"お酒を飲む習慣"が、ないのですが、"コーヒー"を飲む習慣はあります。
とっちも、程度が大事だと思うのですが、最近はコーヒーばっかりのんでいて、あまり健康には良くない気がします。
でも、お酒より安上がりだなぁ~と思う今日この頃。
さて・・・
『恋愛の価値観を』を、何回かにかけて掲載していこうと思います。
今回は、『恋愛の心理分析』です。
前回、"恋は病気?"という事を少し書きました。
心理分析をしやすいように恋愛の定義を
『性的な感情があり、相手を拘束した立場として受け入れる』
にしましょう。。
恋愛に発展するには、その前提があり、"自分がもっている理想を重ねあわせる"必要があります。
また、『※吊橋モデル』みたいな事も含めてです。
※どきどきする環境を共有すると、恋愛の感情と錯覚してしまう事。
晴れて、恋愛に発展し、"恋愛の心理"が生まれます。
そもそも、どうして恋愛をするのでしょうか?
それは、"孤独が怖い"ものだからではないでしゅうか?
①"世間の常識の範囲内"で、
②作り上げた自分の理想の中に、
③相手を無理やりはめ込んで、
④その孤独を紛らわせている
これが、本当の深層心理の部分です。
後は、正当化しながら、感情を高め合い、ぶつけ合う。
これが、『恋愛の心理』!
キーワードは"孤独"と"常識の範囲内"です。
ちょっと、簡単にまとめすぎましたかね?
次から、キーワードを考慮して考えていきます。
次回は、『恋愛になるまで』です。
管理者:、マネトラ