三日月宗近:「鶴ちゃん、ご飯だよ~」
鶴丸国永:「...そんな言い方およしなさい...」
三日月宗近:「ハハハ、じゃ早く起きな~」
鶴丸国永:「はいはい、今すぐ。」
歯を磨いて顔を洗って、食卓の前に来た。
鶴丸国永:「......これ、何の料理だ?」
三日月宗近:「鶴ちゃんは料理にけっこううるさいから、いろいろ考えた後で様々な点をまとめてから新しく作った鶴ちゃん専用料理でーす~さあ、たべてみな~」
鶴丸国永:「この料理の色...なぜ青なの?......見るだけで食欲はない...」
三日月宗近:「そんな細かいこと気にしないで~さあ、食べてみよう~」
すると、蓮華で一食べたら
刀剣乱舞 とうらぶ 鶴丸国永 コスプレ衣装:「うまい、でもやっぱこの色おかしい...何で作ったの?」
三日月宗近:「秘密( ´艸`)好きでくれればいい~これからもどんどんおいしいもの作ってあげるよ~」