12時にベルが鳴いて、みんなのお昼ご飯の時間です。ビルの屋上でたくさんの学生が集まっていてご飯を食べたりチャットしたりしています。
鳴上嵐:「おまえ、焼きそばパンしか食わねえの?」
仙石忍:「(;´∀`)あは、月末だからもう貧乏人だよ...ウワ━(。・ω・)ァァ━・゚・朱桜の弁当、おいしそう!」
朱桜司:「ハハハ、食べてみ?ちょっと多いから半分あげようか~~」
仙石忍:「感謝しておりま―す!じゃ、いただきまーす!\(^o^)/」
鳴上嵐:「おめえな、なぜお母さんに作ってもらわないの?節約もできるし」
仙石忍:「まずいから(=_=)」
鳴上嵐:「あのさ朱桜、最近モテんじゃん、好きな子いる?」
朱桜司:「そっちこそだろ、好きな子いる?」
鳴上嵐:「まあ、新しく転校してきた子、ちょっと興味あってな~」
朱桜司:「へえ~いいじゃん、がんばってね」
鳴上嵐:「いや別に好きなわけじゃないから、って仙石は?」
仙石忍:「めっちゃ...うめえな!!!...(´~`)モグモグ朱桜ちん、あしたもよろしくな!」
鳴上嵐:「ったく、ずうずうしいなおまえ」
朱桜司:「いいよ、ハハハ」