参政党よ、不倫が良いわけないだろ | 広島から 中国総領事館 誘致に待ったをかける

広島から 中国総領事館 誘致に待ったをかける

広島に県、市、県議会、市議会、経済団体を挙げ、中国総領事館を誘致する計画があります。
経済にばかり走り、国家安全保障を考えない誘致計画に警鐘を鳴らします。

私は、神谷宗幣のように不道徳な環境で育ってはいない。

だから、はっきり言う。不倫をしてはいけない。愛人を囲ってはならない。

 

神谷宗幣よ、不倫と大調和がどう関係するのか説明してみせろ。

参政党員でも良い、説明せよ。できるものならやってみろ。

 

愛人がいる者は選挙に出てくるな。不道徳を街頭で叫ぶな。

参政党員よ、愛人OKにしますと道の真ん中で言われて、拍手喝采して喜ぶな。

 

不倫は、裏切りを前提としている。築いてきた関係が壊れる。子供が苦しむ。不倫している親を見て、子供は親を尊敬できるだろうか?

 

参政党は、このような意見をどう受け止めるのだろうか。

 

そして、参政党の不倫容認宣言の影響を指摘する声。

 

先日も触れたように、実際、信者たちから、すでに不倫容認の発言が社会に向かって滲み出してきている。

さらに仲間を集めて、ネットワークビジネスと自己啓発とスピリチャルで関係を深めた人たちの集団が教祖に倣って乱交を始めてもおかしくない。

 

参政党の諸君。君たちは、自分たちが日本を解体しようとしていることに気づいているだろうか?神谷宗幣は、日本の将来像に、多夫多妻制導入までも視野に入れている。

 

生まれた子供はどの親に、あるいはどの家族に帰属するのか?考えて喋っているのか?参政党から立候補することを恥じるなら、今すぐ、立候補を取り下げよ。将来、神谷宗幣と同じ顔の子供で溢れるようなら、日本は腹を切って死んだ方がまし、

 

「もう、ここらでよか」。

 

「参政党は保守だ」と言うインフルエンサーがいる。彼は続けて「alternativeが存在しないから、頑張ってもらわなければならない」とも言うのだ。彼は決して頭の悪い人ではない。参政党をよく観察して考えてもらいたい。これが本当に保守と呼べるようなものであるかを。