日本の誇りを売り渡した安倍晋三を批難する | 広島から 中国総領事館 誘致に待ったをかける

広島から 中国総領事館 誘致に待ったをかける

広島に県、市、県議会、市議会、経済団体を挙げ、中国総領事館を誘致する計画があります。
経済にばかり走り、国家安全保障を考えない誘致計画に警鐘を鳴らします。

極めて有害な日韓合意が行われたことはすでに広く報じられている。
「心からお詫びと反省」 安倍首相が日韓首脳電話会談で表明

国家の舵取りを大きく誤り、取り返しのつかない段階へと日本を追いやった安倍晋三を強く批難する。岸田文雄も同様である。

一国の総理として「日本を取り戻す」と宣言しながら、外国がでっち上げたありもしない歴史の捏造を確定し、英霊を貶めた罪は、河野洋平、村山富市の売国よりも重い。

父祖たちの冤罪を晴らすために、多くの人々が、”従軍”慰安婦など存在しなかったことを証明、周知するために払った努力を無にし、セックススレイブを国際社会に確証し、揺るぎないものとした。

この日韓合意は、問題を「最終的かつ完全に解決」するどころか、必ずこの国を一層の窮地に陥れることになる。