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コンサルサルのぶろぐ-思考、読書、雑感などを語る

外資系IT企業で働くコンサルタント&プレイングマネージャーのブログです。日々の雑感や読書日記を紹介します。

ChatGPTとの距離感について、知識人が語った書籍。
ハルネーションを意識しているかどうかがポイントだと考える。個人的には、要約、文書校正、たたき台を作ってくれるのがChatGPTの利点と思って使っています。

モザンビークでインクルーシブ教育支援に取り組む大学の先輩がクライドファンディングを立ち上げられ、わすがながら私も協力。大学時代からの目標に一切ぶれず前進する姿に本当にすごいなあと感じます。


社会のための教育ではなく、教育のための社会を世界中で実現したいですね!



大学院の博士後期課程に無事に合格。

自身の歴史において、新たなチャレンジをする機会をいただくことができました。

研究生活にこれから勤しんでいきたいと思います。




今日から10月。日本の新しいリーダーが決まり、物価上昇もあり、また内定式もあったりなど、いろいろ始まっていく月。


私にとっても今日一つの節目を迎え、次に行けるかどうかがわかる日でもあります。結果は待つしかありませんが、やはり少し緊張。今から1時間ほどで判明します。

9月は前半は大学院試験、海外出張、合間に最後の夏休みで宮城に行くなど充実した半月。後半は来年の動きが見え、また社会情勢の変化で少し動き方が変わる期間となりました。今年も残り3ヶ月。目標をやり切って次に進みたいと思います。


新庄監督のリーダーシップ、選手の頑張り、チームはこうやってよりよく変わるのだと実感しました。
強いチームでもあり、また応援していて楽しいチーム。
プロ野球の本質を捉えた組織作りの素晴らしさが日本ハムファイターズにはあるなあと感じます。
ミャンマー国立大学のデジタル人材育成の日経記事です。アジアのデジタル人材育成の熱量は高く、私もインドネシアやバングラデシュ、フィリピンなどの事例を見てきました。

昔のコールセンタービジネスのように人口増加が見込める国は語学+ITが成長要素になるかもしれません。


**キーワード**: UCSY(ヤンゴンコンピュータ大学)、IT人材、政変後の課題

ミャンマーのヤンゴンコンピュータ大学(UCSY)は、同国のIT分野で重要な役割を果たしており、企業との連携を強化して即戦力となるソフトウェア技術者を育成している。学生たちは企業イベントでインターネットサービスのデモを披露し、特にファーウェイから高評価を得た。UCSYは1971年設立で、博士課程までを提供する国立大学であり、英語を教材に使用している。政変以降、教員や学生によるボイコットが問題となっているが、IT人材の供給力は高く、リモートワークの機会も増加している。