参政党 離党者に「立つ鳥跡を濁さず」を主張できるか(本日のポストより) | 広島から 中国総領事館 誘致に待ったをかける

広島から 中国総領事館 誘致に待ったをかける

広島に県、市、県議会、市議会、経済団体を挙げ、中国総領事館を誘致する計画があります。
経済にばかり走り、国家安全保障を考えない誘致計画に警鐘を鳴らします。

 

最近、SNSで離党の挨拶を見ない日はないというくらいになりました。今日もまた、参政党の離党者がYoutube(動画は10月12日)で離党の報告をしています。離党の理由やスタンスはさまざまです。

 

離党者に参政党員がコメントを残すのも恒例となりました。その中で、特に9月あたりから、よく目にするようになったと感じるのが「立つ鳥跡を濁さず」という言葉です。

 

参政党員が、離党者に向かって、内部事情を話すなという意味で使い、離党者との間で主張がぶつかっていますが、果たして、現役の党員から離党者に向かって主張できることなのでしょうか?

 

 

 

 

 

皆さんは、どう考えますか?