参政党 外部アドバイザーCEOと神谷宗幣が猿芝居? | 広島から 中国総領事館 誘致に待ったをかける

広島から 中国総領事館 誘致に待ったをかける

広島に県、市、県議会、市議会、経済団体を挙げ、中国総領事館を誘致する計画があります。
経済にばかり走り、国家安全保障を考えない誘致計画に警鐘を鳴らします。

参政党において、神谷自身やボードメンバー、複数の支部長、参院選の候補になった者など、党の要職を務める人たち自らが、スピリチュアルとマルチビジネスが結びついた活動を牽引してきたことはすでに非常に多くの人たちに知られています。

 

これは党員たちの間で自然発生的に行われ広まったというよりも、党の幹部たちが率先して広めてきたというのが実態だというのが、ウォッチャーたちのほぼ共通認識と言って良いでしょう。

 

そして、それは少なくとも1年以上前から、外部のコメンテイターや多くのウォッチャーたちから、政党の活動として極めて不適切であることが繰り返し指摘されていました。

 

このことは、今さらここで改めて説明する必要がないほどです。

 

ところが、外部アドバイザーのCEOが、本日X上で、それをごく最近知ったかのような素振りで、警告の声明文を発表し、これを神谷宗幣が引用リポストする形で党内にアナウンスするという茶番劇が行われました。

 

これを見た非常に多くの参政党ウォッチャーが、その"いまさら"感と白々しさに呆れ返って、ポストしている様子があまりにも面白いので、ご紹介しましょう。

 

まず、CEOの警告を神谷がアナウンスしています。こちらです。

 

そして参政党ウォッチャーたちの反応がこちらです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、皆さんはどうご覧になりましたか?