最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧フランスの裁判映画「私は確信する」。緊張感はあるが、フィクションの設定に?。橋本治が今はいないということを淋しく感じた恋愛小説「結婚」。銀座GGG(ギンザ・グラフィック)石岡瑛子展。やはり、この人は怪人だった。飛び石連休の中日。春の陽気に誘われて江ノ島へ。シラスでお腹いっぱい。東京のサントノーレ、銀座の並木通りには、老舗・空也がある。引退した百恵、しない聖子。女性活躍といつつ専業主婦への絶賛に違和感を感じる。梶芽衣子が2020年にスクリーンに戻って来た喜び。現在、歌も唄う必見の出演作公開中。J・ムーア&M・ウィリアムス豪華な名女優の共演に目が眩む「秘密への招待状」。今年も日本映画は豊作。役所広司主演の「すばらしき世界」も今年ナンバー1候補映画。橋本聖子さんには異存はないけど、無理矢理な女性人事って?ワールドニュースを見ると知るべきことに接触できる安心感がある。中年がSNSを使いこなすって難しいな思った、ある業界関係会社、社長のFB。堤幸彦監督の最高傑作?「ファーストラブ」北川景子、中村倫也、芳根京子揃ってベスト演技。キッチュで可愛いフランス映画「マーメイド・イン・パリ」貴乃花vs息子騒動。息子にも問題ありだけど、肉親全員と疎遠な貴乃花って?評判の良さに遅ればせながら観た「哀愁しんでれら」今一度、筒美京平の楽曲を聴き直し。最高傑作は南沙織の「哀愁のページ」。前人未到、アカデミー賞を3度も受賞している名写真家セシル・ビートンの写真集を買う。内なる別人格の自分と格闘する映画「ダニエル」は安いホラーより怖かった!視聴率はイマイチかもしれないけど、個人満足度は高い新大河「青天を衝け」<< 前ページ次ページ >>