一つ嬉しいことがあって、若い青年と一緒に帰りにラーメン。
八王子ラーメン。なかなかおいしかった。
来年一年後ゴールを達成したときにまた行きたい。
一つ嬉しいことがあって、若い青年と一緒に帰りにラーメン。
八王子ラーメン。なかなかおいしかった。
来年一年後ゴールを達成したときにまた行きたい。
昨日昼間に2時間かけて、最終レポート(Capstone)をメンバー全員で確認。最後Submitするところまで皆で見届けて、無事に完了しました。あとはプレゼンだけです。ゴールデンウィークから開始し、どうなるかと思いましたが、チームメイトのおかげで、なんとか完成。1人では到底できなかった時思います。個人的にはFinancial Partができて、学びが とても多かったです。感謝。
ChatGPTはじめ生成AIといかに正しくコミュニケーションするか、よりよいアウトプットを作るかのキースキルがプロンプトエンジニアリングです。
プロンプトとは、「動作を促すもの、コマンド」であり、AIと正しくコミュニケーションする技法がプロンプトエンジニアリングと理解しています。
こちらのガイドが有用そうです。
私もこちらの本を手に取って学んでみようと思います。
今朝の日経新聞に外務省から今回のサミットでおもてなしのあった料理や飲料が外務省WEBで掲載されているとあり、早速見てみました。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/files/100507215.pdf
このようにサミットで自国の文化を発信していけのは素晴らしいですし、日本に住む我々にとっても新たな発見がありよいですね。
私は7年間仕事で広島に滞在し、広島は社会人人生の中でとても大切な場所です。また滞在中の8.6前後は必ず平和記念公園に行き、平和の祈りを捧げてきました。
今回世界の首脳が広島に集まり原爆資料館に赴いたこと、核の議論ができたこと、戦禍のリーダーが原爆投下の地に赴いたことは歴史に残るサミットだったと思います。
これを起点に世界平和へ加速することを切に願います。
本日読んでいたこちらの新聞記事に、ケアする力がリーダーの資質を高めるという内容があり、とても共感を覚えました。
家庭や地域だけでなく、インクルーシブな意識で、相手をリスペクトし、ケアをしていくことが仕事における管理職において求められるとおもいます。
今週も月曜と木曜の2回グループワークメンバーで夜集まり、ビジネスプランの最終化に入っています。私はFinance PartのRisk&Reward analysisとExit Strategyを受け持ちましたが、ほとんど参考情報もない、答えもないものをメンバーと議論しながら進めるのは大変ですが、学びになります。やっと光が見えてきたかなと思います。
こちらの記事を読んでの雑感です。
経営リテラシーを高めるには知識と実践両面が必要であり、特にクルーシブルな経験が大切さだと思います。いかに若い時に修羅場経験を積み、逆境の中でトラブルシューティングをしまくるかどうか。
ここから胆力が生まれます。
一方でマーケティング、ファイナンス、人事やもちろん戦略論など、ビジネスにおけるリベラルアーツも重要で、いわゆる経営学だけでなく古典や芸術をまなび教養を養うことも重要でしょう。
私は40代手前でEMBAに行ったことで、いわゆる経営基礎リテラシーを再度学ぶと同時に、アメリカ式のスタートアップ起業家育成の一端を見れたのは価値的でした。
記事にある通り、いろいろなリーダーと語っていくことも大事なのだと思います。
先週もElectiveのStrategic LeadeshipとCapstoneのFinancial Planの作成に取り組んでいます。
Capstoneに関しては2日に1回は仲間と打ち合わせして、答えなき課題にチャレンジ。
自分の英語力や説明能力の低さに辟易しながらも、残りも1ヶ月程度悔いなきよう取り組むように努めています。