしょうか?
マネトラも幾度か経験致しました。
最高の時間です。
世界の全てが浮かれ気分です。
しかし、"恋愛は病気"である事から、気をつけないといけない事があります。
『恋愛への依存』です。
ここでいう"恋愛への依存"とは、相手に頼るという意味ではありません。
"相手に求める"ということです。
恋愛ですので、相手に理想を求めたり、自分を受け入れるように求めたりするのは当たり前の話です。
しかし、この"当たり前を、当たり前"にしてはいけません。
それは、単なる"わがまま"になってしまします。
わがままを依存(※相手に求める)してしまうと、相手は負担になってしまいますよね。
また、よく陥りがちなことは、"相手を通して考える"時に注意しなければなりません。
どういう事かというと、"残業しなければならないが、相手との約束がある"というような場合、依存している人は、仕事がおろそかになっていしまします。
この場合、お互いを高めあう事ができず、結局は負担になってしますパターンです。
依存する事、事態を否定するわけではないです。
恋愛ですので、適度な依存は必要だと思います。
上記を踏まえ、適度な依存と距離感を意識するだけで、『恋愛への依存』と上手に向き合っていく人は、上手に恋愛できている人だと感じます。
次回は、『恋愛から情へ』です。
管理者:マネトラ