個人的に好きなテイストの書籍。知の集積地としての図書館。本書を読んで、行ったことのない国立図書館や成蹊大学、多摩美術大学の図書館に行ってみたくなりました。
先週はあるファームの方と面談。カジュアル面談と聞いていましたが、面接みたいで、頭がぐるぐるまわりました。やはりスマートだなあという印象。年初からはじめたキャリアの模索も一旦お休みとなりそうです。
モザンビークでインクルーシブ教育支援に取り組む大学の先輩がクライドファンディングを立ち上げられ、わすがながら私も協力。大学時代からの目標に一切ぶれず前進する姿に本当にすごいなあと感じます。
社会のための教育ではなく、教育のための社会を世界中で実現したいですね!












