Stop Forced Organ Harvesting in China(署名活動) | 広島から 中国総領事館 誘致に待ったをかける

広島から 中国総領事館 誘致に待ったをかける

広島に県、市、県議会、市議会、経済団体を挙げ、中国総領事館を誘致する計画があります。
経済にばかり走り、国家安全保障を考えない誘致計画に警鐘を鳴らします。

(当ブログは2012年4月1日より休刊しています)

Stop Forced Organ Harvesting in China


=====
この請願は、アメリカ合衆国大統領、欧州議会議長、そして国連事務総長へ届けられます。

支那の臓器狩りを止める

by 臓器狩りに反対する医師団

請願書

支那では国が運営する病院が、政治犯を殺しています。犯罪者処刑の名を借り、移植用に彼らの臓器を狩り取っているのです。21世紀に、このような人道に反する犯罪を容認することはできません。移植臓器の需要があるからといって、この手段を正当化してはなりません。

[あなたのお名前]
=====

署名の協力を求める動画
「臓器のための殺人」- 暗闇の中国の臓器移植ビジネス
【新唐人2012年10月25日付ニュース】
犠牲者として、法輪功学習者の他、クリスチャン、チベット人、ウイグル人が、特に挙げられている。動画では先月、2012年9月12日に行われた米国議会公聴会での議員の発言、今月、10月3日 超党派米国国会議員106人による国務省への臓器狩り情報公開要求書が紹介されている。アメリカでは多くの議員が積極的に動いている。

米国会議員106人 臓器狩り証拠公表を要求
【新唐人2012年10月20日付ニュース】

予備
http://www.youtube.com/watch?v=B3HjYOSlCpI

ブログ内 関連記事
広島よ、目は覚めたか?
(どうぞ、新唐人TVの『【世事関心】生死の間-中国 増え続ける臓器移植の謎』をご覧ください。)


今も続くチベットでの焼身自殺
中国当局 焼身自殺情報提供者に巨額賞金
【新唐人2012年10月27日付ニュース】
共産党第18回大会を目前に、チベットでは締め付けが更に強化された。近日、また3人のチベット人が焼身自殺を図った。2009年2月からすでに60人のチベット人が焼身自殺している。