福島県郡山市 市議会議員選挙 候補者 遠藤弘樹氏をめぐる情報(2) | 広島から 中国総領事館 誘致に待ったをかける

広島から 中国総領事館 誘致に待ったをかける

広島に県、市、県議会、市議会、経済団体を挙げ、中国総領事館を誘致する計画があります。
経済にばかり走り、国家安全保障を考えない誘致計画に警鐘を鳴らします。

8月1日、twitter上で、ある方より、遠藤ひろき氏に対し、次のような申し立てがなされていました。

 

参政党 詐欺を理由とする損害賠償請求の訴状と証拠書類.

訴状17ページ 該当箇所 以下抜粋

 

イ 新潟下越支部における支部役員の排除、除名問題

(ア) 前提となる事実

① 令和4年7月10日に実施された参議院議員選挙小選挙区で、E

候補は参政党の公認候補として立候補し、参議院選挙の選挙活動を

党役員らと協力して行ったが、結果、落選した。

② 新潟下越支部(約12名)内では、選挙期間中に判明したE候補の

人格的な問題が役員の間で議論となった。

E候補について議論された問題点は以下の点である。

・ ある会社の副社長と発言していたが、事実ではなく経歴を詐称

している疑いが強くあった。

選挙期間中、Eは雇ったウグイス嬢の金銭トラブルを理由に解

雇したが、そういった問題は確認されなかった。

・ 党支部役員や党員に対する虚言壁や悪口など

④ こうしたE候補の資質について、支部役員の間では党公認を与える

には不適切との意見が支部長を含めて多くあがった。

そして、党役員ら数名は、令和4年8月中旬以降、文書によりボ

ードらへE候補の「公認不適切」との意見を報告した。

⑤以下略

 

もし、遠藤氏ご本人から、本ブログに回答を寄せていただけるようであれば、こちらにそのまま掲載いたします。