3年契約で、1年目から優勝を臨むのは酷だと思っていたけど、ここまで負ければ監督解任ということなのでしょうか。大変厳しいですね。
なにか楽天の社風を感じます。本業はイケイケどんどんでM&Aをやっています。
球団を所有したからには優勝したいというのは、ごく自然の目標だけど、まだ優勝する戦力には乏しい。
当面は、優勝(というか、3位以内のプレーオフ進出も)無理なのではないだろうか。
このような中で、次期の監督を務める人はとてもつらいなあ。
一般企業でも新規事業立ち上げって、立ち上げから3年目までは累積赤字を認めるけど、3年目以降は黒字の見込みがなければ、立ち上げないのが大半だそうだ。
楽天も球団経営という新規事業を立ち上げたばかりなのだから、3年目までは許して頂戴という訳にはいかないのかなあ。
成績が不振でも、観客動員人数では良かったとか、若手の選手が出てきて、来シーズンには期待を持てる内容だとかetc
やはり、勝負の世界だから、結果なのか。今後の楽天イーグルスを見守りたい。
楽天イーグルス公式サイト:http://www.rakuteneagles.jp/html/index.html
1フロアごとが広く、アイテム数60万を誇る軍艦店の威容がありました。
オープンしての休日ということもあり、人手がすごく、ゆっくりと見て廻る余裕がありませんでしたが・・・。
秋葉原周辺に競合店はないものの、京浜東北線沿いでは、有楽町にBic Cameraがあります。
Bic CameraもヨドバシAKIBA店オープンに客を取られまいと、50人に1人キャンペーンをやっておりました。
また、このヨドバシは株式非上場ながら、銀行融資でこれだけの軍艦店を建設したなあと、別の角度でもすごいと思ってしまいました。それだけ業績が好調なのでしょうか。
実際のところの純利益までは、伝わりませんが・・・
○ヨドバシカメラAKIBA店
結局、以下のところまでしか進めず、予定であった、ftpサーバーの構築とスクリプトの編集までには、至らず。
参加者のスキルが統一できないため、どうしても理解の進捗具合に左右されてしまうのだ。
東京都主催であるだけに、仕方がないか。
講習会の帰途、秋葉原に。
お目当ては、Linux勉強用のPC。当初、自作PCで考えたのですが、中古PCで構築することに方向転換。
いろいろと、物色すると、ディープな店にはあるものですね。
結局、DELLの中古PCを9800円で購入しました。
ちなみにスペックはというと、以下のようなものです。
○CPU Celeron 1.1Ghz
○Memory 256M
○HDD 20G
帰宅後、さっそく、Fedora Core4をインストールしてみましたが、動作確認は大丈夫でした。
カネボウの粉飾決算に、監査法人の公認会計士が手を貸していた。
資本金が5億円以上、あるいは負債の総額が200億円以上の大企業は公認会計士(監査業務が大規模になるので、普通は監査法人)の監査を受けるよう商法で規定されているのだが、報酬が莫大にもらえる企業だと査定に甘さがでるのはないか、という危惧はあった。
かのエネルギー企業(といっても、晩年は金融に近いが)のエンロンも、そうであった。それにバブル期に倒産した山一證券は簿外債務(いわゆる、飛ばし)が発覚し、監査法人に厳しい姿勢が問われている。
株式投資をする私にとって、今後こうした監査体制でいいのかどうか、早くこちらも郵政民営化と同様、早く改革してほしいものです(頼むよ、小泉首相)
BTOメーカーのDELL、EpsonDirectで購入を考えたのだが、ある程度のスペックになってしまうと、10万は軽く超えてしまう。
そこで、自作PCでServerを構築しようと考えている。自作PCは初めてなので、少しためらいもあるが、HDD・メモリの増設、CD-ROMドライブの入れ替えはやったことがあるから、なんとかなるだろう。
あとは予算の問題。ディスプレイは今まで使用しているものを流用するのだが、現行PCとの兼ね合いで、ディスプレイ切替器の分を予算に入れなければならない。全部ひっくるめて、10万円でおさまらないかと、検討中である。
今回、インストールしたLinuxはFreeWareのFedora Core 4。
1日目で受講したインストールの体験があったので、さくさくとできました。
しかし、別のOSがすでに入っていて、その上でLinuxをインストールするというのは、パーティーションの概念を知らないと、無理なので、あまりお勧めしません。
私のPCには、すでにWindowsXPが入っていたため、デュアルブートにしました。
Linux講習の2日目を受講してきました。全3回を今週土日と、来週の土曜で完結です。
また、今日は9.11テロから4年目の日でもありました。
さて、今日の講習内容は以下のとおり。
1.Network基礎(IPアドレス)
2.telnetサービスのインストールと設定
3.各種コマンド操作(mv,cp,rm,mkdir,rmdir,cmd,ls,grep)
定員15名の中、100名くらいの応募があるので、そこそこ競争率が高い。
受講料がなにせ、6500円と安いのが理由。
さて、受講者の面々を事前に若い人中心と思い込んでいた私は、いざ受講してみると、意外にも年配の方が多い。これには、けっこうびっくりした。まさか、この人たちがLinuxの運用をするのか、 とふと思うのであった。
講習内容は以下のとおり
1.WindowsとLinuxの違い
2.パーティションの構造
3.Linuxのインストール(Fedora Core)
名前、生年月日、住所、それに理由を○するだけで、すんなりとできました。
昔は、けっこう手続きが面倒くさいなどの理由であまり理由されていなかったそうですが・・・